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X-WR-CALDESC:【対面】残席わずか  2日間  Management 3.0 基礎ワ
 ークショップ（アジャイル・リーダーシップとチェン
 ジ・マネジメント、イノベーティブ・マネジメントを
 学ぶ）
X-WR-CALNAME:【対面】残席わずか  2日間  Management 3.0 基礎ワ
 ークショップ（アジャイル・リーダーシップとチェン
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SUMMARY:【対面】残席わずか  2日間  Management 3.0 基礎ワー
 クショップ（アジャイル・リーダーシップとチェンジ
 ・マネジメント、イノベーティブ・マネジメントを学
 ぶ）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86707
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n 2日間  Ma
 nagement 3.0 基礎ワークショップ\n\n\n\n    チームがモチベ
 ーション高く働くにはどうしたらいいか\n    どのよう
 に楽しくいきいきと働くチーム・職場環境をつくれる
 のか\n    アジャイルな方法でチームをリードするに方
 法を知りたい\n    グローバルなリーダーシップ能力を
 身につけたい\n    組織やチームの変革のためのマネジ
 メントとはどうあるべきかを知りたい\n\n\n\n\nManagement 3
 .0はマネジメントの未来です。\nこのManagement 3.0 ワーク
 ショップは、リーダーシップの第一人者であるヨーガ
 ン・アペロの最初のベストセラー、『マネジメント3.0
 　\n適応力の高いチームを育むための6つの視点』をベ
 ースに構成されています。\nManagement 3.0はフレームワー
 クではなく、考え方であり、どんな職場でも、家庭で
 もその考え方を活かして使うことができます。言い換
 えれば、誰でも、どこでも、自分の環境に合わせて組
 み合わせながら実践することが可能です。\n\nワークシ
 ョップでは、最低16時間、実践重視の対話と体験の共
 有で、あなたのアジャイルリーダーシップコースの基
 礎を築きます。\nゲームやツール、プラクティスなど
 学びやすく使いやすい形で提供されているので、受講
 後すぐにチームや職場で行うことができます。\n\n\n\n  
   パフォーマンス・マネジメント\n    チームのコラボ
 レーションとプロジェクトマネジメント\n    従業員の
 エンパワーメント\n    組織内の目的と価値を高める\n  
   自己組織化と権限移譲\n    組織階層\n    コンピテン
 シーの開発\n    アジャイル方法論\n    チェンジマネジ
 メントと組織変革\n    外発的動機づけと内発的動機づ
 け\n\n\n\nワークショップの概要\n言語は日本語です。\nM
 anagement 3.0はフレームワークではなく考え方です。\nこ
 のワークショップには、メンバーが楽しくいきいきと
 働くためにどのようにチーム・組織をマネジメントし
 たらいいか、Management 3.0の大事な考え方が根底にあり
 ます。\nまた、ワークショップは、アクティブラーニ
 ング形式です。参加者の皆様同士が考え、それぞれの
 経験の共有から自身の課題に向き合っていく探求型で
 す。Management 3.0基礎概念に焦点を当てツールやプラク
 ティスを使いながら学習します。\n\nチーム・組織の目
 的に向かって心も体も健康に働くにはどんな考え方や
 ツールがあるか、ゲームやエクササイズを通して、2日
 間じっくり学びます。\n1回目: Management 3.0の基礎学習 
 前半(9/15（木）10:00-18:00)\n\n\n\n\n    マネジメントとリー
 ダーシップ\nManagement 3.0の2つの基本要素のうちの1つで
 す。様々なマネジメントスタイル1.0\,2.0\,3.0について学
 びます。\n    複雑性適応系\nManagement 3.0のもう１つの基
 本要素です。複雑性の理論が何であるか、そして複雑
 性に対処するための8つのガイドラインについて学びま
 す。\n    モチベーションとエンゲージメント\n人々に
 活力を与えることは、チームメンバーがエンゲージさ
 れていること、動機づけられていること、幸せである
 ことを確認することです。内発的な動機と外発的な動
 機の違い、10の本質的な欲求、チームメンバーにとっ
 て重要なことを理解するための一般的なテクニックに
 ついて学びます。\n    権限移譲とエンパワーメント\n
