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X-WR-CALDESC:【対談】ソフトウェア開発者と利用者がサイ
 バーリスクを可視化するためのソフトウェア・サプラ
 イチェーンのリスク管理を考える
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SUMMARY:【対談】ソフトウェア開発者と利用者がサイバー
 リスクを可視化するためのソフトウェア・サプライチ
 ェーンのリスク管理を考える
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86938
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア開発者と利用者がサイバーリスクを可視化するため
 のソフトウェア・サプライチェーンのリスク管理を考
 える\n概要\nソフトウェア開発者にとってソフトウェア
 の脆弱性を管理することは大きな課題です。十分なコ
 ストやリソースが割くことができない場合が少なくな
 いからです。\nまた、ソフトウェアの利用者にとって
 、利用するソフトウェアにどのような部品で構成され
 ているのか、詳細に把握することや、それらのソフト
 ウェアが内包するリスクを推し量る手段はありません
 。\nそこで、このところ世間で取り沙汰されるように
 なってきたのが「ソフトウェア サプライチェーン リ
 スク管理」や「ソフトウェア部品表」というような考
 え方です。\nこれらは従来のサイバーセキュリティ対
 策と何が違うのか？また、どのようなメリットとデメ
 リットがあるのかについて米国の大統領令や、経済産
 業省が推進するサイバーセキュリティへの取り組みな
 どの事例を挙げながら、これからのサイバーセキュリ
 ティのあり方について対談形式で議論します。\n参加
 対象\n\nソフトウェア・エンジニア\nセキュリティ・ス
 ペシャリスト\nソフトウェアの品質管理に携わってい
 らっしゃる方\n\n参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
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