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SUMMARY:OpenVINO™ ツールキット トレーニング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86686
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nOpenVINO™ ツ
 ールキット トレーニング\n概要\n「インテル® ディス
 トリビューションの OpenVINO™ ツールキット」は、アプ
 リケーションへ組込んで利用しやすくするために、幅
 広い訓練済みディープラーニング・モデルを変換し、
 共通の API で取り扱えるようにするオープンソースの
 開発ツールセットです。これにより、インテルの CPU 
 や GPU などを推論アクセラレーターとして利用して高
 い処理性能を発揮させることが可能となり、ラップト
 ップや組込みないしミニ PC からオンプレミスまたはク
 ラウドのサーバーまでのさまざまなシステムと、要件
 ごとのディープラーニング・モデルとの組み合わせを
 選択して、アプリケーションを配置または移行しやす
 くなります。\n初期リリースから 3.5 年を経て 2022 年 3 
 月下旬に公開された新バージョン 2022.1 で、ツールと A
 PI をより使いやすくするための大きな変更が行われま
 した。この前後半にパート分けしたセッションでは、
 改めて最新バージョンに基づいた情報をお届けします
 。\n主催: エクセルソフト株式会社\n本セミナーに関す
 る詳細は以下をご参照ください。https://www.xlsoft.com/jp/pr
 oducts/intel/tech/seminar/openvino.html?s=techplay\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:00 - 14:30\nパート 1: OpenVIN
 O™ ツールキットを導入する前半パートでは、OpenVINO™
  ツールキットに初めて触れる方向けに、ウェブブラウ
 ザーとインターネット環境のみで実行できるよう整備
 された Python* / Jupyter* Notebook ベースのデモ「OpenVINO™ 
 ノートブック」とともに、OpenVINO™ ツールキットの位
 置づけ、機能、対応システム環境とインストール方法
 、さまざまな訓練済みモデルとデモ・ソースコードを
 提供しているオープン・モデル・ズーについて説明し
 ます。前半の目標は、OpenVINO™ ツールキットによって
 実現されている多くのことを知り、またそれを自身で
 も再現できるようになることです。\n\n\n14:30 - 14:40\n休
 憩\n\n\n14:40 - 16:10\nパート 2: OpenVINO™ ツールキットを利
 用する後半パートでは、OpenVINO™ ツールキットを用い
 たアプリケーション開発に取り組まれる方向けに、デ
 ィープラーニング・モデルを使う部分の開発作業を追
 いかけながら、OpenVINO™ ツールキットの各コンポーネ
 ントの適用方法とオプション、プログラミングに用い
 る OpenVINO™ ランタイム API (Python*\, C/C++) とそれによる
 実行時の各デバイス (CPU、GPU など) の制御、モデル自
 体の最適化手段、OpenVINO™ ツールキットの関連ソフト
 ウェアやツールについて説明します。後半の目標は、
 何らかのディープラーニング・モデルを使うアプリケ
 ーション開発においての OpenVINO™ ツールキットの基本
 的な使い方を知り、次に行うべきことの情報を見つけ
 られるようになることです。\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n参
 加対象\n\nディープラーニングでのアプリケーション開
 発を目指すソフトウェア開発者\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。\nキャンセル待ち
 ・補欠・落選の方はご参加いただくことが出来ません
 のでご了承ください。\n欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無
 断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお
 断りさせていただく場合がございます。\n
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