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X-WR-CALDESC:『企業価値向上の条件』 ～非財務、財務の共
 存が導くデータドリブン経営～
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SUMMARY:『企業価値向上の条件』 ～非財務、財務の共存が
 導くデータドリブン経営～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86827
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n『企業価値
 向上の条件』～非財務、財務の共存が導くデータドリ
 ブン経営～\n概要\n非財務情報を管理する為のPDCAサイ
 クルを実現する必要性が高まっていることは認識して
 いるものの、目的が漠然としている為、次の一手を決
 めかねているといった課題を抱えていませんか。\n今
 後の企業経営においては、事業の持続可能性をアピー
 ルするために、財務だけでは表すことのできない非財
 務領域の企業価値への寄与度を見える化し、各ステー
 クフォルダーが本質的な企業の将来価値を評価するた
 めの素材を見出していかなければなりません。\n本セ
 ミナーでは、非財務情報管理の現在の取り組み状況に
 あわせて、企業価値の源泉となる非財務情報管理の実
 現に向けた具体的なアプローチ方法について事例を交
 えてご紹介いたします。\nタイムスケジュール\n14:45～1
 5:00受付\n15:00～15:25企業価値向上のためのESGドリブン経
 営管理企業価値向上を目的とした非財務情報管理の観
 点で、目標設定から達成に向けたPDCAサイクル構築の着
 手事例をご紹介いたします。\n――登壇者――株式会
 社ディーバ西日本事業部 コンサルティングサービス１
 部村上 満大\n15:25～15:50非財務情報の活用による経営管
 理高度化を実現するCCH Tagetik導入事例のご紹介ESGの潮
 流やビジネス環境の変化の伴い、今後企業にはますま
 す非財務情報と財務情報の統合による経営管理高度化
 を実践していく姿勢が求められています。簿記発祥の
 地イタリアで生まれ、日本でも多くの企業に採用され
 ている「CCH Tagetik」による現場のアクションに繋げら
 れる数値管理の実現方法と実際の活用事例をご紹介い
 たします。\n――登壇者――Tagetik Japan株式会社コンサ
 ルティングマネージャ藤井 仁士氏\n15:50～16:00質疑応答
 \n投票によるアンケート、ZoomのQ&A機能を利用したライ
 ブでの質疑応答をおこないます。\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n参
 加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など
 、採用目的でのイベント参加はお断りしております。\
 nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
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