BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2022 Vol.1 仙台発！
 AI・データで社会を変える！ 〜東北大学の先端研究と
 社会実装事例より〜
X-WR-CALNAME:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2022 Vol.1 仙台発！
 AI・データで社会を変える！ 〜東北大学の先端研究と
 社会実装事例より〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:869336@techplay.jp
SUMMARY:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2022 Vol.1 仙台発！AI・
 データで社会を変える！ 〜東北大学の先端研究と社会
 実装事例より〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220823T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220823T203000
DTSTAMP:20260413T040758Z
CREATED:20220809T034406Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86933
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n仙台X-
 TECHイノベーションプロジェクト2022-2023では、「仙台X-T
 ECHレクチャーシリーズ」と題して、全4回にわたって最
 新のAI利活用事例などを学ぶオンラインセミナーを開
 催していく予定です。 第一弾の今回は、東北大学から
 AI・データ活用の最前線でご活躍の先生方をお招きし
 て、最新の研究内容や社会実装事例についてお伺いし
 ます。\nお一人目は、大学院情報科学研究科教授の岡
 谷貴之先生です。 コンピュータビジョン＊の分野で世
 界的な研究者の一人であり、 また今回ご後援いただく
 日本ディープラーニング協会（JDLA）理事や、 理化学
 研究所革新知能統合研究センターチームリーダーも務
 めていらっしゃいます。 今回は特に、先端の研究分野
 についてお話いただく予定です。\nお二人目は、大学
 院工学研究科教授の佐野大輔先生です。 主に、都市環
 境におけるヒト健康リスク評価に関する研究に取り組
 んでいらっしゃり、 特に2021年以降のコロナ禍で、下
 水に含まれる新型コロナウイルス量から 仙台市内の1
 週間の感染者数を予測する取り組みが注目を集め、各
 メディアにて多数掲載されています。 今回は社会実装
 の実例として、この感染者数予測について、主なお話
 をうかがってまいります。\n前半にお二人それぞれよ
 りお話いただいた後、 後半では、今回ご後援いただい
 ている、アルプスアルパイン株式会社の増田直さんを
 聞き手に、 先生方に様々なご質問をさせていただきま
 す。 昨年度仙台X-TECH参加者であり、JDLA「G検定」「E資
 格」合格者コミュニティの地域版「CDLE宮城（シードル
 みやぎ）」のリーダーでもある増田さんからは、 「E
 資格」取得者としての少し技術的な質問はもちろん、
 どのように地域経済活性化に繋げていくかなど、地域
 プレーヤーとしての質問や激励などがあるかと存じま
 す。\n仙台発、東北大学発の、AI・データ分野の先端研
 究や社会実装事例が、 地域を、社会を良くしていく可
 能性に、大いに触れていただけるものと期待していま
 す。 東北大学の先端研究や仙台X-TECHイノベーションプ
 ロジェクトにご関心の方は、どなたでも積極的にご参
 加ください！\n＊コンピュータビジョン：人に匹敵す
 る高度な視覚の機能をコンピュータで実現することを
 目標とした研究分野。応用範囲は年を追うごとに広が
 りを見せており、ロボット視覚、医用画像処理、ウェ
 ブ関連、自動車（自動走行）、映像制作（CGとの連携
 ）、ゲーム関連、スマートフォン応用、拡張現実、ヒ
 ューマン・インタフェース、映像ディスプレイ、３次
 元地図、デジタルカメラ応用 （computational photography）
 などがある。\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙台
 市後援：一般社団法人日本ディープラーニング協会、
 　　　CDLE宮城（JDLA「G検定」「E資格」合格者コミュニ
 ティ宮城支部）、アルプスアルパイン株式会社企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」サイトはこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n19:00-19:05\nはじめに\n\n\n19:05-19:55\n\n基調講演
 「東北大学の先端研究と社会実装事例を学ぶ」\n東北
 大学大学院情報科学研究科　岡谷 貴之教授東北大学大
 学院工学研究科　佐野 大輔教授\n\n\n\n19:55-20:25\n\nトー
 クセッション「仙台発！AI・データで社会を変える！
 」\n東北大学大学院情報科学研究科　岡谷 貴之教授東
 北大学大学院工学研究科　佐野 大輔教授アルプルアス
 パイン株式会社／CDLE宮城リーダー　増田 直様\n\n\n\n20:
 25-20:30\nおわりに\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容
 が変更になる可能性がございます。\n参加方法\n\nZoomで
 の配信を予定しています\nイベント参加用URLについて
 は、参加申込者のみに表示される当ページ上の「参加
 者へのお知らせ」エリアをご確認ください。（イベン
 ト当日までに表示されます）\n\n参加対象\n\n仙台・東
 北のAIに関心がある企業・団体経営者、ビジネス人材\n
 AI初学者（エンジニア、非エンジニア問わず）\n\n登壇
 者\n\n\n\n\n岡谷 貴之\n東北大学大学院 情報科学研究科 
 教授一般社団法人日本ディープラーニング協会 理事\n
 東京大学工学部卒業。東京大学大学院工学系研究科計
 数工学専攻博士課程修了。専門はコンピュータビジョ
 ン。現在、理化学研究所革新知能統合研究センターチ
 ームリーダーも務める。著書に「深層学習」（講談社
 ）など。\n研究室ホームページ：http://www.vision.is.tohoku.a
 c.jp/jp/home/\n\n\n\n\n\n\n佐野 大輔\n東北大学大学院 工学研
 究科 教授\n東北大学大学院工学研究科土木工学専攻博
 士課程後期修了（博士（工学））。北海道大学大学院
 工学研究科准教授等を経て2021年より現職。研究分野は
 環境水質工学、公衆衛生微生物学等で、2018年日本水環
 境学会論文賞など受賞歴多数。2021年以降、下水に含ま
 れる新型コロナウイルス量から仙台市内の1週間の感染
 者数を予測する取り組みが注目を集め、各メディアに
 て多数掲載中（以下ホームページ参照）。\n研究室ホ
 ームページ：https://waterqualitytohoku.com/\n\n\n\n\n\n\n増田 直
 \nアルプスアルパイン株式会社／CDLE宮城リーダー\n大
 学院卒業後、ブラザー工業株式会社に入社し、メカ設
 計を担当。2008年にアルプスアルパイン株式会社へ転職
 し、メカ設計、樹脂成形部品のCAEに従事。2021年度より
 CAEへのAI・データサイエンス適用検討を担当し、AI・デ
 ータサイエンス分野の学習を開始。 昨年度は「AIエン
 ジニア育成プログラム （JDLA「E資格」取得を目指す！
 機械学習＆ディープラーニング）」、「東北大学 x 仙
 台市 データサイエンス・トレーニングキャンプ」に参
 加。\n\n\n\nファシリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会
 社zero to one　代表取締役CEO東北大学特任准教授（客員
 ）\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経
 て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\
 , Inc.を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向
 け教育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年
 よりインパクトジャパンにて、東北での起業家育成・
 支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセ
 ンターを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し
 、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシ
 ステム提供を通して推進中。東北大学特任准教授、一
 般社団法人AIビジネス推進コンソーシアム理事など兼
 務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主催\
 n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフ
 ィールドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな
 産業との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、
 それをリードするAI人材の育成・交流により、テクノ
 ロジーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビ
 ジネスが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指
 すプロジェクトです。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/869336?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
