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SUMMARY:【LT満員御礼！】フロントエンドLT会 - vol.8 #frontend
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86755
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「
 フロントエンド」！（ライトニングトーク：1人5分～10
 分程度）\n今回のLT（ライトニングトーク）は フロン
 トエンド をテーマに行います！\n開催第8回を迎える人
 気LT会です！皆さまいつもご登壇＆ご視聴誠にありが
 とうございます🙇‍♀️\nフロントエンドにまつわる
 ことであれば何でもOK！\nフロントエンドエンジニアは
 もちろん、マークアップエンジニア、デザイナー、フ
 ロントを触らざるを得ないバックエンドエンジニアな
 どなど、どなたでもご参加ください！\nLT未経験の方も
 大歓迎です！\nLT発表希望の方は、LT発表枠より申込み
 登録をお願いいたします。\nもちろん、視聴でのご参
 加もお待ちしております！ \n【発表テーマ例】  \n\nフ
 ロントエンドとは\nUIデザインとは\n真のJavaScript入門\nV
 ue.jsを使ってSPAを構築してみた\nES2020を試してみた\nType
 Scriptを書いてみた\nキーワード（JavaScript\, TypeScript\, Vue
 .js\, React\, Angular\, Ember.js\, jQuery）\n\nなどなど  \n【過去
 イベントと発表テーマ】  \n\nフロントエンドLT会 vol.1 -
 2020夏祭り-\nフロントエンドLT会 vol.2 - 2020冬まつり\nフ
 ロントエンドLT会 - vol.3\n新規開発を止めないフロント
 エンドReactリプレイスの進め方とTips\nNext.js × Nest.js × P
 risma2 でWebサービスつくってみました。\nSVGでボーンア
 ニメーションできない世界に絶望しないためのLT\nVSCode
  Remote Containersを使ったAngular開発\n\n\nフロントエンドLT
 会 - vol.4\nReact.js＆Next.js超入門 第2版を読んでReactをど
 こまでマスターできたかを報告する\nVue.jsプロジェク
 トにscss-stylelintを導入した話\nVS Code 上で HTML からクラ
 ス名などを抽出する拡張を作ってみた\nVue OptionsAPIから
 CompositionAPIに変換するツールを作ってみた\n\n\nフロン
 トエンドLT会 - vol.5\nESLintの独自ルール作成にチャレン
 ジした話\nGraph CMSとNext.jsでブログを作ってみました\n\n
 \nフロントエンドLT会 - vol.6\nVue.js + Firebase のプロジェ
 クトに自動テストを導入した話\nNuxt.js -> Next.jsの置き
 換えを決断した話\nReactにおける再レンダリングパフォ
 ーマンスチューニングの考え方と実践\n\n\nフロントエ
 ンドLT会 - vol.7\n開発速度を5倍上げるVSCodeの拡張機能を
 作った \nうわっ…私のJavaScript、古すぎ…？\nSolidjsを知
 っていますか？\n\n\n\nなどなど   \nこちらにて、過去の
 発表をまとめております！\nぜひご参考になさってく
 ださい。  \nゆるくオープンなイベントですので、興味
 をもった方はどなたでもご参加下さい！  \n開催概要\n\
 n日時: 2022/09/08(木) 19:00-22:00\nZoomへの入室は10分前から
 となります。  \n途中参加・退室OKです。\n\n\n会場: オ
 ンライン（Zoom）\nConnpassのメッセージ機能で開催前にUR
 Lを通知いたします。\n\n\n参加費: 無料\n\n※イベント参
 加人数が少ない場合など、中止とする場合がございま
 すのでご了承ください。\n募集枠\nLT発表枠\nライトニ
 ングトークを行っていただきます。   \n申込時に仮で
 もいいので発表タイトルと希望の発表順をご回答くだ
 さい。\n申込時に回答し忘れた方はConnpassイベントペー
 ジのコメントにてご連絡ください。\nなお、発表順序
 はご相談させていただく場合があります。\n\n唯一無二
 のLTのはじめ方\n準備やネタの用意よりも先にまずは申
 し込みましょう。\nネタではなく申し込まないと永遠
 に発表する機会は訪れません。最初の一歩の「えいや
 っ」が大事。\n参考：ライトニングトーク準備の参考
 資料まとめ\n\n注意事項\n\n発表練習はありませんので
 、ご自身の発表時間前にはZoomへご入室をお願いします
 。  \n事前の資料共有は不要です。当日に向けてご準備
 をお願いします！\n\n一般参加枠\n賑やかしをお願いし
 ます。\nアウトプットしてもいいんですよ。  \n\nTwitter
 での実況\nTogetterへのツイートまとめ\nQiitaやブログで
 のイベントレポート\nその他\n\nいずれかのどれかでも
 いいですし、複数やっていただけると感謝で涙が流れ
 ます。\nLTのレギュレーション\n\n発表時間 5分 or 10分\n
 お申込み時に発表時間を回答ください。\n\n\n内容が「
 フロントエンド」に関連していること\n公序良俗に反
 する内容ではないこと\n\n発表人数にもよりますが「質
 疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれません
