BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:経営層向けAIハンズオンセミナー 思想から実
 装までリアルに学ぶ人工知能
X-WR-CALNAME:経営層向けAIハンズオンセミナー 思想から実
 装までリアルに学ぶ人工知能
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:867513@techplay.jp
SUMMARY:経営層向けAIハンズオンセミナー 思想から実装ま
 でリアルに学ぶ人工知能
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220908T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220908T190000
DTSTAMP:20260409T013717Z
CREATED:20220726T025205Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86751
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n人工
 知能（AI）の歴史を辿りながら、機械学習、ディープ
 ラーニングといった技術の変遷と概要、さらには技術
 の中身について、クラウド型演習システムを用いて実
 際にAIのプログラミングをリアルに行いながら学び、
 経営層に必要な「感覚」や「実感値」を醸成していた
 だくハンズオン形式の１日集中ワークショップです。\
 nAIの構造や仕組みについて、実際に手を動かしながら
 学んでいただくことで、AIで「できること」「できな
 いこと」やその可能性について、実感を持って認識を
 深めていただくことが可能です。ワークショップ後に
 、企業・組織において実際にAIを活用したり、それを
 検討したりする際に、経営者に必要とされる高い視座
 から事象を捉えたり、内外のエンジニア含めたチーム
 とリアリティを持って有意義な議論をしたりと、大い
 にご活用いただくきっかけになるものと存じます。\n
 ※1〜2時間程度の簡単な事前学習にてご自身でシステ
 ムに触っていただきますが、事前のプログラミング知
 識等は必須ではありません。当日はご持参いただくPC
 にて、クラウド型演習システムにアクセスいただきな
 がら進めてまいりますので、ログイン情報等お忘れな
 くお持ちください（当日のWiFi環境はこちらでご準備し
 ます）。\n\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovatio
 n Project」サイトはこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n9:00‐9:15\n集合、開始前準備\n\n\n9:15‐9:
 30\nイントロダクション\n\n\n9:30‐10:30\n基礎編：人工知
 能とは？人工知能の全体像を俯瞰する\n\n\n10:30‐12:30\n
 実践編：機械学習からディープラーニングまでシーム
 レスに実体験\n\n\n12:30‐13:30\nランチ\n\n\n13:30‐15:00\n実
 践編（つづき）：機械学習からディープラーニングま
 でシームレスに実体験\n\n\n15:00‐17:30\n体験編：文字認
 識の実践とその後の応用\n\n\n17:30-19:00\nまとめ：質疑応
 答等\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が変更にな
 る可能性がございます。\n参加対象\n\n仙台・東北に本
 社、もしくは主たる事業拠点がある企業・団体の経営
 層\n\n持ち物\nご自身のPCをご持参ください（ブラウザ
 はChrome推奨、スペックは特に規定ありません）\n講師\n
 \n\n\n\n瀬谷 啓介\n株式会社zero to one　取締役CTO\n博士（
 システムエンジニアリング学）。修士（理学）。至善
 館大学教授、東北大学特任教授（客員）、慶應義塾大
 学特任准教授、開志専門職大学客員教授。『深層学習
 教科書 ディープラーニング G検定公式テキスト 』、『
 アジャイルソフトウェア開発の奥義 』、『C++ のから
 くり』など技術関連の著書・翻訳書多数。日本TI半導
 体グループ技術主任、日本AMD次世代製品開発センター
 部長、フィルモアアドバイザリー執行役員・CTO などを
 歴任。米国PMI 認定PMP。人工知能学会、情報処理学会、
 日本ディープラーニング協会所属。\n\n\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n新型コロナウイルス感染症対策を十
 分に行った上で開催となります。ご参加の皆様におか
 れましても、事前に検温の上、発熱や体調不良の場合
 は参加をお控えください。また、当日のマスク着用、
 手洗いや消毒の徹底にも、ご協力いただきたく、予め
 お願い申し上げます。\n当日のタイムスケジュールは
 仮になります。当日の進捗や理解度を確認しつつ、適
 宜休憩を入れながら進行させていただきます。学習効
 果を確実にするため、途中参加、途中退出は基本的に
 ご遠慮いただいておりますので、ご了承の上、ご参加
 ください。\n事前に1〜2時間の事前学習をお願いしてお
 ります。高校数学の振り返りや、プログラミング（Pyth
 on）の基礎について、クラウド演習環境で説明を読み
 進んでいただきつつ実行いただくものです。本編でも
 復習、フォローアップなど致しますので、全てをご理
 解いただく必要はございませんが、アクセス確認も兼
 ねておりますのでお時間の確保をお願いします。\n\n主
 催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市を
 フィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざま
 な産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や
 、それをリードするAI人材の育成・交流により、テク
 ノロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とAI
 ビジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目
 指すプロジェクトです。\n
LOCATION:リファインホール（仙台迎賓館斎苑本館２F）https
 ://www.seigetsuki.co.jp/hall/saien 仙台市青葉区木町通2-2-13
URL:https://techplay.jp/event/867513?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
