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X-WR-CALDESC:演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げ
 よう(#2_DB編)
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 よう(#2_DB編)
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SUMMARY:演習ファーストでAWS設計スキルを爆速で上げよう(
 #2_DB編)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86646
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容概要\n
 演習を通じて学ぶAWS講座　第二弾です。\nシステム開
 発で重要度がますます高まっているセキュアな設計の
 要件ですが、\n演習問題を通して、AWSの各種サービス
 について理解を深めましょう。\ndeepな部分まで理解を
 深めて、クラウドの知識を整理しましょう。\n演習と
 説明を繰り返して、真の理解を深める機会としてくだ
 さい。\n今回はストレージ、データベースの各種サー
 ビス、IAMやKMSといったセキュリティサービスについて
 理解を深めていきます。\n注意事項\n前回のAWS演習シリ
 ーズのイベントは以下です。\n演習ファーストでAWS設
 計スキルを爆速で上げよう(#1_ネットワーク) - connpass\nh
 ttps://team-ml.connpass.com/event/253509/\nテーマが異なるため、
 前回イベントの出席有無は問いません。\n今回だけ単
 発でも、ご参加いただけます。\n取り扱う予定の内容\n
 \n\nストレージサービスの種類\n\nストレージサービス
 の分類とストレージタイプ\n\n\n\nEBS\n\nEBSの概要\n性能
 の指標\nEBSのボリュームタイプ\nEBSの容量拡張\nボリュ
 ームタイプの変更\nEBSの可用性・耐久性\n\n\n\nEBSのセキ
 ュリティ\n\n\nEFS\n\nEFS 概要\nEFSの構成要素\nEFSのパフォ
 ーマンスモード\nEFSのスループットモード\n\n\n\nS3\n\nS3 
 概要\nS3の構成要素\nS3の利用シーン\nS3の耐久性と整合
 性\nストレージクラス\n移行アクション\n有効期限アク
 ション\nバージョニング機能\nWebサイトホスティング機
 能\nS3のアクセス管理\n署名付きURL\nデータ暗号化\n\n\n\n
 Glacier\n\nGlacier 概要\nGlacierの構成要素\nデータの取り出
 しオプション\nGlacier Select\nデータ暗号化\n\n\n\nStorage Gat
 eway\n\nStorage Gateway概要\nStorage Gatewayのタイプ\nFile Gateway\
 nVolume Gateway\nキャッシュ型ボリューム\n保管型ボリュー
 ム\nTape Gateway\nStorage Gatewayのセキュリティ3要素\n\n\n\nAWS
 のデータベースサービス\n\nデータベースの2大アーキ
 テクチャ\n\n\n\nRDS\n\nRDS 概要\nRDSのストレージタイプ\n
 マルチAZ構成\nリードレプリカ\nバックアップとリスト
 ア\nRDSのセキュリティ\nAuroraの構成要素\nAuroraのレプリ
 カ\nエンドポイント\n\n\n\nRedshift\n\nRedshift 概要\nRedshift 
 の構成\nRedshiftの特徴\nカラムナデータベース\nノード
 タイプ\nゾーンマップ\n柔軟な拡張性\nワークロードの
 管理機能\nフェデレーテッドクエリ\nRedshift Spectrum\n\n\n\
 nセキュリティとアイデンティティ\n\nAWSのアカウント
 の種類\nIAMの機能\nIAM ポリシー\nIAMユーザとIAMグループ
 \nIAMロール\n\n\n\nKMS & CloudHSM\n\n鍵管理サービス\nKMS の機
 能\nクライアントサイド暗号化とサーバサイド暗号化\n
 \n\n\nAWS Certificate Manager\n\nサーバ証明書\nACM\n\n\n\n\n開催
 時間\n\n\n\n内容\n時間帯\n\n\n\n\n受付\n15:50 〜 16:00\n\n\n演
 習と解説\n16:00 〜 17:30\n\n\n\n会場\n\nオンライン\n当日ア
 クセスいただくURLや、当日の資料配布は、以下slack参
 加者のみご案内致します。\nhttp://bit.ly/2RWooDf\n\n対象者\
 n\n非ITエンジニアだが、AWSの理解を深めたい方\nITエン
 ジニアで、利用しているAWSのDB、ストレージ、セキュ
 リティを理解したい方\nセキュリティ対策を社内で検
 討している方\nAWSを利用した開発に携わるすべての関
 係者\n\n※詳細は一部変更となる可能性があります。\n
 当日詳細は、slackにてご連絡しますので、以下ご登録
 ください。\nhttp://bit.ly/2RWooDf\n\n当日必要なもの\n\n演習
 のため、パソコン必須\nブラウザ\nGoogleアカウント\n\nAW
 Sアカウントは不要です。\n講師プロフィール\n阪大大
 学院数学専攻卒。大阪府出身。\nC、C++、Java、Perl、PHP
 、Ruby、Python、R、bash を操る公共系インフラエンジニア
 、フロントエンジニアを経て、医療系クラウドサービ
 スを展開。医療系システムコンサルタント等を経てAI
 ベンチャーにてデータサイエンティスト。\n大手から
 中小まで数多くのシステム開発プロジェクトで開発統
 括、プロマネを経験。\n基盤設計、統計学、機械学習
 、深層学習、組織論、リーダーシップ論、心理学、事
 業戦略論等をテーマに、社内外で講師の経験多数。\n\n
 \n領収書の発行について\n前払いの領収書につきまして
 、PayPalもしくはconnpassで自動発行される領収書をご利
 用ください。\n当日払い又は別途領収書をご希望の場
 合は、発行手数料は2\,000円(税込)となります。ご了承
 ください。\n
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