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SUMMARY:Data Engineering Study #16「データカタログ入門」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86874
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n過去の Data E
 ngineering Study のアーカイブはこちらからご視聴いただ
 けます。\n開催内容\n概要\n本イベントは、Infra Study Meet
 up を運営する Forkwell と、分析基盤向けデータ統合SaaS
 「trocco」の開発・運営を行う primeNumber による共催イベ
 ントです。データ分析に精通した講師をお招きし、デ
 ータ分析基盤の「これまで」と「これから」を学ぶこ
 とを趣旨として開催いたします。\nゆずたそ氏（@yuzutas
 0）にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回
 テーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエン
 ジニア／研究者に講演いただきます。\n第16回「データ
 カタログ特集回」\n第14回のModern Data Stackでは、様々な
 最新の技術スタックが紹介されました。今回の勉強会
 では、その中の1つである「データカタログ」について
 深掘りして学んでいきます。\nデータカタログとは、
 データ分析基盤に存在する様々な実データをカタログ
 化し、検索・参照を可能にするものです。また、各種
 メタデータを紐付けることによってデータの理解を促
 進するための仕組みです。\n実際にデータカタログを
 運用されている企業のご担当者をお呼びし、事例をお
 話しいただきます。\n講演「LINEのData Platformにおけるデ
 ータ利活用を促進するためのData Catalogの開発」\n \n島
 村 信嗣 氏（@islandshinji）\nLINE株式会社 Data Platform室 IU D
 evチーム ソフトウェアエンジニア\n\n▍発表内容\nLINE社
 はグローバルで約2億MAUを持つコミュニケーションアプ
 リをはじめとした多数サービスを展開しています。こ
 の多数のサービスから生成されるデータには、多様な
 活用ニーズが存在します。\n私たちは、この多様なニ
 ーズに応えるために、Data Catalogを内製しました。\n本
 発表では、Data Lienageを中心とした提供機能でどのよう
 にユーザーのデータ理解を促進し、業務改善を実現し
 たかご紹介します。\n\n講演「ZOZOのデータカタログ内
 製事例と、データカタログを整え続けるための仕組み
 づくりについて」 \n\n山本 健太 氏（@yamamoto7）\n株式会
 社ZOZO ZOZOTOWN開発本部・バックエンド1ブロック\n\n▍発
 表内容\nZOZOでは膨大なデータを保有しているが、デー
 タベースに関する資料があまり整っていませんでした
 。そこで、カタログシステムを内製しました。既存ツ
 ールを利用しなかった理由やシステムに組み込んだロ
 ジック、活用事例、データカタログを整え続けるため
 の取り組みについて紹介させていただきます。\n\n講演
 「メタデータは地味だが役に立つ」 \n \n内藤 純 氏（@j
 onnojun）\natama plus株式会社 データサイエンティスト\n\n
 ▍発表内容\natama plus株式会社では最近メタデータ管理
 基盤を正式に導入しました。データエンジニアが不在
 の中で、どのような課題意識から導入を意思決定し、
 どのように普及させたのか、また結果としてどうのよ
 うな効果があったのかを、具体的な事例として紹介し
 ます。\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内
 容\n発表者\n\n\n\n\n18:00〜\n司会より挨拶（10分）\nprimeNum
 ber 小林 寛和 氏\n\n\n18:10〜\n講演（20分）「LINEのData Plat
 formにおけるデータ利活用を促進するためのData Catalogの
 開発」\nLINE株式会社 島村 信嗣 氏\n\n\n18:30〜\nスポンサ
 ーLT（5分）\nForkwell\n\n\n18:35〜\n休憩（5分）\n\n\n\n18:40〜
 \n講演（20分）「ZOZOのデータカタログ内製事例と、デ
 ータカタログを整え続けるための仕組みづくりについ
 て」\n株式会社ZOZO 山本 健太 氏\n\n\n19:00〜\nスポンサー
 LT（5分）\nprimeNumber 小林 寛和 氏\n\n\n19:05〜\n休憩（5分
 ）\n\n\n\n19:10〜\n講演（20分）「メタデータは地味だが
 役に立つ」\natama plus株式会社 内藤 純 氏\n\n\n19:30〜\n質
 疑応答（30分）\nゆずたそ 氏 / ほか登壇者\n\n\n20:00〜\n
 アフタートーク / クロージング（10分）\n\n\n\n20:15\n完
 全終了\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完
 全解散20:15までの間で、より参加者にご満足いただけ
 る形で各コンテンツ時間が調整される場合がございま
 す。\n※ プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。  \n🎁 大盤振る舞い！
 　参加者限定、応募者全員プレゼント企画（Forkwell）\n
 所定の条件を満たした方にもれなくゆずたそ氏が執筆
 された『実践的データ基盤への処方箋』をプレゼント
 いたします！\n【キャンペーン応募の条件】\n1. Forkwell
 に会員登録を行う\n2. 「職歴」の欄に、最新の職務内
 容を100文字以上記入する\n3. 「やりたい・目指したい
 こと」の欄に【データ分析・活用の領域で挑戦したい
 こと】を記載する。※指定文字数なし / 冒頭に【デー
 タ分析・活用の領域で挑戦したいこと】の文言を記入\
 n4. スカウト受け取り設定をオンにする\n5. 当日、キャ
 ンペーンフォームに応募資格を満たしたアカウント（
 ユーザー名）やその他項目を入力し、提出\n既に会員
 の方でスカウト受け取り設定オンの方は2.3.5番の対応
 のみで応募できます！\n（アンケートフォームURLはYouTu
 be概要欄に記載します）\n\n開催背景\nForkwell からのコ
 メント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注目してい
 ただいた primeNumber さまからのお声がけで実現したイベ
