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X-WR-CALDESC:DX推進を阻む課題とその対応策の示唆 ～ キー
 ワードは、レガシー刷新と内製化！？～
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 ワードは、レガシー刷新と内製化！？～
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SUMMARY:DX推進を阻む課題とその対応策の示唆 ～ キーワー
 ドは、レガシー刷新と内製化！？～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86597
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 はシステムズとキーウェアソリューションズによる共
 同Webセミナーです。\n\nツールはZoomを使用します。 URL
 は直前にメールにてご連絡いたします。\n\nITリノベー
 ションを事業展開するシステムズでは、デジタルトラ
 ンスフォーメーション(DX)の推進を妨げる社内のレガシ
 ーシステムの刷新にどう取り組んでいくかをテーマに
 したセミナーを定期的に開催しています。\n\nそこで今
 回は、DX推進を阻む様々な課題の中から「レガシー刷
 新と内製化への対応」をテーマに、キーウェアソリュ
 ーションズのコンサルタントとマイグレーションの専
 門家であるシステムズが、「DX化の重要課題であるレ
 ガシーシステムの見直しと内製化による業務自動化へ
 の取り組み方」について解説する共同セミナーを企画
 しました。\n\n本セミナーは、こんな方におすすめです
 ！\n\n\nDX実現に向け自社の古いシステム／物理ITリソー
 スを将来に向けてなんとかしたい\nDX化を進めたくても
 既存システムのレガシー化が進みブラックボックス化
 している\nDX推進にあたり内製で進める業務自動化の取
 り組みの進め方を知りたい\n\n\n日本企業はいま、デジ
 タルトランスフォーメーション（DX）の波に乗り、さ
 らなる飛躍を遂げようと改革の真っ最中です。しかし
 、ここで皆様の頭を悩ませているのが、DXの阻害要因
 となりがちな「レガシー」問題です。\n\nこれまで業務
 を進める上で当たり前に使ってきた古いITシステムは
 、その当時の制度・ルール・プロセスを色濃く反映し
 たものでした。業務に合うよう無理やりITシステムを
 作り替え、カスタマイズしてきたことで、いまのレガ
 シーとなる環境が残っています。\n\nこのようなレガシ
 ーをこれ以上見直さず先送りにすることは、DX推進の
 足を引っ張り、企業の持続的成長の致命傷になること
 は間違いありません。それと同時に、DX本来の目的（
 デジタルの力をもちいて、企業文化・風土・ビジネス
 モデル変革すること）を達成するためには、レガシー
 の刷新だけでなく、自分たちの現状と、将来ありたい
 姿を明らかにしつつ、変革に向け自分たちの意識を改
 革することが求められています。\n\n本セミナーでは、
 キーウェアソリューションズのコンサルタントとマイ
 グレーションの専門家であるシステムズが、DXが進ま
 ないポイントを解説し、DXを加速するために必要な取
 り組みをご紹介します。\n\n
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