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X-WR-CALDESC:平鍋健児 ☓ 市谷聡啓 〜組織を芯からアジャ
 イルにする対談〜
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 イルにする対談〜
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SUMMARY:平鍋健児 ☓ 市谷聡啓 〜組織を芯からアジャイル
 にする対談〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86744
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n平鍋健児 ☓
  市谷聡啓 〜組織を芯からアジャイルにする対談〜\n\n
 ソフトウェア開発の世界で育まれてきた「アジャイル
 」を、これからの開発現場にはもちろん、開発以外の
 業務に、あるいは組織運営そのものに適用する。書籍
 「組織を芯からアジャイルにする」は、そのための手
 がかりを得るために書きあらわしたものです。\n\n「ア
 ジャイル」が今、なぜ日本の組織に必要なのか。そし
 て、どのようにして組織アジャイルを実現していくの
 か。このテーマを、著者市谷聡啓 と日本におけるアジ
 ャイルを切り開いた 平鍋健児 さんとで対談します。\n
 \n開催予定\n\n\n「組織を芯からアジャイルにする対談
 」\n　・アジャイルのこれまでについて。20年の歩みを
 振り返る\n　・日本の組織に関する現状の課題認識\n　
 ・アジャイルは組織を変えるのか？\n　・これからの
 アジャイルと組織について\n参加の皆さんとのディス
 カッションの時間\n\n\n話し手\n\n平鍋健児 @hiranabe\n\n\n\n
 ＜プロフィール＞\n株式会社永和システムマネジメン
 ト代表取締役社長、株式会社チェンジビジョンCTO、Scru
 m Inc. Japan 取締役、アジャイルジャパン初代実行委員長
 。UMLエディタastah*の作者でもあり、国内外でアジャイ
 ル開発の普及に努める。\n著書『アジャイル開発とス
 クラム〜顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェ
 ア開発マネジメント』、訳書『リーン開発の本質』な
 ど多数。\n\n市谷 聡啓@papanda\n\n\n\n＜プロフィール＞\nDe
 vLOVE オーガナイザー\n株式会社リコー CDIO付きDXエグゼ
 クティブ\n株式会社レッドジャーニー 代表\nサービス
 や事業についてのアイデア段階の構想からコンセプト
 を練り上げていく仮説検証とアジャイルについて経験
 が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIer
 でのプロジェクトマネジメント、大規模インターネッ
 トサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践
 を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面か
 ら得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着く
 べく越境し続けている。\n訳書に「リーン開発の現場
 」がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しい
 ものを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いち
 ばんやさしいアジャイル開発の教本」デジタルトラン
 スフォーメーション・ジャーニー がある。\n\n「組織
 を芯からアジャイルにする」とは？\n\n\n\n\n本書は、ソ
 フトウェア開発におけるアジャイルのエッセンスを、
 「組織づくり・組織変革」に適用するための指南書で
 す。ソフトウェア開発の現場で試行錯誤を繰り返しな
 がら培われてきたアジャイルの本質的価値、すなわち
 「探索」と「適応」のためのすべを、DX推進部署や情
 報システム部門の方のみならず、非エンジニア/非IT系
 の職種の方にもわかりやすく解説しています。アジャ
 イル推進・DX支援を日本のさまざまな企業で手掛けて
 きた著者による、〈組織アジャイル〉の実践知が詰ま
 った一冊です。\n\n\n組織を芯からアジャイルにする よ
 り\n\n「組織を芯からアジャイルにする」サポートペー
 ジ\n\n目次\n【目次】\nイントロダクション\n\n第1章 わ
 れわれが今いる場所はどこか\n1-1 どうすれば組織を変
 えられるのか\n1-2 組織が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態
 変化を阻むもの\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第2章 日
 本の組織を縛り続けるもの\n2-1 「最適化」という名の
 呪縛\n2-2 目的を問い直す\n2-3 アジャイルという福音\n2-
 4 組織はアジャイル開発の夢を見るか\n組織の芯を捉え
 直す問い\n\n第3章 自分の手元からアジャイルにする\n3-
 1 どこでアジャイルを始めるのか\n3-2 組織アジャイル
 とは何か\n3-3 組織アジャイルの段階的進化\n組織の芯
 を捉え直す問い\n\n第4章 組織とは「組織」によってで
 きている\n4-1 最適化組織 対 探索適応組織\n4-2 四面最
 適化、時利あらず\n4-3 “血があつい鉄道ならば走りぬ
 けてゆく汽車はいつか心臓を通るだろう"\n組織の芯を
 捉え直す問い\n\n第5章 組織を芯からアジャイルにする\
 n5-1 組織の中でアジャイルを延ばす\n5-2 組織をアジャ
 イルの回転に巻き込む\n5-3 組織の芯はどこにあるのか\
 n組織の芯を捉え直す問い\n\n付録1 組織の芯からアジャ
 イルを宿す26の作戦\n付録2 組織アジャイル3つの段階の
 実践\n参考文献\n\nあとがき\n\nコミュニティ「シン・ア
 ジャイル」とは\n\n今、日本の組織、現場に必要なもの
 は何なのか。\n従来の基準に最適化された組織に根本
 的に欠けているのは「探索」と「適応」の動きです。
 両者は元来ソフトウェア開発の文脈で「アジャイル」
 という概念でもって培われてきたものです。そう、こ
 のコミュニティでは開発はもとより、広く組織の仕事
 、業務、運営にアジャイルの叡智を適用するための場
 を作っていきます。\n\nさて、コミュニティ名に冠する
 「シン」とは何でしょうか？新、真、伸、進、心、深
 、そして芯。どのシンも今の組織に必要なシンのよう
 に思えます。今の組織に必要な「シン」を携えるべく
 、アジャイル自体を次の段階へと進めていくことがこ
 のコミュニティの狙いにあります。現場や組織の前線
 にいる人達のシンを集結させましょう。\n\nコミュニテ
 ィの入り口\n\nシン・アジャイルFacebook\nシン・アジャ
 イルコミュニティDiscord\n\n「シン・アジャイル」Twitter
 コミュニティもぜひご参加ください。
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