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X-WR-CALDESC:AWS Tech talk Night#1 ～Amazon メカニズムによるイノ
 ベーション創出からプロトタイプ開発まで～
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SUMMARY:AWS Tech talk Night#1 ～Amazon メカニズムによるイノベ
 ーション創出からプロトタイプ開発まで～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86945
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAmazon 
 のイノベーションを生み出すメカニズムである 『Workin
 g Backwards』 をご存じでしょうか。これはAmazonが実践す
 る“お客様に求められるモノやサービスを作るための
 考え方”を指し顧客にとって本当に必要なサービスを
 検討するためのメカニズムです。\nAWSではお客様の課
 題を解決するソリューションアーキテクト(SA)がこの考
 え方を実践しています。本勉強会では、新サービスの
 アイデア創出からプロトタイプ開発までの取り組みを
 実践した顧客事例を、SAが技術的な観点を交えて解説
 します。\n実践では「お客様は誰なのか？」からなる 5
  つの質問に答え、顧客にとって本当に必要なサービス
 をアイデアから具現化していきます。\n本勉強会では
 、実際にAWS のSAや顧客がどのようにこのメカニズムを
 活用しイノベーションを創出しているかの具体例に加
 え、開発されたサービスのアーキテクチャのポイント
 もあわせてご紹介します。\n本質的な顧客ニーズをつ
 かむ『Working Backwards』の考え方を知ることでSI/コンサ
 ルワークにおける顧客の課題解決に関する新たな糸口
 が見えるかもしれません。\n\n※配信URLは、参加申込者
 のみに表示される本ページ上の「参加者へのお知らせ
 」にてご確認ください。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n19:00〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:30\n\n
 Amazon のイノベーションを支えるメカニズム\n兼松 大貴
 \nAmazon のイノベーションを支える 4 つの要素として、
 カルチャー、メカニズム、組織、アーキテクチャがあ
 ります。この 4 つの要素とAmazon 社内での具体的な取り
 組みについて簡単に紹介した後、本イベントのトピッ
 クである Working Backwards の進め方やポイントについて深
 掘りしていきます。\n\n\n\n19:30～20:00\n\nメカニズムを活
 用したアイデア創出からプロトタイプ開発まで\n荒木 
 柊人\n実際に Working Backwards を活用し、プロトタイプの
 開発まで実施いただいた日立建機様の事例を、技術的
 な観点で解説します。溶接現場で得られる溶接内部の
 ひび割れなどをエコー画像で目視で確認するプロセス
 に、貴重な専門家のリソースが割かれている課題があ
 りました。そこで、機械学習の知識がない中でも手軽
 に画像認識モデルを扱えるAmazon Rekognitionを用いて、エ
 コー画像から傷の程度を半自動振り分けする仕組みを
 現場視点で考え抜き、1週間でプロトタイプ実装まで完
 了させました。本セッションでは、アーキテクチャの
 説明に加えてこの活動を通じて得られた学びや SA の働
 き方の幅広さを知っていただければと思います。\n\n\n\
 n20:00～20:15\n\nAWS 新卒 SA が開発した顔認証受付サービ
 ス\n奥野 友哉\nAWS では Working Backwards を活用し、お客様
 の課題解決を目的としたソリューションを積極的に開
 発しております。本セッションでは、AWS 入社後半年の
  SA が千人規模の顔認証受付サービスを 1 ヶ月で開発し
 たお話をご紹介します。Working Backward の活用方法、AWS 
 の利用サービスとアーキテクチャ、開発苦労話、導入
 効果などについてお話しいたします。\n\n\n\n20:15～20:30\
 nQ&A\n\n\n20:30〜20:35\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n兼松 大貴\nアマゾンウェブサービスジャ
 パン合同会社エンタープライズ技術本部ソリューショ
 ンアーキテクト部長\n\n\n\n\n\n\n荒木 柊人\nアマゾンウ
 ェブサービスジャパン合同会社エンタープライズ技術
 本部ソリューションアーキテクト\n\n\n\n\n\n\n奥野 友哉\
 nアマゾンウェブサービスジャパン合同会社インターネ
 ットメディアソリューション本部ソリューションアー
 キテクト\n\n\n\n\n参加対象\n\n顧客課題の解決に対して
 、新しい考え方や糸口を見つけたい方\nAWSにおけるア
 ーキテクチャ設計の思考を学びたい方\nアイデア創出
 、サービス開発、プロトタイプ開発に興味関心のある
 方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致し
 ます。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存しま
 す。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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