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X-WR-CALDESC:アーキテクトからみたSalesforce -顧客のビジネ
 スを前進させるための、上流から運用まで全体を見据
 えた設計思想-
X-WR-CALNAME:アーキテクトからみたSalesforce -顧客のビジネ
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SUMMARY:アーキテクトからみたSalesforce -顧客のビジネスを
 前進させるための、上流から運用まで全体を見据えた
 設計思想-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86675
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nSIerは
 今、大きな転換期を迎えています。\nこれは顧客のDXの
 対象とする領域が広がり続けていること、社会の変化
 のスピードが高まり未来を予測することが難しくなっ
 たこと、新しい技術が次々と台頭してくる事など、様
 々な原因があげられます。\nそのような中、私たちエ
 ンジニアが変化に素早く順応し、機敏性をもって顧客
 のビジネスを前進させていく為には「本質」＝技術的
 バックグラウンドを理解することに一つのポイントが
 あります。具体的にはその技術がうまれた目的、どの
 ような課題を解決してくれるのか、また将来的にどの
 ようなものを目指しているのかを理解しながら技術を
 習得することです。\n今回のイベントでは、「どのよ
 うに本質を理解し、顧客のビジネスを前進させていく
 のか？」について、技術の移り変わりが早いSalesforceを
 事例として取り上げてお話します。\nSalesforceと言えば
 誰もが知るSaaSプロダクトであり、顧客のビジネスを前
 進させるためのソリューションとして導入している企
 業は少なくありません。しかしその運用は決して容易
 ではなく、・変化のスピードが速く新機能を享受でき
 ていない・顧客の要望に対してどこまでSalesforceの標準
 機能を活用するかといった悩みを抱える方も多いので
 はないでしょうか。それらを解決するための一つのキ
 ーポイントは、Salesforceシステムの設計思想から理解を
 することです。\n今回のイベントでは、・顧客のビジ
 ネスを前進させるために求められるアーキテクチャ視
 点・Salesforceがビジネス課題解決に適している理由・事
 例からみる起こりがちな失敗と乗り越え方・エンジニ
 アとしてどのように成長できるのか、身につくスキル
 についてSalesforceのシステムアーキテクト・アプリケー
 ションアーキテクトである飯田博記氏からお話します
 。\n\n※配信URLは、参加申込者のみに表示される本ペー
 ジ上の「参加者へのお知らせ」にてご確認ください。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\n
 オープニング\n\n\n19:05〜20:00\n\n本質志向のエンジニア
 を目指そう - アーキテクトから見たSalesforce\nSalesforce認
 定 システムアーキテクト・アプリケーションアーキテ
 クト飯田 博記\n\n株式会社JSOLにてシステム開発（アプ
 リ、システム基盤）に携わり、2015年よりSalesforce（SaaS
 ）のアーキテクトとして活動しています。私たちエン
 ジニアが、変化に対して素早く順応できるようになる
 には「本質」＝技術的バックグラウンドを理解するこ
 とに一つのポイントがあります。技術の移り変わりが
 早いSalesforceを一事例として取り上げ、アーキテクチャ
 視点として大事だと考えていることを紹介します。\n\n
 \n\n\n20:00～20:20\n質疑応答\n\n\n20:20～20:30\nクロージング\
 n\n\n\n※タイムスケジュールは変更の可能性があります
 。\n登壇者\n\n\n\n\n飯田 博記\n株式会社JSOLソーシャルト
 ランスフォーメーション事業本部認定プロフェッショ
 ナル（ITアーキテクト）\n1999年日本総合研究所（現JSOL
 ）入社。現在は技術リーダーとして、Salesforce導入プロ
 ジェクト、活用・定着化支援案件に参画。システム基
 盤領域の経験を軸に、顧客業務から基盤までわかるア
 ーキテクトを目指す。2020年にJSOL ITプロフェッショナ
 ルに認定。2019年よりコミュニティグループ Salesforce Arc
 hitect Groupの運営に参加し、主に関西地区のアーキテク
 ト志向者拡大に挑戦中。15x Salesforce 認定資格（システ
 ムアーキテクト、アプリケーションアーキテクト）、I
 Tストラテジスト。共著に「アプリケーションの安定稼
 動を実現する システム基盤の統合ノウハウ」（日経BP
 ）\n\n\n\n参加対象\n\nインフラエンジニア\nアプリケー
 ションエンジニア\n現在Salesforceエンジニアをされてい
 る方\n\nなど\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
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