 チームのエンパワーメントは自己組織化の鍵です。ど
 のように 7つの権限レベルと権限ボードにおける権限
 移譲が可能であるかを学びます。\n\n \n\n2回目Management 3
 .0の基礎学習 後半 (9/26（月）10:00-18:00)\n\n\n\n\n    価値
 観と文化\n共通の価値観と文化を通してのみ、自己組
 織化して仕事ができます。組織の文化の醸成や社内に
 どう浸透させていくか講義で学び、価値観リストを使
 って個人の価値観や相手の価値観を知り相互理解に繋
 げます。\n    学習とコンピテンシー\n今日の急速に変
 化する世界に対処するためには、チームの能力開発が
 重要です。 Competence Development Matrixを使用して、能力開
 発と能力向上のスキルレベルと技法について学びます
 。\n    組織構造の拡大\n組織のスケールアップは、コ
 ミュニケーションを強化する構造を検討することが重
 要です。組織構造をフラクタルとして成長させる方法
 と、専門化と一般化とのバランスをとる方法、機能別
 チームとクロスファンクショナルチームのどちらを選
 択するか、価値ネットワークの価値単位としてチーム
 を扱う方法について学びます。\n    チェンジマネジメ
 ント\nチームメンバー、チーム、および組織は、すば
 やく失敗し、学習することによって、毎日の改善が必
 要であるため、成功と失敗から学ぶことは重要です。
 失敗を祝う方法、なぜ実験を行うことが重要であるか
 、そのような実験をマネージする方法を学びます。\n\n
 \n\n◆ 終了後に懇親会を行う予定です。可能な方はぜ
 ひご参加ください。また、数週間後にオンラインでふ
 りかえりを行います。\n\n受講された方々のご感想\n「
 チームで、ムービングモチベーターズの実践と、KUDOウ
 ォール、ハピネスドアを使ってみます。 一番の収穫は
 、様々なことを試して調整し、より挑戦する、という
 気づきでした」（プロジェクトマネージャー）\n「説
 明が分かりやすく、内容がとても構造化されていまし
 た。 フリップチャートは重要な結果を記録するのに役
 立ちました。」（役員補佐）\n\n「参加型のワークは、
 様々な意見が聞けて良かったです。Complexity Thinkingにつ
 いては、これだけのワークがあっても良いかなと思い
 ました。 」(IT)\n\n「他の参加者の方とも打ち解けられ
 ながら楽しくできました。パーソナルマップやムービ
 ング・モチベーターズを職場でも実践したいと思いま
 す。」（チームマネジャー）\n\n「雰囲気作りや説明の
 テンポなど、参加者が気持ちよくセッションを歩める
 よう、ベストを尽くしていただいていたと感じていま
 す。 」（IT）\n\nNuWorksのウェブサイトからもワークシ
 ョップのご感想が見られます。\n\n\n\nManagement 3.0はこの
 ような方に適しています！\n\n\n    高いモチベーション
 を持つ人は最も重要な資産であるとの認識を持ってい
 る方\n    日本企業には現代的なグローバルリーダーシ
 ップの必要性があるとお考えの方\n    あなたがチーム
 や組織全体を最適化する必要があると考えていらっし
 ゃる場合\n\n\n\n参加対象\nManagement 3.0は、どうしたら最
 高の組織になれるか、もっと組織やチームが良くなる
 にはどうしたら良いかと考えているリーダーシップの
 潜在能力を持った人のためのものです。\n言い換えれ
 ば、幸せになるためのマネジメントをしたいと思って
 いるすべての人のためのコースです。\nこのコースは
 、マネジャー、リーダー、アジャイルコーチ、スクラ
 ムマスター、プロジェクトマネージャー、組織の変化
 をサポートしている方などを対象としています。\n\n\n
 ワークショップを修了すると、何が得られるのでしょ
 うか？\nManagement 3.0はとても実用的なマネジメント手法
 です。 \nワークショップでは、様々なマネジメントツ
 ール、ゲーム、エクササイズを試し、ピア・ラーニン
 グにつながる参加者同士での多くのディスカッション
 や問題解決を必要とします。\nこのような実践に役立
 つ具体的な方法を深く学習します。\n\n\n    従業員を動
 機づける方法\n    チームワークとチームのコラボレー
 ションを改善する方法\n    チームに仕事のオーナーシ
 ップを持たせる方法\n    チームワークとチームのコラ
 ボレーションを改善する方法\n    どのようにしてアジ
 ャイルになることができるか（組織ではない場合も含
 む）\n    組織全体をよりアジャイルにする方法\n    マ
 ネジメントとチームの信頼関係を構築する方法\n    建
 設的なフィードバックをする方法\n    グローバルマイ
 ンドを持ったリーダーになるには\n\n\n\nワークショッ
