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X-WR-CALDESC:Slalom（スラロム） x Snowflake x Tableau 主催：デー
 タを力に変える・データドリブン文化の広げ方につい
 て熱く語ろう！
X-WR-CALNAME:Slalom（スラロム） x Snowflake x Tableau 主催：デー
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SUMMARY:Slalom（スラロム） x Snowflake x Tableau 主催：データ
 を力に変える・データドリブン文化の広げ方について
 熱く語ろう！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86838
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSlalom（スラ
 ロム） x Snowflake x Tableau 主催：データを力に変える・
 データドリブン文化の広げ方について熱く語ろう！\n
 概要\nデータはかつてないレベルで重要性を増してい
 ます。勘や度胸に頼らず、データに基づいた意思決定
 と評価が基軸となる組織文化をいかに構築していくか
 は、データが新たな資源と言われる今、企業が継続的
 に価値を生み出していくために最も重要な課題です。\
 nデータを活用し将来に向けて変化を起こすには、テク
 ノロジだけではなく一人一人がデータを味方に付けて
 今より少し強くなること。そしてその力を組織の力と
 カルチャーに広げていくことが重要です。\n今回のセ
 ミナーでは、データドリブン・カルチャーを広げるた
 めに日々活躍されているゲストの皆様から、どのよう
 に個人がデータを味方に付けていけば良いのか、また
 それを組織レベルで広げ、テクノロジと人を繋げる「
 データドリブンな」な組織文化として定着して行けば
 よいのか、うまくいくこと、いかないことも含めて皆
 様と共有し、議論していきたいと思います。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n16:45〜\n受付開始\
 n\n\n17:00〜17:20\nタイトル：　オープニング～Slalom流デ
 ータドリブンカルチャーの作り方ツールやテクノロジ
 ーだけではない、人にフォーカスしデータに基づき行
 動する組織を目指す実践的な評価について登壇者：　
 　Slalom株式会社　岩橋　智宏Follow us:　 @SlalomJapan\n\n\n1
 7:20〜17:45\nタイトル：　パネルディスカッション：デ
 ータがもたらす力とキャリア、データドリブン文化を
 組織に広げる勘所！登壇者：　　　Snowflake株式会社　K
 T　さん　　株式会社セールスフォース・ジャパン　木
 村　芳仁　さん　　Slalom株式会社　岩橋　智宏\n\n\n17:4
 5〜18:15\nタイトル：　データドリブンカルチャー醸成
 を加速させた当社の取り組み登壇者（スペシャルゲス
 ト）：　　NECソリューションイノベータ　徳谷　有三
 　さん\n\n\n18:15〜18:30\nタイトル：　QAタイム登壇者：
 　本日の登壇メンバー\n\n\n18:30〜18:35\nアンケート回答\
 n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者　（敬称略）\nKTSnowflake 株
 式会社　（シニアプロダクトマーケティングマネージ
 ャー兼エヴァンジェリスト）\n2015年からビジュアル分
 析ツールTableauでプリセールスコンサルタントとして年
 間300を超える顧客へ提案支援やデモンストレーション
 を行った。2020年6月よりスノーフレイクでプリセール
 スコンサルタントとして活動したのち、2021年4月から
 現職。Snowflake、Tableau共に公式上級技術者認定資格を保
 持。\nプロダクトが掲げるコンセプトやメッセージを
 人々に伝えるエヴァンジェリストとして活動しながら
 、プロダクトを愛する人々の集まりであるコミュニテ
 ィを作り育んできた経歴を持つ。800人を超える卒業生
 を輩出するデータドリブン文化醸成を目指す人々のた
 めのDATA Saber認定制度の創設者。2022年にTableau Visionary選
 出。YouTubeでデータ活用の在り方や技術について配信中
 。著書に「データドリブンの極意（技術評論社）」\n\n
 \n\n木村　芳仁\nTableau\, A Salesforce Company (Principal CustomerSu
 ccess Manager)\n前職は自動車業界で経理DXを担当。同プロ
 ジェクトを通してTableauと出会い、KTの指導のもとデー
 タビジュアライゼーションを学ぶ。その後、ユーザー
 としてコミュニティで発信を続け、日本人初のTableau\nZ
 en Masterに選出（2018-19）2020年にTableauに転職し、現在は
 カスタマサクセスマネージャーとして、自身のユーザ
 ー体験を基に、お客様のビジネスにおけるデータ活用
 の価値創出・定着化の為のご支援をしています。\n\n\n\
 n徳谷　有三\nNECソリューションイノベータ株式会社　
 （IT・業務改革推進部・プロフェッショナル）\n2004年
 旧NECソフトに入社、経理系システムの企画・開発・保
 守に従事。\n2015年から全社のデータ利活用推進業務に
 従事し、現在に至る。\n多数セミナーにて企業におけ
 るTableau活用の勘所や方法論を講演。\n書籍：『動き出
 すデータドリブン組織のつくりかた』(共著)\n日本能率
 協会マネジメントセンター(2022年3月)\n\n\n\n岩橋　智宏\
 nSlalom株式会社　（Data&Analyticsシニアコンサルタント）\
 n2021年4月より、Slalom株式会社にジョイン、Data & Analytics
  Tokyoチームのコンサルタントとしてクライアントのデ
 ータドリブン文化育成の支援や、BIと先進技術を連携
 したソリューションを提案するために日々研鑽してい
 ます。データサイエンスとデータビジュアライゼーシ
 ョンの融合に興味があります。著書:「Tableau で始める
 データサイエンス」（共著 2019秀和システム）／Facebook
 グループ「Tableauデータサイエンス勉強会」主催・運営
 \n\n\n\n参加対象\n\nデータ活用にパッションを持ってい
 る方\n組織内外でデータ活用分野のインフルエンサー
 の方\nビジネス戦略/テクノロジー戦略に携わる方\nチ
 ームのデータ活用を推し進めたいという熱意があるが
 どう盛り上げたらいいのか悩み中という方\n\n参加費\n
 無料\nハッシュタグ\n#techplayjp　#tableau  #snowflake #slalom #
 NES #データドリブン #データ活用\n注意事項\n\nリクルー
 ティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加はお
 断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選の
 方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセルや
 欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていた
 だく場合がございます。\n
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