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SUMMARY:【リモート開催】Ansibleもくもく会 2022.8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86710
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアナウンス\
 n本もくもく会は、クラウド上にAnsibleの演習環境を提
 供し、もくもくと個人のペースで演習していただく会
 です。\n最近リモート開催となり直前キャンセルが多
 くなっております。\n環境費用を負担しているため、
 お手数ですが、参加出来ない場合には 前日のお昼まで
  にキャンセルをしていただければと思います。\nイベ
 ント概要\nAnsible 及び Ansible Automation Platformに関しても
 くもく勉強をしていく場になります。\nもくもく会メ
 ンターの有志の皆さんとレッドハットメンバーにて支
 援いたします。\n何度かもくもく会でメンターに立候
 補してもらっている方はぜひともご協力のほどよろし
 くお願いいたします。\n質疑応答は可能な限り対応と
 なります。\nこれまで同様、オンラインでの実施とい
 たします。\nDiscordのボイスチャットルームにて説明を
 実施いたします。\n前回19時に間に合わない方もいらっ
 しゃったので、早めにはじめるのも含めて3回環境につ
 いての説明を行うようにいたします。\n\n18:00：環境の
 説明（1回目）\n19:00：環境の説明（2回目）\n19:30：環境
 の説明（3回目）\n21:00：成果共有タイム 1名5分程度\n（
 一旦解散）\n21:15：オンラインAnsible飯（有志）\n\nAnsible
 もくもく会の概要\n\nレッドハットからクラウド上にAns
 ibleが準備された環境を提供しますので、SSH接続できる
 PCでご参加ください\nブラウザからVSCodeも利用可能にも
 なりました。\n自動化対象はデフォルトでLinux(RHEL) or 
 ネットワーク機器になります。\nQA対応についてはベス
 トエフォートでの対応となります\n\n行動規範\nAnsible.co
 mに記載のCommunity Code of Conduct（英語）に則ります。\nAns
 ibleコミュニティでは、Considerate（思いやり）、Patient（
 忍耐力）、Respectful（尊敬し合う）、Kind（優しさ）、In
 quisive（好奇心旺盛）、Helpful（助け合う）といったこ
 とを推奨しています。また、性差別、人種差別はもと
 より、いかなるハラスメントは容認されるものではあ
 りません。もしもハラスメントなどが生じた場合には
 主催者へご報告ください。\nこの会の対象者\n提供され
 た環境で、個人個人の興味、レベルにあわせて、自分
 のペースで進める会です。\n\nAnsible 初心者で、何から
 はじめたらいいかわからない人\nAnsibleはちょこちょこ
 触っているけれど、Ansible Automation Platformを触ってみた
 い人\nAnsibleは使っているけれど、自分の腕試しをして
 みたい人\n与えられた環境で自分でテーマを決めて検
 証してみたい人\nAnsibleを普及したい人（メンターにな
 ってくれる人）\n\nメンターの方々\n\ncurry9999さん\nritche
 y98さん\nyteraokaさん\npocopocoさん\nakira6592さん\nchiyomikanさ
 ん\nkooshinさん\nstopendyさん\njir01030さん\nSuguru Gotoさん\nsk
 y_jokerさん\nm.shikaさん\nHidetoshi Hirokawa さん\nZinrai さん\nY
 asuyuki_Onuma さん\nzaki_hmkc さん\nhoneypotsen さん\nanswer_d さ
 ん\nnnstt1さん\nmunoさん\ngryu7さん\nOYJ_DANTYO さん\npaihu さ
 ん\nyukata_unoさん\ntatematsu_san さん\n\n提供コンテンツ\n当
 日は、Ansible及びAnsible Automation Platfromが使えるように環
 境を提供いたします。\n利用いただくワークショップ
 教材は以下となります。\n\nAnsible for Red Hat Enterprise Linux
 \nAnsible Network Automation Workshop\n\n※以前の会では、ネッ
 トワーク編で提供する環境作成ができないトラブルが
 ありました。万が一、提供環境が提供できない場合に
 は、コースの変更や中止の判断をさせて頂く事がござ
 います。予めご了承くださいませ。（万が一の場合に
 はConnpassを通じてメールにて連絡致します。）\n参加者
 の前提：\n\n受講要件はLinuxの基礎操作（vi エディタ、
 各種ファイルの操作）が可能であること\n\n受講に必要
 なもの:\n\n下記の条件を満たすPC等\nブラウザ（Firefox\, 
 Chromeの最新版を推奨）が利用可能なこと\nSSHクライア
 ント（TeraTerm\, Putty等）が利用可能なこと\n組織外から
 共有されたGoogle Docにアクセス可能なこと（※QAなどで
 利用します）\nDiscord に参加可能なネットワーク環境\n\
 n参加枠について\nオンライン開催となりますが、提供
 できる環境に限りがあるため、参加出来なくなった場
 合にはお早めにキャンセルをし、他の方にお譲りをよ
 ろしくおねがいします。\n\n成果共有枠：Discordの画面
 共有とボイスチャットで2−3分進捗や課題と感じたこ
 となどを共有していただける方（LTの練習としても活
 用ください）\n次回メンター立候補枠：次回メンター
 としてサポートいただける方（質問ある方へのサポー
 トなど）\n\nメンター枠：前回立候補頂いた方で質問へ
 の回答サポートをしていただける方\n\n\n★メンターと
 して2回以上参加された方にオリジナルメンターTシャ
 ツを贈呈いたします！（自己申告制）\n\n★成果共有頂
 いた方にノベルティを贈呈いたします！\n\n参加費\n無
 料\n主催\nAnsibleユーザー会\nサポート\nレッドハット株
 式会社\n会場\nオンラインでの開催となります。\n開催
 直前に参加者にウェブ会議参加用のURLを送付いたしま
 す。\n懇親会について\n公式な懇親会は特に予定してお
 りませんが、有志のオンライン食事会（オンラインAnsi
 ble飯）はその場の雰囲気で実施します。\nその他の注
 意事項\n\n当日参加できなくなった方より、後日に演習
 環境払い出して欲しいという要望を受けることがあり
 ますが、対応できませんのでご了承ください。\n
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