 プ素材\n\n参加者の皆様がワークショップ後も経験を継
 続できるように、書籍やカードをご用意しています。\
 n\n対面ワークショップにご参加の方には、当日、Jurgen 
 Appelo著の翻訳本『マネージング・フォー・ハピネス―
 ―チームのやる気を引き出すゲーム、ツール、プラク
 ティス』をお渡しします。\n\nオンラインワークショッ
 プにご参加の方には、ムービングモチベーターズとで
 デリゲーションポーカー（権限移譲ポーカー）を1組ず
 つ郵送でお送りいたします。追ってご住所などお伺い
 いたしますので、メールボックスをご確認ください。\
 n\n※こちらは有料ワークショップのみのサービスとな
 ります。ご了承ください。\n\n\n \n受講証明書とファシ
 リテーター資格取得について\n\nヨーガン・アペロ（Jur
 gen Appelo)のサイン入り公式受講証明書と名刺用のバッ
 チ（データ）をお送りします。\nこのワークショップ
 を修了し、筆記課題（アセスメント）の提出をパスす
 るとファシリテーターになることができます。\n\n\n※
 ライセンス取得の場合は毎年更新し、年会費を支払う
 必要があります。ライセンス料についての詳細は日本
 語版、英語版をご参照ください。随時新しい情報を更
 新しています。 日本語版ライセンスファシリテーター
 になるにはまたは、Management 3.0の公式ウェブサイトを
 お読みください。\n\n \n\nワークショップに必要なもの
 は何でしょうか？\n\n\n    オープンマインド\n    たくさ
 んの楽しい学習をする準備\n    多くの参加者はアジャ
 イルな背景を持っていますが、これは必ずしも必要で
 はありません\n\n\n今すぐ登録し、Management 3.0の活動に
 参加しましょう！\n\nワークショップ修了後も、交流の
 場として日本でのManagement 3.0コミュニティ（交流会やFa
 cebook＆Slackグループなど）に参加できます。\n\n \n\n\n\n
 必要なもの\n\n\n\n    オープンマインド\n    主体的な参
 加意欲\n    自ら考え学ぶ姿勢\n\n\n受講後のフォローア
 ップ体制：ファシリーテーター  スタートガイド\n\nラ
 イセンスを取得するか悩まれる方、取得したけどどの
 ように始めたらいいかわからないなど、みなさんのス
 タートをご支援します。\nワークショップ参加後3ヶ月
 以内であれば受講できます。　\n１社（複数人参加可
 能）につき1時間無料。お気軽にご相談ください。\n\n\n
 ファシリテーターについて\n\nプロフィール\n\nStefan Nüs
 perling （ステファン　ニュースペリング ）\n\n\n\nStefan
 は、プロジェクトリーダーシップ、チェンジエージェ
 ント、ファシリテーションおよびManagement 3.0で10年以上
 の経験を持つトリリンガル（ドイツ語、英語、日本語
 ）のITプロフェッショナルです。 \n日本、韓国、ドイ
 ツのアジャイルソフトウェア開発だけでなく、マネジ
 メント分野にて多国籍企業と仕事を行ってきました。\
 n日本で最初にライセンスされたManagement 3.0のファシリ
 テーターであり、Management 3.0の共同オーナーである認
 定スクラムマスターとして、日本の組織にアジャイル
 リーダーシッププラクティスを導入することを熱望し
 ています。従業員をより幸せにし、ビジネスをより効
 果的にし、顧客をより満足させるといった 3つのステ
 ークホルダーすべてに利益をもたらす「三方よし」（
 近江商人のビジネスの心得）を大切にしています。\n\n
 \n\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n鹿嶋　康由 (かしま　やすゆき)　\n\
 n\n\n元トップマネージャー、チェンジエージェント、Ma
 nagement 3.0 ライセンスファシリテーター\n\nマネージャ
 ー、チェンジエージェント、ファシリテーターとして3
 0年以上の経験を持つITプロフェッショナル。スイスの
 ジュネーブで2年間、アジャイル変革プロジェクトに携
 わり、組織開発を学ぶ。その間、ロンドンで開催され
 たManagement 3.0のワークショップに参加し、Management 3.0の
 ファシリテーターになる。\nデジタル&ITトランスフォ
 ーメーションを含むオープンイノベーションが立ち上
 がるエコシステムを通じて人と組織のエンゲージメン
 ト環境デザインチームを創り、幸せな日本人を世界に
 輩出する、日本の組織にアジャイルリーダーシッププ
 ラクティスを導入することをライフワークに活動して
 いる。\n\n\n\n \n\nサポート\n\n本田　竜一さん\n\n\n\n1982
