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X-WR-CALDESC:【MNTSQ/アクセンチュア】データ×AIで産業・顧
 客をどう変えるか？-大企業のビジネスプロセス変革事
 例を公開-
X-WR-CALNAME:【MNTSQ/アクセンチュア】データ×AIで産業・顧
 客をどう変えるか？-大企業のビジネスプロセス変革事
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SUMMARY:【MNTSQ/アクセンチュア】データ×AIで産業・顧客を
 どう変えるか？-大企業のビジネスプロセス変革事例を
 公開-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86932
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIやデ
 ータのビジネス活用を掲げる企業が増えている中、そ
 れらを単なるトレンドで終わらせず、真の課題解決に
 繋げることの重要性は高まる一方となっています。ま
 た、企業を取り巻く環境や人々の働き方が急激に変化
 し、技術の変化がさらにそれを加速する現代において
 、大企業もより迅速な意思決定や経営課題への対応を
 求めて、組織体制や業務プロセスを大きく変革しよう
 としています。\nそんなアジリティが求められる昨今
 、コンサルタント・PM・エンジニアがAIやデータを活用
 して顧客に本質的な課題解決をするために理解してお
 くべきことは何でしょうか。\n今回のイベントでは、\n
 \nテクノロジーを用いてお客様にとって最善なソリュ
 ーションを共に構想・具現化し、様々なクライアント
 のビジネス変革を実現している「アクセンチュア」\n
 自然言語処理や機械学習（いわゆるAI）の力を活用し
 て、大企業の全社DXを実現するSaaSを提供し、デジタル
 技術を前提とした契約業務のベストプラクティスを各
 業界のトップ企業と構築している「MNTSQ（モンテスキ
 ュー）」\n\nの2社ならではの視点から、「大企業のビ
 ジネスプロセス変革」の勘所について、取り組み事例
 を交えてお話しします。\n\n【登壇内容(一部)】\n\n顧客
 のビジネスプロセスを変革するための、適切な課題の
 見極め方\nデータ活用を通じて自動化すべき業務 / 人
 が担うべき業務とはなにか\n大企業を変革するための
 プロジェクト推進における要諦\n\n※配信URLは、申込者
 に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\nタ
 イムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオー
 プニング\n\n\n19:05～19:25\n\nAI Everywhere、その前提として
 のDigital Twin Enterpriseの実現に向けて\nアクセンチュア株
 式会社マネジング・ディレクター 三原 哲\nあらゆる領
 域でデータおよびAIの活用が一般的になってきました
 。最終形の青写真は描きつつも、できることから進め
 ることが重要だと思います。金融機関での例を交えて
 、その具体的なアプローチや事例を紹介します。\n\n\n\
 n19:25～19:45\n\nAI meets Enterprise SaaS 〜大企業向けSaaSのAI活
 用と効果創出の道筋〜\nMNTSQ株式会社事業開発 高山 聡
 史\nMNTSQはこれまでDXがなかなか進んでこなかった契約
 業務の領域で、AIを活用した自社SaaSプロダクトにより
 、大企業の業務変革を実現しようとしています。本講
 演では実際の事例を交えて、ビジネス効果創出に向け
 た進め方のポイントを紹介します。\n\n\n\n19:45～20:05\n
 パネルディスカッション\n\n\n20:05～20:20\nQ&A\n\n\n20:20〜20
 :30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n
 三原 哲\nアクセンチュア株式会社マネジング・ディレ
 クター\n海外ITベンダー、事業経営などを経て、2007年
 にアクセンチュアに入社。以降一貫して、データ活用
 のプラットフォームの構築やデータ活用案件を担当\n\n
 \n\n\n\n高山 聡史\nMNTSQ株式会社事業開発\nBCGにて、事業
 トランスフォーメーションや全社デジタル戦略の策定
 ・実行など、大規模な変革を伴うプロジェクトを複数
 経験。その後、PKSHA Technologyにて、金融・通信・商社・
 製造業などの大手企業へのAI導入プロジェクトを提案
 から実行まで手掛け、コミューン株式会社にて自社SaaS
 の営業組織立ち上げに従事した後、MNTSQに参画。複数
 大手企業への導入支援に加え、組織設計、リソース計
 画及びアサイン調整、提案〜導入プロセスの標準化な
 どを手掛ける。\n\n\n\n\n\n古角 優弥\nMNTSQ株式会社コン
 サルタント\nBrainPad（AIベンチャー）にて、大手企業の
 データ/テクノロジーを活用した戦略・構想策定やデー
 タ活用のコンサルティング等に従事。マネージャー経
 験を経て、2022年1月からMNTSQに参画。複数大手企業にお
 けるMNTSQ導入プロジェクトや導入後の活用支援を中心
 に活動しながら、次期プロダクトの仕様策定なども手
 掛ける。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n\n\n福井 昭夫\nMNTSQ株
 式会社事業開発\nIBMにてエンジニア、デロイトトーマ
 ツコンサルティングにて製造業のコンサルタント、エ
 クサウィザーズ（AIベンチャー）にて事業開発＆PMを経
 て、2021年8月にMNTSQ参画。複数大手企業への導入PMに加
 え、営業活動支援の仕組み作り、導入プロセスの標準
 化、次期プロダクトの仕様策定などの活動に従事。\n\n
 \n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合
 は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致しま
 す。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存します
 。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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