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X-WR-CALDESC:#2 【連続イベント】組込みソフトウェア基礎 #
 2〜要求を仕様化する〜
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SUMMARY:#2 【連続イベント】組込みソフトウェア基礎 #2〜
 要求を仕様化する〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86971
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n仕様を定義
 するには?\n前回は【要求仕様を正しく理解するには?】
 というテーマで要求を正しく理解するポイントについ
 てイベント開催しました。\n今回は要求をソフトウェ
 ア設計可能な【仕様】の記載にする知見について共有
 します。\n要求の仕様化にはUSDMの手法を使います。\n
 イベントの目次\nイベントはつぎのように進行したい
 と考えています。\n19:20： オンライン会場ログイン可
 能\n19:30〜19:50: 資料の内容をベースに説明(※1)\n19:50〜2
 0:15: 今回のテーマ【仕様を定義するには?】について自
 由なディスカッション\nティスカッションテーマの例)\
 n\n要求から仕様を定義する際に気をつけていること\n
 要求から仕様を定義する際にこんな手法を使っている\
 n要求から仕様を定義する際にこんな失敗をして開発終
 盤で大幅な出戻りがあった\n仕様化の漏れを少なくす
 る技術・手法としてこんなことを実践している\n具体
 的手法(こういう取り組みをしたら取り組み前と比べて
 不具合の発生頻度が劇的に少なくなった、など)\n具体
 的手法の事例(私のチームではデシジョンテーブル、状
 態遷移図と状態遷移表の併用、その他を使い考慮漏れ
 を少なくする努力をしている、など)\nその他\n\n※資料
 をベースにお話しますがイベントの説明はアレンジし
 ます。\n資料は自社勉強会向けにつくったもので、自
 社勉強会を開催し得た学び・気づきなどもお話したい
 と考えています。\nイベント開催背景\n自社向けの勉強
 会でなにかテーマ(※1)を決めて、ソフトウェア開発の
 上流工程から下流工程まで説明する連続講座を開催し
 、自分のスキルアップしたいと考えました。 参加者
 の学びになればなお良し、と考えました。\nこの度社
 外向けにもイベントを開催しようと考えました。現在
 予定している講座はつぎのとおりです。\n\n'#1 要求仕
 様の理解 ※2\n'#2 要求を仕様化する ※3 ★今回はこれ
 です\n'#3 概要設計 ※4\n'#4 詳細設計\n'#5 組込みソフト
 ウェアとTDD 1回目(タイトル未定)\n'#6 組込みソフトウェ
 アとTDD 2回目(タイトル未定)\n\n私自身、下流工程(テス
 ト)を担当していますが、上流工程(要求仕様の理解、
 要求の仕様化)を学び視座を広げたいな、と感じていま
 す。\nソフトウェア開発の一連の流れを知りたい、ス
 ムーズに開発できていない感触がある方、ぜひ一緒に
 学びませんか？\n各開発工程の課題を整理・分解し、
 どうすれば課題解決できるか？の学びをシェアできた
 らな良いなと考えています。\n皆さんの参加をお待ち
 しています。\n※1 CQ EVカートのマイコン移植を対象と
 します。テーマを決めた背景は※2のリンクを参照くだ
 さい。\n※2 社内向け勉強会を記事化しました。\n 要求
 仕様の理解\n※3 社内向け勉強会を記事化しました。\n 
 要求を仕様化する\n※4 社内向け勉強会を記事化しまし
 た。\n 仕様から概要設計する\nグループのビジョン\n組
 込みソフトウェア開発の知見を共有するグループです
 。\nこのグループの知見で開発のヒントが得られ、み
 なさんの業務に何か参考になれば嬉しいです。\n是非
 、このグループを使い倒してください。
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