 年東京生まれHIPHOP育ち。\n3歳から水泳を始めJr.オリン
 ピック選考会へ選出するも受験でプールの無い学校に
 進学し諦める。\n高校時代はアメフトで関東の選抜メ
 ンバーに選ばれるが、3年の12月から受験勉強を開始し
 大学へ。\n大学でビジネス中国語をマスターするも嫌
 いになり弱小雑誌社へ。その後web業界へ転身、今は制
 作会社の取締役で落ち着く。\n2児の父。あとDJ。\n\n\n\n
 \n\n主催\n\n\n    \n  \n    \n  \n    \n  \n  NuWorks合同会社\n  \n
   \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n\n\n\n\n\n協力\n\n\n    \n  \n   
  \n  \n    \n  \n  DICT CUBE TOKYO\n  \n  \n    \n\n\n\n\nリンク\n\n
 国際Management 3.0ウェブサイト\n\nhttps://management30.com\n\nMan
 agement 3.0の考案者のJurgen Appeloのウェブサイト\n\nhttp://ju
 rgenappelo.com/\n\nJurgen Appeloの最新の本\n\nManaging for Happiness
  at Amazon.co.jp\n\n注意事項およびキャンセルポリシー\n\n\
 n税込\n前納\nグループ割引（3人以上：15%）\n学生割引(
 要相談)\nキャンセル料金：\n\n\n開催日の42日前まで：
 ワークショップ料金の0％\n開催日の41～28日前まで：ワ
 ークショップ料金の50％\n開催日の27～14日前まで：ワ
 ークショップ料金の75％\n開催日の13～当日まで：ワー
 クショップ料金の100％\n\n\n\n（注１）ワークショップ
 開始後、お客様事情により出席を取りやめる場合は、
 返金はできかねます。予めご了承ください。\n（注２
 ）仕事の都合でやむを得ずご欠席することになった場
 合は、動画視聴や次回ワークショップへの振替出席が
 できます。お客様のご都合とご要望に合わせてご対応
 しておりますので、お気軽にご相談ください。\n\n\n定
 員：9名\n最小催行人数は4名です。最少催行人数に達し
 ない場合は、次回のイベントにスライドいたします。
 その際は、１週間前を目安に事前に申し込みされた方
 にお知らせいたします。\n次回日程にご都合がつかな
 い場合はご相談ください。\n\n\n割引価格については主
 催者にお問い合わせください。\n\nManagement 3.0ワークシ
 ョップの詳細については、国際Management 3.0ウェブサイ
 トをご覧ください。\n\nまた、 このワークショップを
 御社内で実行することもできます。\n\n\n弊社イベント
 における新型コロナウィルスの感染防止対策について\
 n\nイベント開催にあたり、東京都感染拡大防止ガイド
 ラインに沿って実施してまいります。\nまた、施設の
 使用ができなくなった場合や、感染拡大によって開催
 を見送らざるを得ない場合は、他施設を手配、もしく
 は延期をいたします。\n延期の際は、次のイベントに
 参加することができます。\n\n恐れ入りますが、何卒ご
 理解の程よろしくお願いいたします。\n\n＜お願い＞\n
 ・当日、ご参加前含め、発熱や体調不良がある場合は
 ご出席をお控え願います。\n・人と人との間隔を確保
 いたします。\n・感染拡大防止にマスクの着用をお願
 いいたします。\n・ご自身のマジックやペンなどをお
 使いいただいても構いません。\n・会場は状況により
 変更する可能性もございます。\n【お客様の個人情報
 の取扱いと特定商取引法に基づく表示について】\n下
 記に同意のうえ、お申し込みください。\nNuWorks合同会
 社は本ワークショップ運営の目的のためにご登録いた
 だきましたお客様の個人情報を使用いたします。また
 、ワークショップのお申し込みにつきましては令和3年
 の特定商取引法・預託法等の改正に伴い、弊社ウェブ
 サイトにも詳細を記載しております。\n\nNuWorks合同会
 社の個人情報保護方針\nNuWorks合同会社は個人情報につ
 き必要な保護処置を行ったうえで、各社の個人情報保
 護に関する方針に従い取り扱います。\n\nNuWorks合同会
 社の特定商取引法に基づく表示\n
LOCATION:DICT CUBE TOKYO   東京都渋谷区代々木1-44-4 
URL:https://techplay.jp/event/867073?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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