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X-WR-CALDESC:「広告代理店に不満はない」これ自体に課題
 あり？～自動化時代に人がやるべき、差がつく具体実
 践術～
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 あり？～自動化時代に人がやるべき、差がつく具体実
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SUMMARY:「広告代理店に不満はない」これ自体に課題あり
 ？～自動化時代に人がやるべき、差がつく具体実践術
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/86997
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※現在、Web
 広告を配信している広告主様限定セミナーです。※同
 業他社様のお申し込みはご遠慮ください。\n\nかつて、
 Web広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細
 部のチューニングを必要としていました。しかしGoogle
 とFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速
 に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります
 。\n現代においては、個別広告媒体で下流工程の施策
 を打ってもほとんど効果は改善しません。人手をかけ
 ずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅で
 きているためです。それにも関わらず日本においては
 、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプ
 ロジェクトが大半を占めています。この""事実""に、広
 告主サイドが気付いていないケースに多く直面します
 。\nこのような状況において、広告効果を改善するた
 めに必要なことは、下流工程の実行ではなく、上流工
 程の戦略から改善施策を立案し、正しい仮説検証の活
 動を地道に継続することです。アルゴリズムやAIでは
 判断できない内容、仮説を立てられない施策実行が差
 分を生む上で重要です。\n本セミナーでは、「自動化
 時代でも効果を出すことができる具体施策」を共有し
 ます。どの施策もすぐに実践に活かせる内容です。旧
 時代のありふれた各論施策や、結局実践に活かせない
 ような内容とは一線を画すので、是非ご参加ください
 。\n\n株式会社PIGNUS Webマーケティング事業部 部長\n後
 藤 康浩\n新卒でSepteni Japanに入社し、以来広告運用業務
 に従事。在籍中にルーキー賞や月間MVP、最高運用額ギ
 ネス更新など多数受賞。組織立ち上げ・経営者の利他
 精神・本質的な価値提供を重要視し、2018年1月にPIGNUS
 にジョイン。Webマーケティングにおける課題抽出・成
 果改善を得意とし、担当案件は100％改善を実現。2020年
 4月よりWebマーケティング事業部長として、「価値を、
 本気で」を体現する組織づくり・及びWebマーケター育
 成に従事。
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