BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:りんどく.rb #56
X-WR-CALNAME:りんどく.rb #56
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:865915@techplay.jp
SUMMARY:りんどく.rb #56
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220715T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220715T090000
DTSTAMP:20260429T204136Z
CREATED:20220712T062354Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86591
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nりんどく.rb
 とは\nRubyやRuby on Railsに関する技術書を輪読会形式で読
 むコミュニティです。\n基本的に火・金曜日の朝8:00〜9
 :00に開催します。\n必ずしも毎回参加しなくて大丈夫
 ですし、途中参加・途中退室、ラジオ参加(発言はせず
 聞いているだけ)も大歓迎です！！\n朝の時間を有効活
 用して、一緒に知識と技術を深めましょう！\n▼立ち
 上げの経緯\nRubyの技術書を輪読する”りんどく.rb”を
 立ち上げます - No day younger than today\n▼りんどく.rbのご
 案内\nintroduction-to-rindokurb - Speaker Deck\n参加資格\n\nRubyが
 好きなこと\n\n以上！！\n初心者〜ベテランまで、どな
 たでも歓迎します。\n現在輪読中の書籍・章\nプロを目
 指す人のためのRuby入門[改訂2版] 言語仕様からテスト
 駆動開発・デバッグ技法まで（著：伊藤 淳一）\n7.6.7
 「クラスメソッドの継承」〜\n※改訂2版を輪読します
 。これから購入される方は表紙のさくらんぼが2つのも
 のを目印にお買い求めください。\nタイムテーブル\n8:0
 0〜8:10 自己紹介\n簡単に自己紹介をしていただきます
 。\n8:10〜8:50 輪読タイム\n節単位でランダムに1人指名
 して、音読します。\nサンプルコードがあればモブプ
 ロしながら理解を深めます。\n質問や疑問は適宜して
 もらって大丈夫です。\n8:50〜9:00 ふりかえり\nこの日学
 んだことや気づいたこと、感想などを書く時間です。\
 n書く場所は別途ご案内します。\n会場\n現在、オンラ
 インでのみ開催しております。\n会場はDiscordのボイス
 チャンネルを使用します。\nりんどく.rbのDiscordサーバ
 ーへの登録をお願いします。\nツール\n共有ドキュメン
 トとして、esaを使用しています。\nこちらから参加登
 録をお願いします。\nハッシュタグ\n#りんどくrb\n注意
 事項\nあまり細かいルールを作りたくないので、ご参
 加いただく際はみんなが気持ちよく参加できる言動を
 心がけていただくようお願いいたします。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/865915?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
