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SUMMARY:セキュリティをゲーム感覚で学べる競技 Micro Harden
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87024
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n応募資格\n\n
 \n\n参加枠\n参加制限\n\n\n\n\n現地(北海道大学)\n北海道
 に所在する大学（院）・短期大学・専修学校・高等専
 門学校に在学中の学生、道内在住の16歳以上30歳以下の
 方 (未成年者は保護者の承諾が必要です)\n\n\nSlack\, Zoom\
 n北海道に所在する大学（院）・短期大学・専修学校・
 高等専門学校に在学中の学生、16歳以上30歳以下の方 (
 未成年者は保護者の承諾が必要です)\n\n\n\n開催概要\n\n
 日時： 2022年9月10日(土曜) 10:00 〜 18:00\n参加費：無料  (
 一般社団法人LOCALによる昼食代支援あり)\n会場：オン
 ライン\n講師：川口洋 (株式会社川口設計)\n主催：北海
 道地域情報セキュリティ連絡会 (HAISL) [事務局：北海道
 総合通信局・北海道経済産業局・北海道警察] /\n北海
 道大学情報基盤センター　サイバーセキュリティセン
 ター\n提供：株式会社川口設計\n運営協力：一般社団法
 人LOCAL / \n公立千歳科学技術大学 /\n北海道ハイテクノ
 ロジー専門学校 /\n北海道情報セキュリティ勉強会\nこ
 のイベントは Grafsec2022年度助成制度 の支援を受けて運
 営しています。\n「一般社団法人LOCAL 学生交通費支援
 制度」を利用して交通費支援を行います。支援可能な
 条件、上限金額、注意事項等については LOCAL 学生交通
 費支援制度 のWebサイト を参照願います。\nハッシュタ
 グ： #SC4Y\n\nマイクロハードニング 競技イメージ図\n\n
 プログラム\n\n\n\n時間\nプログラム\n\n\n\n\n09:15 - 09:45\n
 現地およびZoom参加者 受付開始\n\n\n10:00 - 10:10\nオープ
 ニング\, 主催挨拶　高井 昌彰 氏 (HAISL会長/北海道大学
 教授)/ 講師紹介\n\n\n10:10 - 10:30\n競技の解説　川口 洋 
 氏 (川口設計)\n\n\n11:30 - 12:15\nMH1 (競技) 45分\n\n\n12:15 - 13
 :15\n昼食\n\n\n13:15 - 14:00\n作戦会議\n\n\n14:00 - 14:45\nMH2 (競
 技) 45分\n\n\n14:45 - 15:30\n作戦会議\n\n\n15:30 - 16:15\nMH3 (競
 技) 45分\n\n\n16:15 - 16:30\n休憩\n\n\n16:30 - 17:30\n解説　川口
  洋 氏 (川口設計)\n\n\n17:30\n閉会\n\n\n\n(時間は当日の状
 況により前後する可能性があります)\n\n\n\nマイクロハ
 ードニング 詳細\n（以下、https://microhardening.connpass.com/ 
 より）\n戦う相手は過去の自分\nMicro Hardening は「衛る
 技術の価値を最大化することを目指す」プロジェクト
 であるHardening Projectから生まれたサブプロジェクトで
 す。「セキュアなハードニングをカジュアルに競技形
 式で学ぶ勉強会」であるMINI Hardening Projectよりもさらに
 カジュアルに「ゲーム感覚で」サイバー攻撃に対処す
 る能力を磨くことを目指しています。\nMicro Hardeningで
 は、参加者は45分という限られた時間のなかで、提供
 されたECサイトに対する様々なサイバー攻撃に対処す
 ることが求められます。参加者は用意されたECサイト
 にログインし、スタートコマンドを実行することで、
 ゲームの開始を任意のタイミングで行うことが可能で
 す。スタートコマンドが実行されると、ECサイトに対
 して買い物を行うクローラが動き出します。このクロ
 ーラがECサイトで購入した金額が参加者の得点となり
 、ECサイトを安定稼働させることが高得点につながり
 ます。クローラが動作する裏側では自動的に多数のサ
 イバー攻撃も行われ、ECサイトの安定稼働を妨害しま
 す。参加者は次々と発生するサイバー攻撃を防御し、
 停止したECサイトを復旧することで売上を稼ぎ、さら
 に防いだ攻撃に応じたボーナス得点(追加のクローリン
 グ)を得ることができます。Micro Hardeningの評価は単純に
 稼いだ得点のみを対象としています。\nMicro Hardeningの
 ゲームは45分を1セットとし、複数セット(最低3回以上)
 繰り返すことを想定しています。毎回、同じタイミン
 グで同じ攻撃が発生するように設定しています。Micro H
 ardeningは報告書作成や、攻撃手法や防御方法の解説の
 時間を組み込まない代わりに、毎回少しずつ攻撃の状
 況を観測し、対処する方法を試すことで、エンジニア
 としての能力向上が実現できることを目指しています
 。理想的にはシューティングゲームのように、敵の攻
 撃のパターンを覚えることで高得点を稼ぐことができ
 るシステムにしたいと願っています。\nこれまでたく
 さんの参加者に体験してもらいました。エンジニアだ
 けではなく、高校生や公務員など非エンジニアにも楽
 しんでもらえる体験型演習になっています。4人1組で
 取り組む演習なので、同じグループのメンバーと相談
 しながら進めてもらうことでお互いの知識の共有を行
 うことができます。「難しいかも」「できないかも」
 と心配している高校生ですら楽しむことができたので
 お気軽にご参加ください。\n4人を1チームとして、チー
 ム作る予定です。他の人の取り組みからも学んで帰っ
 てください。複数人で申し込みされる場合には個別にc
 onnpassから参加申し込みをお願いします。\n自分のスコ
 アが少しずつ上がっていく達成感を味わいながら、サ
 イバー攻撃に対応する経験を積んでもらえたらなと思
 っています。戦う相手は過去の自分。
LOCATION:北海道大学 情報基盤センター 南館 北海道札幌市
 北区北１１条西５丁目
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