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SUMMARY:NRUG (New Relic User Group) Vol.4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87036
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 日時：2022年9月14日 （水） 19:00 〜\n場所：YouTube Live（
 オンライン）\n※ 参加者のみ、YouTube LiveのURLを共有い
 たします。\n※ YouTube Liveのみの配信の予定でしたが、Z
 oomでも配信を行うことになりました。こちらのURLも参
 加者のみに共有します。\n今回はNew RelicのFreeTier(無料
 枠)を使用してハンズオンを行います！\n是非一緒進め
 ていただけばと思いますが、見学のみの参加も大歓迎
 です！\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n
 \n19:00 - 19:05\nご挨拶\nNRUG運営一同\n\n\n19:05 - 19:30\nNew Reli
 c機能アップデートのご紹介\nNew Relic 清水 毅 さん\n\n\n1
 9:30 - 19:40\nハンズオンの概要+環境準備の説明\nNRUG運営\
 n\n\n19:40 - 20:00\nハンズオン（前半）\nNRUG運営\n\n\n20:00 - 
 20:10\n〜〜 休憩 〜〜\n〜 休憩 〜\n\n\n20:10 - 20:30\nハンズ
 オン（後半）\nNRUG運営\n\n\n20:30 - 20:45\nQAコーナー\nNRUG
 運営\n\n\n20:45 - 21:00\n締めの挨拶\nNRUG運営\n\n\n\n＊スケ
 ジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合が
 ございます。\nセッション\n1. ご挨拶  by NRUG運営一同\nN
 RUGについてご紹介します。\n2. New Relic機能アップデー
 トのご紹介 by New Relic 清水 毅 さん\n前回のNRUG後に発表
 されたアップデートをご紹介していきます。今回も簡
 単なデモをいれられたらいれていきます。\nお楽しみ
 に！！\n\n\nTwitter: @photographed\n\n3. ハンズオンの概要+環
 境準備の説明 by NRUG運営一同\nNew RelicのFreeTier(無料枠)
 を使用してハンズオンを行います。\nハンズオンはAWS
 のEC2を前提に行うので、EC2(もしくはそれに相当するも
 の)を事前にご準備ください。\nOSは最新のAmazon Linux2を
 想定しています。\n必要なもの\n\nご自身で用意したAmaz
 on EC2 (Amazon Linux2推奨)\nインスタンスタイプはなんでもO
 K（t2.microなど）\n業務で利用しているAWSアカウントの
 利用はオススメしません！\nNew Relic登録用のメールア
 ドレス\n\n4. ハンズオン by NRUG運営一同\n※ハンズオン
 資料は事前に公開します。\n想定ターゲット\n\nEC2を起
 動できる\nSSH、ターミナル操作ができる\nSecurity Groupの
 操作ができる\nCloudFormationが適用できる（必須ではあり
 ません）\n\n※New Relicの知識はなくても大丈夫です\nハ
 ンズオンの流れ（予定）\n\nNew Relicの登録\nNew Relic infras
 tructure agentの説明とinstall\nDjangoのセットアップ\nNew Relic
  Python agent の説明\nNew Relicのコンソールを眺める\n\n5. QA
 コーナー by ＆ NRUG運営\nこちらから質問を投稿してく
 ださい。\nSli.doのURL\nhttps://app.sli.do/event/vatnrb3ibDzrnJtcYoyj
 r8/live/questions\nその他ご案内\nNRUGのSlackにぜひジョイン
 してください！\nhttps://join.slack.com/t/nrug/shared_invite/zt-y0d
 e03za-0vCEQdEoGjKXoOrdrHlRzA\n是非、ご参加ください！！\n参
 加のルール/マナー\n勉強会に参加される方は、以下の
 ルール/マナーに則って行動することをお願いしており
 ます。\nNew Relic User Group Code of Conduct\nNew Relic User Groupの
 イベント行動規範は、すべての人にとって安心・安全
 なイベント体験を提供するためのものです。この規範
 は、New Relic User Groupが主催・運営する全てのイベント
 に適用されます。\nNew Relic User Groupのイベント参加者は
 、次の規範に従う必要があります。\n1. イベントの趣
 旨と反することの禁止\nNew Relic User Groupのイベントには
 それぞれに目的が存在します。イベントの目的を理解
 し、目的にそぐわない行動はしないよう努めてくださ
 い。\n2. ハラスメントの禁止\nあらゆる形態の参加者へ
 の嫌がらせ\n言葉による性別、性的指向、障碍の有無
 、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関する攻撃的な
 コメント\nオンラインイベント会場、会議会場および
 コミュニティ、公的空間での（講演を含む）性的な言
 葉や性的な映像表現、意図的な威力行為、ストーキン
 グ、つきまとい、写真撮影や録音によるいやがらせ\n
 トークやその他の会議イベントに対して繰り返して中
 断しようとする行為\nオンラインコミュニティでのデ
 ィスカッション、対面でのプレゼンテーション、また
 はその他の対面でのイベントの継続的な中断\n嫌がら
 せを目的としたオンライン活動のログ記録またはスク
 リーンショットの撮影\n明示的な許可の無い、住所な
 どの他人の個人情報の公開\n自殺や自傷行為を奨励す
 ることを含む、個人に対する暴力や嫌がらせの扇動\n
 他の人に嫌がらせをしたり、禁止を回避したりするた
 めに、追加のオンラインアカウントの作成\n望まれな
 い性的な注意を引きつける行為\n不適切な身体接触（
 同意なしまたは中止要請後の擬似的な身体的接触を含
 む）\n相手からの中止要請後にも1対1のコミュニケーシ
 ョンを継続する行為\n様々な背景を持つ人々を含む専
 門家の参加者聴衆に不適切なその他の行為\nイベント
 スタッフは、本行動規範の趣旨に反してハラスメント
 行為を行う参加者に対して注意や警告を行います。 警
 告に従わずハラスメント行為を繰り返す場合や悪質な
 場合など、明らかな迷惑行為であると判断できる場合
 には、発表の中止や会場からの退場の指示をスタッフ
 の裁量で行うことがあります。\n3. 器物損壊の禁止、
 危険物持ち込み禁止\nイベント会場の内装や付属の調
 度品などを故意に壊したり、各会場で使用が禁止され
 ている物を使用したりしないでください。 法令で所持
 ・携帯が禁止されている物、または人に危害を与え、
 もしくは他の物を損傷するおそれのある物などを持ち
 込まないでください。\n4. 嫌がらせを容認せず、この
 規範に違反すると思われる行動を見たり聞いたりした
 らすぐにイベントスタッフに連絡してください\nあな
 たを不快にさせている相手は、そのことに気がついて
 いないかもしれません。あなたが何か不快に思ったり
 、嫌がらせを受けたり、その他何か懸念に思うことが
 あったらすぐにイベントスタッフに教えてください。
 また、誰かが誰かを不快にさせたり、嫌がらせを行っ
 ているのを見聞きした場合も、すぐにイベントスタッ
 フに教えてください。\nこの行動規範は以下のページ
 を参考にして作成されました。\nメルカリ イベント行
 動規範\nhttps://about.mercari.com/event-code-of-conduct/\nPyCon JP Cod
 e of Conduct\nhttps://2021.pycon.jp/code-of-conduct\nScalaMatsuri 行動
 規範\nhttps://scalamatsuri.org/ja/code-of-conduct/
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