BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: 現場のITリテラシー不足を克服しDXのアイデア
 を形にするには？ 〜DX推進部署が選ぶべきDX研修〜
X-WR-CALNAME: 現場のITリテラシー不足を克服しDXのアイデア
 を形にするには？ 〜DX推進部署が選ぶべきDX研修〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:867646@techplay.jp
SUMMARY: 現場のITリテラシー不足を克服しDXのアイデアを
 形にするには？ 〜DX推進部署が選ぶべきDX研修〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220823T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220823T160000
DTSTAMP:20260409T162525Z
CREATED:20220726T143910Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86764
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料や当日の動画は
 、セミナー開催報告ページで公開しています。\n\n【8
 月22日公開予定】\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツ
 ールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡い
 たします。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からの
 メールが迷惑メールとならないよう、メールの設定を
 ご確認下さい。\n\n避けて通れないDX、自社での推進が
 求められている\n\n将来の成長と競争力強化のため、多
 くの企業がデジタルトランスフォーメーション（DX）
 に取り組んでいます。\n\nまた、従来主流だった外注請
 負型の開発体制ではビジネス環境の変化に迅速かつ柔
 軟に対応するのが難しいため、「内製化」でDXを推進
 する必要性が高まっています。\n\n現場にヒアリングし
 ても、有効なアイデアが出てこない\n\nしかし、事業会
 社が自らDXを進めようとすると、有効なアイデアが出
 ないという問題に直面します。\n\nアイデア出しのため
 にDX推進部門が現場の事業部門にヒアリングをしても
 、ITリテラシー不足が足かせとなり、アイデアが出て
 きづらいのです。\n\nまた、いくつかアイデアを出せた
 としてもうまく形にならず、やがてアイデアが枯渇し
 てしまうこともあります。\n\n一般的なDX研修ではアイ
 デア創出の考え方までは学べない\n\n巷にDX研修と銘打
 っているものはあるものの、アイデア創出の考え方ま
 では学べないのが実態です。\n\n座学で知識を学んで終
 わってしまい、アイデアを出しそれを形にしてビジネ
 スとして進めるところまでサポートしてくれるもので
 はないのです。\n\n研修の選び方を誤ると、多額を投資
 したのに、それに見合うリターンが得られないといっ
 たことにもなりかねません。\n\n自社でDXのアイデアを
 考えるために必要なDX研修の選び方とは？\n\nそこで本
 セミナーでは、自社でDXのアイデアを考え、それを形
 にし投資対効果が見込めるビジネスとして展開できる
 ようになるために、どんな研修から学べばよいのかに
 ついて、600社以上のDX推進・内製化を支援してきた株
 式会社STANDARDが解説します。\n\nDX推進がうまくいかな
 いとお悩みのDX推進部署の方は、ぜひご参加ください
 。\n\nプログラム\n\n14:45～15:00　受付\n\n15:00～15:05　オ
 ープニング（マジセミ）\n\n15:05～15:45　現場のITリテラ
 シー不足を克服しDXのアイデアを形にするには？〜DX推
 進部署が選ぶべきDX研修〜\n\n15:45～15:55　質疑応答\n\n
 主催\n\n株式会社STANDARD（プライバシー・ポリシー）\n\n
 協力\n\n株式会社オープンソース活用研究所（プライバ
 シー・ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー
 ・ポリシー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\
 nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（
 プライバシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、
 当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品
 ・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそ
 のグループ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主
 の方\n・海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無
 い企業の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と
 判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社
 抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、
 予めご了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示
 いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は
 、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／
 オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛
 ・協力・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協
 力・講演の各企業へは、主催企業を通して提供する場
 合があります。またプライバシーポリシーに定めがあ
 る場合は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマ
 ジセミ株式会社から直接提供する場合があります。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
 力・講演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重
 に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマ
 ガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報
 は、法で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特
 別な記載がある場合を除きご本人の同意を得ることな
 く第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個
 人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個
 人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社
 が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対し
 て必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報
 に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理
 人）であることを確認した上で、各社において合理的
 な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き
 、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお
 問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及
 び　個人情報保護管理者〕　マジセミ株式会社 個人情
 報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/867646?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
