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X-WR-CALDESC:AI×データビジネスの最前線 -技術者の本質が
 問われる時代のデータサイエンティストの挑戦-
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SUMMARY:AI×データビジネスの最前線 -技術者の本質が問わ
 れる時代のデータサイエンティストの挑戦-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86547
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIを活
 用した技術によって私たちの生活は一変しました。近
 年では簡単にAI導入を可能にするツールが増え、AIはよ
 り身近なものとなり専門性がなくても気軽にAIを扱え
 るようになったとも言えます。ex.自動運転、人工知能
 搭載ロボット、自動音声チャットボット\nしかし、AIを
 扱う誰もが顧客や社会の課題を解決できるという訳で
 はありません。\n速いスピードで社会が変化し、未来
 を予測する難易度が高まっている今未知な課題との遭
 遇や課題の複雑化が生じています。\nこのような状況
 に太刀打ちするためには、価値あるデータから最適な
 解を導き出すことが重要であり\n\n専門性＝AI技術のベ
 ースとなる統計学から理解することで、データを正し
 く分析する\n分析だけで終わらせず、結果を現場にフ
 ィードバックした上で最適解を導き出す\n\nといったス
 キルや対応が求められています。\n今回のイベントで
 は、\n\n未経験から学ぶデータサイエンティスト入門 -A
 Iの専門性を身に付ける方法-\nアメリカの最新の事例と
 日立ハイテクが取り組むAI×データビジネスの現在\nAI
 技術者の本質と必要な心構・スキル\n\n日立ハイテクが
 取り組む3つの観点から、AI・データサイエンスに求め
 られる本質をお話します。\n\n3月に開催したイベント
 「「見る・測る・分析する」×デジタル技術 日立ハイ
 テクの仕掛けるデジタルソリューションとは？」は以
 下リンクよりアーカイブ動画を配信しております。日
 立ハイテクが、コア技術を活用してどのようにデジタ
 ルソリューションを推進していくのか、その戦略と実
 例について詳しく紹介した内容となっておりますので
 、ぜひご興味の方はこちらもご覧ください！「見る・
 測る・分析する」×デジタル技術 日立ハイテクの仕掛
 けるデジタルソリューションとは？\n\n※配信URLは、参
 加申込者のみに表示される本ページ上の「参加者への
 お知らせ」にてご確認ください。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:
 05〜19:10\n会社説明\n\n\n19:10～19:25\n\n未経験から学ぶデ
 ータサイエンティスト入門-AIの専門性を身に付ける方
 法-\n加藤 諒也\n未経験からAI技術の専門性を身につけ
 ようとした際に、 「何から始めればいいか分からない
 」、「未経験からのチャレンジは難しい」と一歩踏み
 出せない人も多いのではないでしょうか。\nまた、AIに
 ついて理解しているつもりが「具体的に何ができるの
 か」「どんな技術が使われているか」までは分からな
 いケースもあると思います。\n本パートでは未経験で
 日立ハイテクに入社したエンジニアがデータサイエン
 ティストに転身した事例を通して、\n\nデータサイエン
 ティストを目指すために必ず理解しておくべき基本プ
 ロセスである「データ加工」のポイント\nAIを構成する
 技術と解決策\nデータサイエンス入門者に贈るおすす
 め書籍と無料学習ツール\nそれを実現するための日立
 ハイテクの教育制度\n\nについてをお話しいたします。
 \n\n\n\n19:25～19:40\n\n日立ハイテクが取り組むアメリカで
 のAI×データビジネスの現在\n秋元 芽依\n日立ハイテク
 は27ヶ国および地域に拠点を有するグローバル企業で
 あり、 各拠点で培ったノウハウを生かし、お客様のニ
 ーズに応えるソリューションを提供しています。\n本
 パートでは、\n\nAI技術の最先端をいくアメリカの最新
 取り組み紹介\n日立ハイテクが取り組むAIデータ活用ビ
 ジネス事例\n\nについてお話しします。\n\n\n\n19:40～19:55
 \n\n情報工学系エンジニアにおくる本質が問われる時代
 のサイバー×フィジカル的思考\n今井 伸一\nAI技術者に
 求められるサイバー（仮想空間）とフィジカル（現実
 空間）両面のスキルとその背景を深堀し、日立ハイテ
 クにおけるAI技術の取り組みの本質についてお話しま
 す。\nDX、スマートインダストリーの実現に向け、数理
 的手法（数理モデル）を現実の諸問題に落とし込むこ
 とでデータに置き換え、再構築（理解・解決・最適化
 ・制御）する具体例をとして仮想計測技術（VM）を実
 用化し、OTとITをシームレスに繋ぎダイナミックケイパ
 ビリティを具現化しているAI技術の最前線をお伝えい
 たします。\n\n\n\n19:55～20:15\n\nパネルディスカッション
 \n今井 伸一加藤 諒也リュウ イリョウ\n日立ハイテク　
 デジタルソリューション事業の最前線で活躍するデジ
 タルソリューション人財3名が顧客と協創しながら、デ
 ータを通じて価値創造を生み出すやりがいや苦労、極
 意をパネルディスカッションします。\n\n\n\n20:15～20:25\
 nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n加藤 諒也\n株式会社日立ハイテク事業開
 発本部　システム開発第一部\n2018年日立ハイテクソリ
 ューションズ入社。入社1年目に北米でAI・データサイ
 エンスを学んで以来、データサイエンティストとして
 数々のAIプロジェクトに参画。2022年4月より日立ハイテ
 ク出向。現在は深層学習を用いる画像処理システムの
 開発に従事。\n\n\n\n\n\n秋元 芽依\nHitachi High-Tech America\, 
 Inc.Sales Account Manager\n2014年日立ハイテクノロジーズ(現
 ・日立ハイテク)入社。ソリューション営業として、海
 外IoT、分析商材の拡販を担当。2015年より日立ハイテク
 ソリューションズ、2017年からHitachi High-Tech America\, Inc.
 にて新規事業開発、北米のスタートアップ調査に従事
 。\n\n\n\n\n\n今井 伸一\n株式会社日立ハイテク事業開発
 本部　システム開発第三部主管技師\n2019年に日立ハイ
 テクソリューションズに中途入社し、製造業向けの新
 規事業開発を担当。2022年4月より日立ハイテク出向。
 製造データ利活用をキーワードにスマートマニュファ
 クチャリング事業創出を推進中。\n\n\n\n\n\nリュウ イリ
 ョウ\n※パネルディスカッションのみ参加\n株式会社日
 立ハイテクソリューションズ ICT事業本部　ITプラット
 フォーム部\n2019年日立ハイテクソリューションズ入社
 。入社以来Cisco SDN、SD-WAN等の次世代型ネットワーク、C
 isco DNA/Cisco PI等のネットワーク自動化ツールに関する
 設計・構築・運用を担当。現在はSASEなどの最新技術を
 用いて、クラウドを活用した国内外のインフラ導入を
 従事。\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア\nデ
 ータサイエンティスト\nITアーキテクト\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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