 。\n機器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて対応
 いたします。落ち着いて対処していきましょう。\n発
 表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\nタイト
 ル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n10分\nmr-
 kz315さん\nAWS Amplify + storybookでレビュー効率を上げた話\
 n\n\n2\n\n10分\nzako1560さん\n【Angular】ド文系人事総務、Asy
 ncPipeのソースコードを読む\n\n\n3\n\n10分\ntaro28さん\nReact
 のSuspenseを使った非同期処理のエラーハンドリング\n\n\
 n4\n19:55\n5分\nHY06A110さん\n社内TypeScript勉強会を開催した
 話\n\n\n5\n\n10分\nnishikichi244さん\nAmplify + Next.js + TypeScript 
 のアプリをいい感じにしたかった\n\n\n6\n\n10分\nKenji Kawa
 nobeさん\nNuxtとFirebaseで個人開発した話\n\n\n-\n20:35\n-\n司
 会\nスポンサートーク\n\n\n7\n\n10分\nあけのさん\nReactハ
 ンズオンラーニングを読んだので感想を語る\n\n\n8\n\n10
 分\nRyuichi Natori (tonanatz)さん\nローコード開発 on Next.js w/
  Builder.io\n\n\n9\n\n10分\neatskiさん\nTesting Library流でフロン
 トエンドテストのコスパを最大化する\n\n\n-\n\n-\n司会\n
 クロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo1. mr-kz315さん／
 株式会社ラクス\n2021年10月にSREとしてラクスに入社。
 社会人生活4年目。\n現在は、SRE課のアプリ開発チーム
 にて、新規システム開発のフロントエンド領域を担当
 。TypeScript、React、Next.jsでの開発に日々奮闘中。\n本職
 のSREについては、AWSやkubenetesを勉強中。\nNo2. zako1560さ
 ん\n2018年に京都の機械メーカーに新卒入社。\n入社以
 来ずっと人事総務。\n2.5年目からプログラミングの勉
 強を始め、現在は社内で実際に使用される人事評価ア
 プリをAngularで作らせてもらっています。  \nNo3. taro28さ
 ん／シェルフィー株式会社\n2020年11月にシェルフィー
 に入社。2年目WEBエンジニア。\n建設業界向けの業務SaaS
 「Greenfile.work」を作っています。\nよく触るのはReact(Typ
 eScript)\, Spring(Kotlin)\, Djangoです。  \nNo4. HY06A110さん／株
 式会社ラクス\n2020年に株式会社ラクスへ新卒入社。\n
 ほぼ経験０からフロントエンドエンジニアとしてReact
 を書いています。\nポケモンが好きです。\nNo6.  Kenji Kaw
 anobeさん／ENECHANGE株式会社\n東京から長野に移住し、現
 在はフルリモートで「ENECHANGE株式会社」のフロントエ
 ンドエンジニアとして従事。\n休日は、プログラミン
 グ学習を記録する無料サービス「Ticketnote」の個人開発
 や、OSS開発に取り組むことが多い。  \nNo7.  あけのさん
 \nWebエンジニア\n2020年からWebエンジニアとして働いて
 います。\nTypeScriptとGoを半々くらいで書く日々。\nFronte
 ndはReact(Next.js)を一年程度、その前はAngularを触ってい
 ました。\nデバッグとリファクタリングが好き。  \nNo8.
  Ryuichi Natori (tonanatz)さん／株式会社Linc’well\nヘルスケ
 アスタートアップ Linc’well のフロントエンドエンジニ
 ア。\n現在はオンライン診療のWebアプリやヘルスケアEC
 事業を担当しています。\n主な利用技術は React.js、Next.
 js。\nフロントエンドだけでなく開発チーム全体の開発
 体験の改善にも取り組んでいます。  \nNo9. eatskiさん\n
 フリーランスとして、Next.js + GraphQLを使ったプロダク
 トのリプレイス開発に参画中。\nレガシー業務の改善
 、SIプロジェクトでのサーバー実装など。  \n\n\n\n注意
 事項\n\n・当イベントの内容およびスケジュールは、予
 告なく変更となる場合があります。予めご了承くださ
 い。\n・他の参加者の方の妨げになるような行為は禁
 止、運営側の判断でご退出をお願いする場合がありま
 す。\n・ブログやSNS等で当イベントに関する発信を行
 う際は、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力を
 お願いします。\n・当イベントはオンライン開催のた
 め、通信状況によって音声や映像の乱れがある場合が
 ございます。\n・配信トラブル時のアナウンスはTwitter
 より行います。\n・当日のイベント風景を録画させて
 いただいております。内容は後日レポート記事やSNS掲
 載又は、会員限定の動画配信される場合がありますの
 でご了承ください。\n\n
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