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SUMMARY:クラウドが持つ「リスク」との正しい向き合い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87045
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nシャ
 ドーITという言葉ができて何年も経ちますが、企業は
 有効な対策を打てずにいます。そればかりかクラウド
 の利用が増えるにつれ、そのリスクは日々増大してお
 ります。理由は、シャドーITになりえるクラウドサー
 ビスの数が増加し続けていることと、個人での登録で
 利用することができるクラウド（個人インスタンス）
 が多くなっているからです。\nたとえばGoogle Driveを例
 にとると、個人登録のものも会社として契約したもの
 もログインのURLは同じです。つまり、従来のURLフィル
 タリングなどを利用して個人・法人のどちらかのみの
 使用をさせないという制御は、非常に困難です。また
 、企業のデータも日々増加し、その中に含まれる企業
 秘密のデータや個人情報などもクラウド、シャドーIT
 を通して他社とやりとりされることもあります。現在
 においては、あらゆるデータは中身をしっかりと検査
 され、その重要度によって扱われ方が変わるべきなの
 です。\nこれらに対して、どのように対処するのが最
 も効果的なのでしょうか。先にその答えを申し上げま
 すと、CASBを利用することです。もっと正確にいえば、
 CASBを拡張した次世代SWGによる制御が必要です。本ウェ
 ビナーではNetskopeがもつ次世代SWG（CASB+SWG）の機能に焦
 点をあて、さらにオンプレミスリソースへのセキュア
 なリモートアクセス機能であるNPAや全体のビジョンな
 どをご紹介します。\nアジェンダ\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n14:00〜14:40\nクラウドが持つ「リスク」との正しい向
 き合い方Netskope Japan株式会社アカウントエグゼクティ
 ブ阿川 麻美利\n\n\n14:40〜14:45\nQ＆A\n\n\n\n※ウェビナー
 内容は変更になる場合がございますので、あらかじめ
 ご了承ください。\n※競合企業および競合製品取り扱
 い企業様の場合はお断りさせていただきますので、ご
 理解の程、何卒よろしくお願いいたします。\n講演者\n
 \n阿川 麻美利\nNetskope Japan株式会社アカウントエグゼク
 ティブ\n参加費\n無料
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