 ントです。Infra Study Meetup とは主催する団体、扱うテー
 マが異なることから、別シリーズとして立ち上げまし
 た。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウハウを継
 承し、データ分析領域でも学びの場を作ります。\n本
 家 Infra Study にご参加いただいた方はもちろん、データ
 分析に関心のある方ならどなたでも参加可能です。エ
 ンジニアリングと密接に関わるデータ分析領域につい
 て楽しく学んでいただけましたら幸いです。\nForkwell 
 事業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社は
 データ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco」を運
 営しているのですが、その中で「どういう分析基盤を
 作っていけばいいのか？」というご質問をよく伺いま
 す。そのような方向けに何か有益な情報をご提供でき
 る場はないかと考えた時に、本イベントの開催を思い
 つきました。\nそんなタイミングで、「Infra Study Meetup
 」という反響が大きいイベントがあるのを見つけ、「
 データ分析基盤」版を作りませんかとお声がけした所
 から開催に至りました。\nこれから分析基盤を作ろう
 とされている方や、現在運用中の基盤の改善アイデア
 を探している方に、有益な場に出来ればと思っており
 ます。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんな
 エンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知
 りたい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検討中
 の方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にしたいと
 考えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみたいソ
 フトウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nこれま
 での勉強会で扱ったテーマとアーカイブ動画\n\n2020/07/1
 5（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び方と、実
 際の運用事例」 \n2020/08/19（水）｜第2回「データ収集
 基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n2020/09/16（
 水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法
 」\n2020/11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障害対応
 事例LT祭り」\n2020/12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake Deep D
 ive / 国内事例・他DWHとの比較」\n2021/02/03（水）｜第6回
 「改めて学ぶ、BigQuery徹底入門」\n2021/04/06（火）｜第7
 回「Redshift最新アップデートと活用事例」\n2021/06/02（
 水）｜第8回「BIツール特集－OSS・商用の上手い使い分
 け」\n2021/08/03（火）｜第9回「企業規模別データエンジ
 ニア組織の作り方」\n2021/10/06（水）｜第10回「王道BIツ
 ール特集 Tableau / PowerBI / Googleデータポータル」\n2021/12/
 13（月）｜第11回「6社のデータエンジニアが振り返る20
 21」\n2022/02/09（水）｜第12回「エンジニアのための「デ
 ータ可視化」入門」\n2022/04/06（水）｜第13回「ELT・デ
 ータモデリングツール特集回」\n2022/06/08（水）｜第14
 回「Modern Data Stack特集」\n2022/08/03（水）｜第15回「Revers
 e ETL 特集回」\n\n参加方法\n今回のオンライン勉強会は 
 YouTube Live を使用してライブ配信いたします。\nまた、
 コメントや感想、講演内容に関する質問は Twitter へお
 願いいたします。\nライブ配信終了後、アーカイブ動
 画の公開を予定しております。\n当日の開催時間にラ
 イブ参加できない方も、こちらのページより参加申込
 みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけます。\nな
 お、Twitterタイムラインと連動したリアルタイムなイベ
 ント参加体験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再
 生はできない設定となりますこと、ご了承くださいま
 せ。\n配信中のプログラムからの視聴、あるいはライ
 ブ配信終了数時間後から再生可能になるアーカイブ動
 画をご視聴ください。\n留意事項\n\nData Engineering Study 
 コミュニティガイドライン を事前にご確認ください。
 \nイベント参加時にご入力いただいた情報は、次のプ
 ライバシーポリシーに基づき、primeNumber のみで適切に
 扱います。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\n主催・協力\n
 主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジ
 ニアを支援する」サービスを運営する Forkwell\n\n\n\n\n\n
 分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行
 う primeNumber\n\n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライブ配信
 代行として協力いただいております。\n天神放送局は
 ライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こと
 をミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミ
 ュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意
 ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n
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