BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:木下史彦 ☓ 市谷聡啓 〜組織を芯からアジャ
 イルにする対談〜
X-WR-CALNAME:木下史彦 ☓ 市谷聡啓 〜組織を芯からアジャ
 イルにする対談〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:870472@techplay.jp
SUMMARY:木下史彦 ☓ 市谷聡啓 〜組織を芯からアジャイル
 にする対談〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220830T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220830T210000
DTSTAMP:20260407T205202Z
CREATED:20220819T140019Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87047
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n木下史彦 ☓
  市谷聡啓 〜組織を芯からアジャイルにする対談〜\n\n
 ソフトウェア開発の世界で育まれてきた「アジャイル
 」を、これからの開発現場にはもちろん、開発以外の
 業務に、あるいは組織運営そのものに適用する。書籍
 「組織を芯からアジャイルにする」は、そのための手
 がかりを得るために書きあらわしたものです。\n\nこの
 本で示したとおり、アジャイルはソフトウェア開発で
 生まれ、育まれてきました。ソフトウェア開発におい
 ても、現在の組織が直面している問題「効率への過度
 な最適化」が存在しました（そしてそれは未だに残っ
 ているところです）。アジャイルの適用が先行したソ
 フトウェア開発において、より具体的にどのような状
 況の下、進展していったのかを学び直すことは、これ
 からの組織にとって手がかりになるはずです。ソフト
 ウェア開発における「アジャイル」を辿りながら、何
 が組織課題への手立てとして通じるのかを捉えにいき
 ましょう。\n\nソフトウェア開発のおけるアジャイル、
 その黎明期より向き合ってきた 木下史彦 さんと 著者
 市谷聡啓 とで対談します。\n\n開催予定\n\n\n「組織を
 芯からアジャイルにする対談」\n　・ソフトウェア開
 発におけるアジャイルの始まりと、今ここ\n　・何が
 アジャイルの適用と進展を阻んできたのか？\n　・組
 織課題の解決に向けてアジャイルは手がかりとなりう
 るのか\n　・われわれは過去から何を学び、明日をど
 う考えていけるのか\n　など\n参加の皆さんとのディス
 カッションの時間\n\n\n話し手\n\n木下史彦 さん  ( @fkino 
 )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社永和システムマネジ
 メント Agile Studio プロデューサー／アジャイルコーチ\n
 2005年頃からXPを開発現場で実践。「まっとうなアジャ
 イル開発」を標榜して日々コンサルティング活動に従
 事。 監訳書 : 「アジャイルプラクティス」、「アート
 ・オブ・アジャイル デベロップメント」\n\n市谷 聡啓@
 papanda\n\n\n\n＜プロフィール＞\nDevLOVE オーガナイザー\n
 株式会社リコー CDIO付きDXエグゼクティブ\n株式会社レ
 ッドジャーニー 代表\nサービスや事業についてのアイ
 デア段階の構想からコンセプトを練り上げていく仮説
 検証とアジャイルについて経験が厚い。プログラマー
 からキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を
 立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、
 ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている
 。\n訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」デジタルトランスフォーメーション・
 ジャーニー がある。\n\n「組織を芯からアジャイルに
 する」とは？\n\n\n\n\n本書は、ソフトウェア開発におけ
 るアジャイルのエッセンスを、「組織づくり・組織変
 革」に適用するための指南書です。ソフトウェア開発
 の現場で試行錯誤を繰り返しながら培われてきたアジ
 ャイルの本質的価値、すなわち「探索」と「適応」の
 ためのすべを、DX推進部署や情報システム部門の方の
 みならず、非エンジニア/非IT系の職種の方にもわかり
 やすく解説しています。アジャイル推進・DX支援を日
 本のさまざまな企業で手掛けてきた著者による、〈組
 織アジャイル〉の実践知が詰まった一冊です。\n\n\n組
 織を芯からアジャイルにする より\n\n「組織を芯から
 アジャイルにする」サポートページ\n\n目次\n【目次】\
 nイントロダクション\n\n第1章 われわれが今いる場所は
 どこか\n1-1 どうすれば組織を変えられるのか\n1-2 組織
 が挑むDXの本質\n1-3 組織の形態変化を阻むもの\n組織の
 芯を捉え直す問い\n\n第2章 日本の組織を縛り続けるも
 の\n2-1 「最適化」という名の呪縛\n2-2 目的を問い直す\
 n2-3 アジャイルという福音\n2-4 組織はアジャイル開発
 の夢を見るか\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第3章 自分
 の手元からアジャイルにする\n3-1 どこでアジャイルを
 始めるのか\n3-2 組織アジャイルとは何か\n3-3 組織アジ
 ャイルの段階的進化\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第4章
  組織とは「組織」によってできている\n4-1 最適化組織
  対 探索適応組織\n4-2 四面最適化、時利あらず\n4-3 “
 血があつい鉄道ならば走りぬけてゆく汽車はいつか心
 臓を通るだろう"\n組織の芯を捉え直す問い\n\n第5章 組
 織を芯からアジャイルにする\n5-1 組織の中でアジャイ
 ルを延ばす\n5-2 組織をアジャイルの回転に巻き込む\n5-
 3 組織の芯はどこにあるのか\n組織の芯を捉え直す問い
 \n\n付録1 組織の芯からアジャイルを宿す26の作戦\n付録
 2 組織アジャイル3つの段階の実践\n参考文献\n\nあとが
 き\n\nコミュニティ「シン・アジャイル」とは\n\n今、
 日本の組織、現場に必要なものは何なのか。\n従来の
 基準に最適化された組織に根本的に欠けているのは「
 探索」と「適応」の動きです。両者は元来ソフトウェ
 ア開発の文脈で「アジャイル」という概念でもって培
 われてきたものです。そう、このコミュニティでは開
 発はもとより、広く組織の仕事、業務、運営にアジャ
 イルの叡智を適用するための場を作っていきます。\n\n
 さて、コミュニティ名に冠する「シン」とは何でしょ
 うか？新、真、伸、進、心、深、そして芯。どのシン
 も今の組織に必要なシンのように思えます。今の組織
 に必要な「シン」を携えるべく、アジャイル自体を次
 の段階へと進めていくことがこのコミュニティの狙い
 にあります。現場や組織の前線にいる人達のシンを集
 結させましょう。\n\nコミュニティの入り口\n\nシン・
 アジャイルFacebook\nシン・アジャイルコミュニティDiscor
 d\n\n「シン・アジャイル」Twitterコミュニティもぜひご
 参加ください。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/870472?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
