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X-WR-CALDESC:データサイエンスすいすい会 第31回「【デー
 タ活用の実務担当者向け】クロス集計から自動機械学
 習へ〜ノーコードAI時代のインサイト発掘〜」
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SUMMARY:データサイエンスすいすい会 第31回「【データ活
 用の実務担当者向け】クロス集計から自動機械学習へ
 〜ノーコードAI時代のインサイト発掘〜」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86608
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n概要\nデータサイエンスに関する雑
 談を通して、すいすいデータサイエンスを推進できる
 ような知見を貯めていくオンライン雑談会\nGRIの分析
 官リーダ他が参加してテーマについてお話します参加
 無料、お気軽にご参加ください\n\n内容\n基礎的なデー
 タ分析の素養のある実務担当者（コンサルタント、社
 内コンサル（CoE）、営業戦略、マーケティング、リサ
 ーチャ、サプライチェーン戦略、経営・人事・経理を
 含むバックオフィス）は、データサイエンスやAIのブ
 ーム以前から活躍なさっている方々です。エクセルやB
 Iルールを手足のように使いこなし、ドメイン知識に基
 づくクロス集計などからインサイトを引き出し、PDCAの
 実行を日常業務としています。そのようなご担当者か
 ら、データサイエンスを得意とするGRI社に下記のよう
 なご相談が持ち込まれます。\n\n個々のクロス集計は短
 時間で済むが、大量のクロス集計から筋の良い分析軸
 を探索するには時間がかかるので、ドメイン知識に基
 づいて少しの組み合わせしか考慮できていない\nクロ
 ス集計で同時に考慮できる軸は２～３つが限界\n集計
 条件を微妙に変えた後、再集計をするのに手間がかか
 りすぎる\n分析を実施した担当者は集計結果を読み解
 くことができるが、他の担当者への共有や後任への引
 き継ぎが困難（分析業務の属人化）\n他の担当者が同
 じ集計結果を再現できない\n\nこのような課題の現代的
 な解決策は、AutoMLと呼ばれる自動機械学習ツールを使
 うことです。例えば、GRI社のForecastFlow（サービスサイ
 ト：　実践重視のAutoML（自動機械学習）ツール ForecastF
 low｜予測で世界は変えられる ）を利用すると、下記の
 ようなメリットを享受できます。\n\nIT部門やデータサ
 イエンティストのサポートなしで、あるいは最小のサ
 ポートで導入ができる\n普段の分析環境を利用したま
 ま自動機械学習を開始することができる\n年間1\,000万
 円以上のライセンス料がかかる他の自動機械学習ツー
 ルのコストを1/10以下にすることができる\n数百の特徴
 量から、自動で重要な特徴量だけをピックアップでき
 るため、本来業務に使うべき時間（例えば、レポート
 の文章推敲や施策の思案）に集中することができる\n
 ノーコードを前提としているため、数クリックの操作
 で誰でも簡単にAIによる予測結果を得ることができる\n
 \n今回のすいすい会では、上記職種のようなデータ分
 析の素養がある方々をオーディエンスと想定して、自
 動機械学習ツールという新たな武器を手に入れること
 で得られる世界を説明いたします。また、デモをお見
 せしつつ使い方や結果の解釈方法などを解説しますの
 で、自動機械学習の内容や全体観をコンパクトに理解
 できます。また、今までにGRI社が数々の案件に取り組
 む中で得られた実践的なノウハウ、活用時のお悩みポ
 イントと対処方法の共有を含む予定です。\n\nナビゲー
 ター\n古幡征史Ph.D in Computer Science所属：　株式会社GRI 
 取締役経歴：　GRIにて50以上のAI\, BI\, 分析基盤構築プ
 ロジェクトをリードKPMGコンサルティング、University of S
 outhern California、ドワンゴを経て、2016年9月より現職\n\n
 スケジュール\n2022年7月20日（水）18:30～19:30\n\n参加方
 法\n時間になりましたら、下記ZoomURLよりご自由にご参
 加ください\nZoomURL：https://zoom.us/j/96152836275ミーティン
 グ ID: 961 5283 6275\n※Zoomミーティングにて行います。Zoom
 の表示名変更が必要な方は、入室の前に変更をお願い
 いたします。\n\n参加対象\nデータサイエンスに関心の
 ある方\n\n参加費\n無料\n\n過去のすいすい会\n\nすいす
 い会のアーカイブ動画はこちら\n\n各回の資料は弊社コ
 ーポレートサイトでご覧いただけます\n\n\nすいすい会
 コミュニティ\n〇自由にご参加いただけるSlackを用意し
 ています実践的に機械学習を活用するための議論やノ
 ウハウの共有を目的としていますすいすい会の内容に
 ついても活発に議論できればと思いますSlackはこちら\n
 〇GRIのTwitterでもデータサイエンス関連の情報をつぶや
 いています
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