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X-WR-CALDESC:UXデザイン基礎 ユーザーインタビューからそ
 の後どうするの？ 得られた情報を「UXデザイン」に落
 とし込む方法
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 とし込む方法
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SUMMARY:UXデザイン基礎 ユーザーインタビューからその後
 どうするの？ 得られた情報を「UXデザイン」に落とし
 込む方法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86794
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXデザイン
 基礎 ユーザーインタビューからその後どうするの？ 
 得られた情報を「UXデザイン」に落とし込む方法\nクリ
 ーク･アンド･リバー社（C&R社）は、８月22日（月）
 に、ユーザーインタビューをどうUXデザインに落とし
 込むのかについて具体的に語る無料ウェビナーを実施
 します。\n第１弾 「UXデザインとは何か」、第２弾 「
 ユーザーインタビューの具体的テクニック」 から続く
 、羽山氏のよるUX基礎セミナー第３弾！今回は、ユー
 ザーインタビューなどで得られた情報をUXデザインに
 落とし込む方法をわかりやすくを解説いたします。\nUX
 デザインとは、ユーザーを理解することで何をつくる
 べきか、何をするべきかを明らかにする技術であるこ
 と、確証バイアス（先入観をもつ＝仮説をもつこと）
 を捨ててユーザーインタビューを行うことが重要であ
 ることをこれまでのセミナーで解説しましたが、その
 次にユーザーに良い体験を得てもらうためにはなにを
 するべきなのかを、作業手順のデモを含めて具体的に
 語ります。\nサービスデザインに携わっているや、こ
 れからUXデザインを第1弾から継続してご視聴いただく
 事で、羽山氏が伝えるUXデザインの基礎を学ぶことが
 できます。\nこんなことをお話します！\n\nユーザー調
 査の結果を分析する手法\nユーザー心理マップ\nユーザ
 ー心理のシナリオ化\nユーザビリティを確認する\n\nこ
 んな方にオススメ！\n\nUIデザイナーまたはUXデザイナ
 ーとしてご活躍中の方\nUIUX設計に携わっているエンジ
 ニアの方\nサービスデザインに携わっている方、もし
 くはこれから目指したい方\nユーザーインタビューを
 うまく活かしきれていないと感じている方\nユーザー
 インタビューからプロダクトまでの流れを知りたい方\
 n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\nspeaker\n\n\n\n\n19
 ：00～19：05\nオープニング\nC&R社\n\n\n19：05～19：50\n講
 演\n羽山 祥樹氏\n\n\n19：50～20：00\n質疑応答\n\n\n\n20：00
 ～\nクロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n羽山 
 祥樹（はやま よしき）氏\n日本ウェブデザイン株式会
 社 代表取締役CEO。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。\n
 使いやすいプロダクトを作る専門家。担当したウェブ
 サイトが、雑誌のユーザビリティランキングで国内ト
 ップクラスの評価を受ける。2016年よりAIシステムのUX
 デザインを担当。専門はユーザーエクスペリエンス、
 情報アーキテクチャ、アクセシビリティ。ライター。N
 PO法人 人間中心設計推進機構（HCD-Net）理事。またIBMの
 社外アンバサダーであるIBM Championの認定を受ける。\n
 翻訳書に『メンタルモデル──ユーザーへの共感から
 生まれるUX デザイン戦略』『モバイルフロンティア─
 ─よりよいモバイルUXを生み出すためのデザインガイ
 ド』（いずれも丸善出版）、著書に『現場で使える! Wa
 tson開発入門──Watson API、Watson StudioによるAI開発手法
 』（翔泳社）がある。\n\nTwitter: @storywriter\n\nウェブサ
 イト：http://storywriter.jp\n\n参加対象\n・UI/UX/CXデザイナ
 ー、Webデザイナー、Webディレクター・フロントエンド
 エンジニア、バックエンドエンジニア・デジタルマー
 ケティング、Webマーケティング・事業開発、サービス
 設計に携わっている方\n参加費\n無料\n当ウェビナーに
 ついて\n\n\nこちらのサイトからもお申込みいただくこ
 とができます。\n
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