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X-WR-CALDESC:国土交通省能力確認書内容準拠：DJI CAMP飛行形
 態追加講習【夜間・目視外・物件投下・危険物輸送】
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SUMMARY:国土交通省能力確認書内容準拠：DJI CAMP飛行形態
 追加講習【夜間・目視外・物件投下・危険物輸送】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86615
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nDJIスペシ
 ャリスト認定資格を取得している操縦者を対象とする
 追加飛行形態の追加講座となります。\n\n空撮のプロフ
 ェッショナル操縦者ならば対応するあらゆる飛行形態
 の以下の\n１．空港等の周辺の上空、150ｍ以上の高さ
 の空域\n２．人口集中地区の上空\n３．夜間飛行\n４．
 目視外飛行\n５．物件から30m未満の飛行\n６．催し物上
 空の飛行\n７．危険物輸送の飛行\n８．物件投下をおこ
 なう飛行\nなどのすべての飛行形態に対応して「夜間
 」「目視外」「危険物輸送」「物件投下」のすべてを
 加えることが出来るようになります。\n　当講習では
 自立飛行ソフトの実際のプログラミングをいたします
 、その際写真測量「UAVを用いた公共測量マニュアル（
 案）」にのっとった理論解釈のために「写真測量に関
 する基礎知識」が必要となるため、DJIカリキュラムと
 は別にオリジナル講座もおこないます。\nこの講座内
 ではDJIDroneに搭載の各センサーの画素に対して計測飛
 行の高度による得られた三次元データの「精度」など
 を紹介しかつ実際の最新の現場での土工施工管理に関
 わる内容も含んでおり、他のキャンパスでのDJICAMP飛行
 形態追加講習では学べない内容です。\n\n\nテキストは
 事前購入を下記よりお願いいたします。\nhttps://www.amazo
 n.co.jp/gp/product/429500622X/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o00_s00?ie=UTF8&
 psc=1\n\n\n\n「空撮業務」の場合Droneに搭載されたカメラ
 の映像を見ながら飛行しますので目視外飛行に該当し
 ます。\n「点検業務」の場合も同様にDroneに搭載された
 カメラの映像を見ながら飛行しますので目視外飛行に
 該当します。\n「日の出日の入り前に飛行」の完全に
 暗くない場合の飛行も「夜間飛行」該当します。\n「
 農薬散布飛行」の場合「危険物に該当する農薬」を投
 下するんで「物件投下」に該当します。\n\nつまりあら
 ゆる飛行をおこなうには転ばぬ先の杖としてこの追加
 講習が必要であり、「国」は法律によりそれを求めて
 います。
LOCATION:横浜市金沢区産業振興センター 神奈川県横浜市
 金沢区福浦1-5-2   
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