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X-WR-CALDESC:AWS IoT入門ハンズオン (ESP32からセンサーデータ
 をAWSに送信しよう)
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 をAWSに送信しよう)
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SUMMARY:AWS IoT入門ハンズオン (ESP32からセンサーデータをAW
 Sに送信しよう)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86918
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「センサを使
 ってみたいけど繋ぎ方がわからない」 「AWS IoT気にな
 るけど使い始めるきっかけがない」こんな声をよく聞
 きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoTプロトタイピ
 ング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感できるイベントを
 企画しました。ハンズオンでは各種センサーをIoT化し
 、測定データをAWS IoTに送信します。さらにRulesを使い
 、測定データに基づいてLEDを光らせたり、ブザーを鳴
 らします。また、測定データをDynamo DBに格納するとこ
 ろまでカバーします。\nESP32、各種センサー、PCはお貸
 し出ししますので、お持ちいただくものは不要です。\
 n\n今回のハンズオンでは各種センサーとして、ドアセ
 ンサー、光センサー、温湿度センサーを使用します。\
 nなお、時間内に完成できなかった方は次回以降のハン
 ズオンに再度無料で参加いただけます。\n\n対象となる
 方\n\nAWS IoTに興味のある方\nIoTの迅速プロトタイピング
 に興味のある方\n各種センサーに興味があり、使って
 みたい方\nマイコンとセンサーの繋ぎ方やプログラミ
 ングについて知りたい方\n\n\nイベント内容\nレクチャ
 ーとハンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\nESP32、
 センサー、MQTT、AWS IoTを解説し、マイコン、電子回路
 、通信プロトコル、クラウドサービスの理解を深めま
 す。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロトタイピング
 用OSのMongooseOSの解説を行います（日本初！）。\nMongoose
  OS APIおよびJavaScriptソースコードの解説を行います。\n
 センサーの接続方法や注意点なども具体的に解説しま
 す。\n\n\nハンズオン\n\n前半は、マイコンに各種センサ
 ーを接続し、使い方を学びながら実際に測定します。(
 ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインストー
 ルし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半では、ドアセ
 ンサーや光センサーの測定値に応じて、AWS IoT経由でLED
 をOnOffします。\n最後にセンサーによる測定値をDynamoDB
 に格納します。\n\n\n※使用する各種センサー、ディス
 プレイ、電子回路、ブレッドボード、ESP32開発ボード
 はお貸し出しとなります。\n\n獲得できるスキル\n\nマ
 イコン(ESP32)の知識\n各種センサーとマイコンへの接続
 方法とプログラミング、注意点\nMQTTによるPublish/Subscrib
 eの方法\nAWS IoTの基礎知識\nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使っ
 たIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n\n参加費と持
 ち物\n\n\n9\,800円（オフラインでご参加: 税込、テキス
 ト費）　\n\n\nAWSアカウント\n\n\nノートPC（PCはお貸し出
 し可能ですが、ご自身のPCを使用されたい場合）\n\n\n\n
 オフライン開催場所\n秋葉原ハッカースペース\n詳細は
 お申し込み確定後ご連絡いたしますが、JR秋葉原駅か
 ら徒歩5分の工作教室です。\n\nCOVID-19対策\n\nデスクは2
 つ、部屋の広さは14畳です。\n換気\n\n\n\nタイムスケジ
 ュール\n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n \n 
  \n   時間\n   内容\n   備考\n  \n \n \n  \n   9:00\n   開場\n   
 \n  \n  \n   9:10 - 9:15\n   オープニング（完成版の紹介）\n
    \n  \n  \n   9:15 - 9:20\n   自己紹介\n   \n  \n  \n   9:20 - 10:2
 0\n   レクチャー\n   \n  \n  \n   10:20 - 10:30\n   休憩\n   \n  \
 n  \n   10:30 - 12:45\n   ハンズオン\n   \n  \n  \n   12:45 - 13:00\
 n   質問・相談タイム\n   \n  \n \n\n\nIoTラボのハンズオン
 一覧\n定期的に新しいハンズオンを追加しています。\n
 ハンズオンにはジャンルと番号（やさしい順に100番台
 から）がついています。\nリクエスト開催も可能です
 。ぜひお問い合わせ下さい。\nジャンル\nIoT（電子工作
 、クラウド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウ
 ドとプログラミング）\nEECS（電子工作とプログラミン
 グ）\nME（工作）\n\n公開済みのハンズオン\nIoT 101　み
 んなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS 10
 1　はじめての電子工作ハンズオン（パーツショップで
 は聞けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンター
 ハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその場で3D
 プリントしよう）\nIoT 102　はじめてのラズパイ入門ハ
 ンズオン\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Amazon Echo実機を
 使ったスキル開発）\nIoT 201　AWS IoT入門ハンズオン (セ
 ンサーデータをAWSに送信しよう)\nIoT 202　みんなのIoTハ
 ンズオン（クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 203　AWS IoT入
 門ハンズオン（ラズパイからデータをAWSに送信しよう
 ）\nIoT 301　スマートホームハンズオン（WiFiスマートプ
 ラグを作ろう）\nIoT 302　スマートホームハンズオン（I
 oT防犯システムを作ろう）\nIoT 303　スマートホームハ
 ンズオン（IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　ス
 マートホームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作
 ろう）\nIoT 305　スマートホームハンズオン（ESP32とAWS
 でスマートロックを自作しよう）\nIoT 306　スマート機
 器ハンズオン（冷蔵庫プラグ抜けアラームを作ろう）\
 nIoT 307　スマート機器ハンズオン（Web会議向けON AIRサ
 インを作ろう) \nIoT 401　Alexaスキルハンズオン（Echo実
 機からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキル
 ハンズオン（Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう
 ）\nIoT 403　Alexaスキルハンズオン（Alexa対応大気チェッ
 カーを作ろう）\nEECS 501　みんなのArduinoハンズオン（Ar
 duinoで低温調理器を作ろう）\nCS 501　M5Stack Core2 x AWS IoT 
 EduKitもくもく会\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハ
 ンズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS A
 mplifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操
 作しよう）\nIoT 701 　家電改造IoTハンズオン（Alexa対応
 扇風機を自作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを
 作る会【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走
 行会\n\nリンク\nESP32 Resources \nESP32 Community \n\n主催\nIoTラ
 ボ\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバイス(
 モノ)の数は154億個で、5年後年までにその数は倍の304
 億個まで増えるとされていました。\nこのような中、
 個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったり
 することを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればと
 の想いから、2017年6月にIoTラボを立ち上げました。\nご
 要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオン
 も可能です。\nスタッフ\nSteve\nAWS認定ソリューション
 アーキテクト。米国の大学・大学院卒。博士課程での
 研究内容はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X線構
 造解析。新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メ
 ーカー）入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量
 分析計の販促、中国駐在、IT企画等を経験。その後ま
 い泉創業者の小出千代子氏のもとで住み込みとんかつ
 修行、オーランドのフライトスクール、世界一周旅行
 、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち上
 げ、SIerを経て株式会社安川電機入社。ITおよび新規事
 業企画（ベンチャー投資）を担当したのち、音声AIのHm
 comm株式会社入社。2017年6月にIoTラボを、2018年6月に品
 川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行と家
 電ハック。\n\nお問い合わせ先\nsupport@iotlab.me\n050-7128-659
 0
LOCATION:秋葉原ハッカースペース 秋葉原駅徒歩5分・申込
 後会場住所表示
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