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X-WR-CALDESC:【体験型ワークショップ】参加者全員で、仕
 込まれているバグを修正せよ！
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 込まれているバグを修正せよ！
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SUMMARY:【体験型ワークショップ】参加者全員で、仕込ま
 れているバグを修正せよ！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86692
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n当イ
 ベントは、8月23日からの3日間開催している「Merpay Tech 
 Fest 2022」内の体験型ワークショップです。\n2回開催を
 予定しています。\n8月23日　19:00-21:30\n8月25日　10:00-12:3
 0\n「Merpay Tech Fest 2022」のトークセッションへのご参加
 は別途 こちら からお申し込みください。\n参加者全員
 で、仕込まれているバグを修正せよ！\nこのワークシ
 ョップでは、参加者全員で力をあわせて事前に仕込ま
 れているバグをすべて取り除きます！\nひとつのコー
 ドベースから参加者全員でさまざまな難易度のバグを
 見つけ、修正していただきます。\n\nワークショップを
 通して、メルペイがどのような技術を使っているのか
 、開発時に意識しているポイントや考え方に触れるこ
 とができます。 参加者全員でわいわい楽しみながらバ
 グに立ち向かいましょう。\n(個人の PC に開発できる環
 境を構築していただくことになります。)\n対象者\n\nGop
 her (Go で開発している方) / Go に興味がある方\nメルペ
 イの開発に興味がある方\n\n事前に準備していただくこ
 と\n\nPC（以下のいずれか）\nLinux\nmacOS\nM1 CPUのmacOSでは
 一部動作しない部分があります（調整中です... 🙏）\n
 \n\nWindows (要 Windows Subsystem for Linux）\n\n\nGoのインストー
 ル\nDockerのインストール\nDocker Desktopをお使いの方はメ
 モリを 8GB 以上割り当ててください\n\n\nGitHubのアカウ
 ント\n全体で同じGitHubリポジトリを使って行うため他
 の参加者からアカウントが分かる状態になります\n\n\n\
 n※ アップデートがあった場合は、別途ご連絡いたし
 ます。\n※ 運営ではmacOSで動作検証しています\n申し込
 み方法\nワークショップ参加をご希望の方は、当 connpas
 s イベントページにて参加希望の枠で申し込みしてく
 ださい。\n※ 当イベントのワークショップはオンライ
 ンで行います。会場 URL は、イベント開催日に connpass 
 経由でご連絡いたします。\n※参加が難しいことが分
 かったら、補欠で参加をお待ちいただいている方のた
 めに早めにキャンセル処理をお願いいたします。\nタ
 イムスケジュール\n8月23日\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00~
 19:30\nオープニング・イベント趣旨説明\n\n\n19:30~21:00\n
 ワークショップ「参加者全員で、仕込まれているバグ
 を修正せよ！」\n\n\n21:00~21:25\n解説 & 質問タイム\n\n\n21:
 25~21:30\nエンディング\n\n\n\n8月25日\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 \n\n10:00~10:30\nオープニング・イベント趣旨説明\n\n\n10:30
 ~12:00\nワークショップ「参加者全員で、仕込まれてい
 るバグを修正せよ！」\n\n\n12:00~12:25\n解説 & 質問タイム
 \n\n\n12:25~12:30\nエンディング\n\n\n\n※コンテンツ内容や
 時間配分は当日状況を鑑みて変更する可能性がありま
 す。予めご了承ください。\n解説者\n上田 拓也(tenntenn) 
 / 株式会社メルペイ Expertsチーム\nメルカリ／メルペイ
 所属。バックエンドエンジニアとして日々Goを書いて
 いる。Google Developer Expert (Go)。一般社団法人Gophers Japan
 代表。Go Conference主催者。大学時代にGoに出会い、それ
 以来のめり込む。人類をGopherにしたいと考え、Goの普
 及に取り組んでいる。複数社でGoに関する技術アドバ
 イザーをしている。マスコットのGopherの絵を描くのも
 好き。\n\nhttps://twitter.com/tenntenn\nhttps://github.com/tenntenn/\n
 https://www.linkedin.com/in/takuya-ueda-45a31952/\n\n白川 みちる(mic
 chie) / 株式会社メルペイ Backend Engineering Manager\nシステ
 ム開発、組織やプロジェクトのマネジメント経験を経
 て、現在は株式会社メルペイでバックエンドエンジニ
 アのエンジニアリングマネジャーとして働いています
 。プライベートでは Women Who Go Tokyo や Go Conference とい
 った Go 言語コミュニティの運営や、大学院生 (2021年10
 月から学生をやっています) を楽しんでいます。長い
 人生はジェットコースターのようだけど、自分にとっ
 ての “豊かさ” を考えて追求することが好きです。\n
 \nhttps://twitter.com/micchiebear\nより多くの"初めての人"にGo
 を楽しんでもらえるように――Women Who Go Tokyo 白川みち
 るさんが語るGoコミュニティの魅力\n\nKenshi Kamata(knsh14) 
 / 株式会社メルペイ payment platformチーム Backend Engineer\n
 決済機能を提供するチームに所属し、残高管理や外部
 サービスとの接続のマイクロサービスを開発していま
 す。\n\nhttps://twitter.com/knsh14\n\nRyu Yamada / 株式会社メル
 ペイ PartnerPlatformチーム Backend Engineer\nPartnerPlatformチー
 ムのバックエンドエンジニアとして、加盟店管理に携
 わっています。\n\nhttps://twitter.com/tychy16\n\nリンク集\n\n
 株式会社メルペイ\nメルカリエンジニアリングブログ\n
 エンジニア向けTwitter\nエンジニア向けYouTube\n\n行動規
 範について\n当イベントは、組織づくりに関わるエン
 ジニアが知見を共有するための場です。そのため、主
 催者を含む全ての参加者は下記ページに記載される行
 動規範に同意していただく必要があります。ご理解ご
 協力をお願いいたします。\nhttps://about.mercari.com/event-cod
 e-of-conduct/\n何かお困り事などありましたら、当イベン
 トページの「イベントへのお問い合わせ」からご連絡
 ください。\n注意事項\n\n当日のイベント内容は後日任
 意の媒体にて公開させていただくことがあります。\n
 イベントレポート作成のため、お写真を撮らせていた
 だくことがございますので予めご了承ください。\nイ
 ベントは、止むを得ず中止させていただく場合がござ
 います。その際は、本サイトからのメッセージよりご
 連絡させていただきますのでご確認をお願いいたしま
 す。\n
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