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SUMMARY:第三回関数型プログラミング（仮）の会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87045
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\n最近
 、「関数型プログラミング」（Functional Programming）はか
 なり一般的になっています。\n特に、いわゆる「関数
 型プログラミング言語」（HaskellやOCaml、Clojure、Scala、E
 lmなど）からは多くの機能が既に主流の言語に輸入さ
 れています。たとえば、\n\n高階関数（ファーストクラ
 ス関数）\n不変コレクション\n不変データを簡単に作る
 機構\n\nなどは多くの言語に取り入れられています。\n
 それぞれの言語コミュニティで徐々に「関数型プログ
 ラミング」が業務にも広がっているようにも感じます
 。\nそんな「関数型プログラミング」ぽいものについ
 て、言語コミュニティを超えて知見を共有したり、単
 にわいわいしゃべりあうという会を定期開催するのが
 良いのではと感じるに至りました。というのが「関数
 型プログラミング（仮）の会」の趣旨です。\n\n第一回
 ：フリーテーマ\n第二回：現場での関数型プログラミ
 ング\n\nとして開催してきた本イベントですが、第三回
 のテーマは「関数型データ構造」です。\n関数型デー
 タ構造とは、ざっくりとした言葉でいえば一度作った
 らあとは変更できないデータ構造のことで、データの
 追加や削除は新しいデータ構造の生成という形で表現
 します。\n関数型データ構造は変更可能な状態を持た
 ないため、実装する側は性能を落とさないように色々
 工夫をしなければいけませんが、利用者がその不変性
 から得られるメリットも大きいです。\n関数型データ
 構造は奥深いトピックで、専門書として『純粋関数型
 データ構造』（原題：Purely Functional Data Structures）がア
 スキードワンゴ様から出版されています。\n今回はそ
 んな関数型データ構造について皆様とわいわいお話し
 できればと思います。熟練者による実装の話でも、関
 数型データ構造に触れて感じた利点や課題の話、ある
 いは実務的な観点からのお話などなんでもありです。\
 n言語も問いません。Clojureのvectorのお話でもScalaのimmuta
 ble.HashMapの実装でも良いですし、JavaScriptのImmutable.jsに
 ついてでも構いません。言語を問わない関数型データ
 構造の実装や使い方についてのお話も歓迎します。皆
 で楽しくお話ししましょう。\n　\n参加資格\n特にあり
 ませんが、いわゆる「関数型プログラミング言語」と
 呼ばれる言語（HaskellやOCaml、Clojure、Idris、Erlang、Elixir
 、Elmなどなど）を使っている方や、「関数型プログラ
 ミング」ぽいことを実践している方が望ましいです。\
 n発表について\nZoomを使ってオンラインで発表していた
 だきます。発表資料を画面共有しながら発表していた
 だくという形になります。プレゼン資料については、
 必ずしも事前に提出の必要はありませんが、事前にあ
 ると聴講しにくる方にとって便利なので、できれば当
 日までに提出していただけると助かります（提出先に
 ついては、このページのコメント欄にいただければと
 思います）。\nなお、イベントの改善を目的として各
 発表を録画させていただきますがご了承ください。録
 画した内容は会社内部での閲覧にのみ供し、それ以外
 の目的では利用致しません。\nタイムスケジュール（
 敬称略）\n\n18:30: 開始\n18:30-18:40: オープニング by @kmizu\
 n18:50-20:40: 発表\n18:50-19:10: 純粋関数型データ構造と依
 存型同時入門 by @blackenedgold\n19:10-19:20: 休憩\n19:20-19:40: J
 avaでZipper by @kmizu\n19:40-19:50: 休憩\n19:50-20:10: ElmでVisual St
 udy!! by @ababupdownba\n20:10-20:20: 休憩\n20:20-20:40: Clojureコレ
 クションで探るimmutableでpersistentな世界 by @lagenorhynque\n2
 0:40-20:50: 休憩\n20:50-21:10: Union Findを永続にしたい by @fumi
 eval\n\n\n21:10-21:20: クロージング\n21:20-23:00: 懇親会\n\n場
 所\nご自宅などネット環境のあるところならどこでも
 （要マイク・スピーカー）\n受付\n特にありません。参
 加登録いただいた方は、当日夕方までに「参加者への
 情報」欄経由でZoom Webinar URLが見られるようになってい
 ます。よろしくお願いします。\n参加費について\n無料
 です。オンライン開催なので、飲食物の提供はありま
 せん。\n飲食について\nオンライン開催のため飲食物の
 提供はありませんが、各自でご自由に飲食いただけま
 す。\nキャンセルについて\n当日あるいは事前に参加で
 きなくなった場合は、必ずこのページから「キャンセ
 ル」を押して、キャンセルしてください。\nアンケー
 トについて\n本イベントの参加者に対して、LTが終わっ
 たタイミングで当日アンケートを行います（回答は任
 意）。アンケートの結果には個人情報を含みませんが
 、今後のイベントのご案内等のために利用させていた
 だく場合がございます。\n＜共同利用企業＞\n\n株式会
 社デジタルホールディングス\n株式会社オプト\n
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