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X-WR-CALDESC:（アクロニス・ジャパン） 最新事例が示す、
 ランサムウェア被害企業の傾向　対策しても感染する
 理由 ～感染経路や攻撃手口を解説し、最適なエンドポ
 イント防御術を伝授～
X-WR-CALNAME:（アクロニス・ジャパン） 最新事例が示す、
 ランサムウェア被害企業の傾向　対策しても感染する
 理由 ～感染経路や攻撃手口を解説し、最適なエンドポ
 イント防御術を伝授～
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SUMMARY:（アクロニス・ジャパン） 最新事例が示す、ラン
 サムウェア被害企業の傾向　対策しても感染する理由 
 ～感染経路や攻撃手口を解説し、最適なエンドポイン
 ト防御術を伝授～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86640
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n資料は、セミナー開催報告ページで公
 開しています。\n\n【9月22日公開予定】\n\n\n\n\n\n\n\n当
 お申込ページは アクロニス・ジャパン 経由の方向け
 の お申込みページです。\n\n一般の方はこちらからお
 申し込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\
 nツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連
 絡いたします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」か
 らのメールが迷惑メールとならないよう、メールの設
 定をご確認下さい。\n\n本セミナーは、2022年7月27日に
 開催したセミナー「事例分析に見る、ランサムウェア
 の被害企業の傾向　なぜ対策しても感染するのか？」
 と同じ講演内容を含んでおります。多数のご要望によ
 り、追加開催させていただきます。\n\n国内外で多発す
 るサイバー攻撃の被害　Emotetやランサムウェアが猛威
 を振るう\n\n2022年に入り、国際情勢の混乱などに乗じ
 たサイバー攻撃が急増してきました。2021年に一度収束
 したと思われた「Emotet」が再び国内での感染拡大が報
 告されています。\n\nまた、IPAが2022年1月に公表した「
 情報セキュリティ10大脅威 2022」（組織編）では、「ラ
 ンサムウェアによる被害」が2年連続で1位となりまし
 た。実際、国内製造業におけるサプライチェーン攻撃
 や医療機関・公共インフラ事業者などを狙ったランサ
 ムウェアの被害が続出しています。\n\n被害企業を待ち
 受ける様々な損害\n\n高度化したサイバー攻撃では、従
 来型のセキュリティ対策では対抗できない可能性も指
 摘されています。また、ランサムウェアによる被害を
 抑えるためには、データのバックアップが重要となり
 ます。しかし、これまでのデータ保護対策が万全な備
 えであるとは言い切れないのが現状です。\n\nサイバー
 攻撃を受けてしまうと、システム停止などの事業継続
 性、ビジネスの機会損失や賠償責任、ブランドイメー
 ジの失墜といったさまざまな損失を受けてしまいます
 。\n\nサイバー攻撃の最新状況、なぜ感染するのか？　
 どう防げばいいのか？\n\n規模や業種を問わず、すべて
 の企業や組織が標的となる現在、高度なサイバー攻撃
 から自組織をどう守っていけばいいのでしょうか。\n\n
 本セミナーでは、サイバー攻撃の国内外の被害実例の
 詳細とともに、システムのサイロ化やセキュリティベ
 ンダーの撤退などセキュリティ運用に伴う課題を解説
 します。\n\nまた、マルウェアの振る舞い検知や脆弱性
 診断、デバイス管理などのセキュリティ機能と、高度
 なデータ保護を実現するソリューションをご紹介いた
 します。サイバー攻撃への対策に不安を抱えている企
 業の担当者の方は、ぜひご参加ください。\n\n講演プロ
 グラム\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00～16:05　オープニング
 （マジセミ）\n\n16:05～16:45　事例分析に見る、ランサ
 ムウェアの被害企業の傾向　なぜ対策しても感染する
 のか？　～最新事例における感染理由や攻撃手口を解
 説、最適なエンドポイント防御術を指南～\n\n榎本治雄
 （えのもと はるお）【アクロニス・ジャパン株式会社
 　エンタープライズ　アカウントマネージャー】\n\n\n\
 n16:45～16:55　質疑応答\n\n主催\n\nアクロニス・ジャパン
 株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n株式
 会社オープンソース活用研究所（プライバシー・ポリ
 シー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリシー
 ）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.c
 om\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシ
 ー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断に
 よりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了
 承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービス
 を提供している企業、同業の企業、及びそのグループ
 企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外
 から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n
 ・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業
 ・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参
 加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情
 報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株
 式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソー
 ス活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演
 の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各
 企業へは、主催企業を通して提供する場合があります
 。またプライバシーポリシーに定めがある場合は主催
 ・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会
 社から直接提供する場合があります。ご記入頂いた個
 人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソー
 ス活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業
 の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各
 社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定め
 る場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記載があ
 る場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提
 供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱
 いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全
 管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準
 を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適
 切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示
 等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であるこ
 とを確認した上で、各社において合理的な期間および
 範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の
 取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓
 口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情報保護管理者
 　連絡先：03-6721-8548
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