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SUMMARY:第23回 MLOps 勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86943
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\n第23回MLOpsコミュニティイベントです！\n第23回はL
 ayerX 高際様、MonotaRO 植村様、青井様による発表になり
 ます。\n\nMLOpsコミュニティでは次回以降の発表者を募
 集しております。発表したい方はこちらより奮ってご
 応募ください！\n発表申し込みフォーム\nハッシュタグ
 ：#mlopsコミュニティ\n発表内容\nバクラクのOCRで注目す
 る指標について〜精度の定義は一つじゃない〜\nLayerX
 が開発する製品『バクラク』では、請求書画像から支
 払金額や支払期日といった情報を抽出する「請求書OCR
 」機能を提供しています。機能改善のため、さまざま
 な観点から精度を定義、分析し、施策につなげていま
 す。本講演では、その精度に注目して深堀りしていき
 ます。\n講演者のプロフィール\n株式会社LayerX 高際 隼
 様\n2018年の設立とともにLayerXへ参画し、テックリード
 やPMとしてブロックチェーン事業に携わる。バクラク
 事業立ち上げ後はAI-OCRやバクラク請求書/申請の開発に
 注力。現在AI-OCRチームのマネージャーを担当。\n\nLayerX
  エンジニアブログ https://tech.layerx.co.jp/\nTwitter @shun_tak\n
 \nMonotaROのMLOps〜バンディットアルゴリズムの効果を最
 大化するリアルタイムデータパイプライン〜\nMonotaROで
 は、バンディットアルゴリズムを用いたUIのリアルタ
 イムでの最適化に取り組んでいます。その施策を支え
 るリアルタイムデータパイプラインの構築事例を紹介
 します。\n講演者のプロフィール\n株式会社MonotaRO 植村
  魁斗 様\n2021年にMonotaROに入社。現在は、機械学習基盤
 の構築を担当するチームに所属。データパイプライン
 の構築、施策の実施頻度向上のためのCICD基盤の構築に
 取り組んでいます。\n\nMonotaRO テックブログ https://tech-b
 log.monotaro.com/\n\n会場\nオンライン開催 (URLは別途ご案内
 )\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n
 18:00 ~ 18:10\nはじめに\nMLOps勉強会事務局\n\n\n18:10 ~ 18:30\n
 バクラクのOCRで注目する指標について〜精度の定義は
 一つじゃない〜\n高際\n\n\n18:30 ~ 18:50\nMonotaROのMLOps〜バ
 ンディットアルゴリズムの効果を最大化するリアルタ
 イムデータパイプライン〜\n植村\n\n\n18:50 ~   19:10\nQ&A\n\
 n\n\n19:10 ~\n交流会\n\n\n\n
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