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SUMMARY:【LT満員御礼！】フロントエンドLT会 - vol.8 #frontend
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86669
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 フロントエンド」！（ライトニングトーク：1人5分～10
 分程度）\n今回のLT（ライトニングトーク）は フロン
 トエンド をテーマに行います！開催第8回を迎える人
 気LT会です、皆さまいつもご登壇＆ご視聴誠にありが
 とうございます！\nフロントエンドにまつわることで
 あれば何でもOK！フロントエンドエンジニアはもちろ
 ん、マークアップエンジニア、デザイナー、フロント
 を触らざるを得ないバックエンドエンジニアなどなど
 、どなたでもご参加ください！\nLT未経験の方も大歓迎
 です！LT発表希望の方は、LT発表枠より申込み登録をお
 願いいたします。もちろん、視聴でのご参加もお待ち
 しております！\n【発表テーマ例】\n\nフロントエンド
 とは\nUIデザインとは\n真のJavaScript入門\nVue.jsを使ってS
 PAを構築してみた\nES2020を試してみた\nTypeScriptを書いて
 みた\nキーワード（JavaScript\, TypeScript\, Vue.js\, React\, Angu
 lar\, Ember.js\, jQuery）\n\nなどなど\n【過去イベントと発
 表テーマ】\n\n\nフロントエンドLT会 vol.1 -2020夏祭り-\n\n
 \nフロントエンドLT会 vol.2 - 2020冬まつり\n\n\nフロント
 エンドLT会 - vol.3\n\n新規開発を止めないフロントエン
 ドReactリプレイスの進め方とTips\nNext.js × Nest.js × Prisma2
  でWebサービスつくってみました。\nSVGでボーンアニメ
 ーションできない世界に絶望しないためのLT\nVSCode Remot
 e Containersを使ったAngular開発\n\n\n\nフロントエンドLT会 -
  vol.4\n\nReact.js＆Next.js超入門 第2版を読んでReactをどこ
 までマスターできたかを報告する\nVue.jsプロジェクト
 にscss-stylelintを導入した話\nVS Code 上で HTML からクラス
 名などを抽出する拡張を作ってみた\nVue OptionsAPIからCom
 positionAPIに変換するツールを作ってみた\n\n\n\nフロント
 エンドLT会 - vol.5\n\nESLintの独自ルール作成にチャレン
 ジした話\nGraph CMSとNext.jsでブログを作ってみました\n\n
 \n\nフロントエンドLT会 - vol.6\n\nVue.js + Firebase のプロジ
 ェクトに自動テストを導入した話\nNuxt.js -> Next.jsの置
 き換えを決断した話\nReactにおける再レンダリングパフ
 ォーマンスチューニングの考え方と実践\n\n\n\nフロン
 トエンドLT会 - vol.7\n\n開発速度を5倍上げるVSCodeの拡張
 機能を作った\nうわっ…私のJavaScript、古すぎ…？\nSolid
 jsを知っていますか？\n\n\n\nなどなど\nこちらにて、過
 去の発表をまとめております！ぜひご参考になさって
 ください。\nゆるくオープンなイベントですので、興
 味をもった方はどなたでもご参加下さい！\n開催概要\n
 \n日時: 2022/09/08(木) 19:00-22:00\n\nZoomへの入室は10分前か
 らとなります。\n途中参加・退室OKです。\n\n\n会場: オ
 ンライン（Zoom）\n\nTECHPLAYのメッセージ機能で開催前に
 URLを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イベント
 参加人数が少ない場合など、中止とする場合がござい
 ますのでご了承ください。\n募集枠\nLT発表枠\nライト
 ニングトークを行っていただきます。\n申込時に仮で
 もいいので発表タイトルと希望の発表順をご回答くだ
 さい。申込時に回答し忘れた方はTECHPLAYイベントペー
 ジのコメントにてご連絡ください。\nなお、発表順序
 はご相談させていただく場合があります。\n\n#### 唯一
 無二のLTのはじめ方\n準備やネタの用意よりも先にまず
 は申し込みましょう。\nネタではなく申し込まないと
 永遠に発表する機会は訪れません。最初の一歩の「え
 いやっ」が大事。\n参考：ライトニングトーク準備の
 参考資料まとめ\n\n注意事項\n\n発表練習はありません
 ので、ご自身の発表時間前にはZoomへご入室をお願いし
 ます。\n事前の資料共有は不要です。当日に向けてご
 準備をお願いします！\n\n一般参加枠\n賑やかしをお願
 いします。アウトプットしてもいいんですよ。\n\nTwitte
 rでの実況\nTogetterへのツイートまとめ\nQiitaやブログで
 のイベントレポート\nその他\n\nいずれかのどれかでも
 いいですし、複数やっていただけると感謝で涙が流れ
 ます。\nLTのレギュレーション\n\n発表時間 5分 or 10分\n\
 nお申込み時に発表時間を回答ください。\n\n\n内容が「
 フロントエンド」に関連していること\n公序良俗に反
 する内容ではないこと\n\n発表人数にもよりますが「質
 疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれません
 。機器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて対応い
 たします。落ち着いて対処していきましょう。\n発表
 テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\nタイトル
 \n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n10分\nmr-kz3
 15さん\nAWS Amplify + storybookでレビュー効率を上げた話\n\n
 \n2\n\n10分\nzako1560さん\n【Angular】ド文系人事総務、AsyncP
 ipeのソースコードを読む\n\n\n3\n\n10分\ntaro28さん\nReactの
 Suspenseを使った非同期処理のエラーハンドリング\n\n\n4\
 n19:55\n5分\nHY06A110さん\n社内TypeScript勉強会を開催した話
 \n\n\n5\n\n10分\nnishikichi244さん\nAmplify + Next.js + TypeScript の
 アプリをいい感じにしたかった\n\n\n6\n\n10分\nKenji Kawanob
 eさん\nNuxtとFirebaseで個人開発した話\n\n\n-\n20:35\n-\n司会
 \nスポンサートーク\n\n\n7\n\n10分\nakenoさん\nReactハンズ
 オンラーニングを読んだので感想を語る\n\n\n8\n\n10分\nR
 yuichi Natori (tonanatz)さん\nローコード開発 on Next.js w/ Build
 er.io\n\n\n9\n\n10分\neatskiさん\nTesting Library流でフロントエ
 ンドテストのコスパを最大化する\n\n\n-\n\n-\n司会\nクロ
 ージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo1. mr-kz315さん／株式
 会社ラクス\n2021年10月にSREとしてラクスに入社。社会
 人生活4年目。現在は、SRE課のアプリ開発チームにて、
 新規システム開発のフロントエンド領域を担当。TypeScr
 ipt、React、Next.jsでの開発に日々奮闘中。本職のSREにつ
 いては、AWSやkubenetesを勉強中。\nNo2\, zako1560さん\n2018年
 に京都の機械メーカーに新卒入社。入社以来ずっと人
 事総務。2.5年目からプログラミングの勉強を始め、現
 在は社内で実際に使用される人事評価アプリをAngularで
 作らせてもらっています。\nNo3. taro28さん／シェルフィ
 ー株式会社\n2020年11月にシェルフィーに入社。2年目WEB
 エンジニア。建設業界向けの業務SaaS「Greenfile.work」を
 作っています。よく触るのはReact(TypeScript)\, Spring(Kotlin)
 \, Djangoです。\nNo4. HY06A110さん／株式会社ラクス\n2020年
 に株式会社ラクスへ新卒入社。ほぼ経験０からフロン
 トエンドエンジニアとしてReactを書いています。ポケ
 モンが好きです。\nNo6. Kenji Kawanobeさん／ENECHANGE株式会
 社\n東京から長野に移住し、現在はフルリモートで「EN
 ECHANGE株式会社」のフロントエンドエンジニアとして従
 事。休日は、プログラミング学習を記録する無料サー
 ビス「Ticketnote」の個人開発や、OSS開発に取り組むこと
 が多い。\nNo7. akenoさん\nWebエンジニア2020年からWebエン
 ジニアとして働いています。TypeScriptとGoを半々くらい
 で書く日々。FrontendはReact(Next.js)を一年程度、その前は
 Angularを触っていました。デバッグとリファクタリング
 が好き。\nNo8. Ryuichi Natori (tonanatz)さん／株式会社Linc’w
 ell\nヘルスケアスタートアップ Linc’well のフロントエ
 ンドエンジニア。現在はオンライン診療のWebアプリや
 ヘルスケアEC事業を担当しています。主な利用技術は R
 eact.js、Next.js。フロントエンドだけでなく開発チーム
 全体の開発体験の改善にも取り組んでいます。\nNo9. eat
 skiさん\nフリーランスとして、Next.js + GraphQLを使ったプ
 ロダクトのリプレイス開発に参画中。レガシー業務の
 改善、SIプロジェクトでのサーバー実装など。\n\n注意
 事項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止、
 運営側の判断でご退出をお願いする場合があります。\
 nブログやSNS等で当イベントに関する発信を行う際は、
 公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願いし
 ます。\n当イベントはオンライン開催のため、通信状
 況によって音声や映像の乱れがある場合がございます
 。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitterより行います
 。\n当日のイベント風景を録画させていただいており
 ます。内容は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員限
 定の動画配信される場合がありますのでご了承くださ
 い。\n\nエンジニア中途採用サイト\nラクスでは、エン
 ジニア・デザイナーの中途採用を積極的に行っており
 ます！ご興味ありましたら是非ご確認をお願いします
 。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\nカジュアル
 面談\nどの職種に応募すれば良いかわからないという
 方は、カジュアル面談も随時行っております。以下フ
 ォームよりお申込みください！https://rakus.hubspotpagebuilde
 r.com/visit_engineer/
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