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SUMMARY:「情報幾何学の基礎」読書会 4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87052
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 概要 \n量子
 情報、機械学習の分野でも理論的な解析に情報幾何学
 のテクニックを使った研究が多く存在します。情報幾
 何学はなかなか初心者にはとっつきにくい分野ですが
 、最近では日本語でも良い教科書が複数あり、今回は
 そのうちの一つで、最終章に量子情報への応用例も記
 載されている、藤原 彰夫 著の「情報幾何学の基礎　
 ―情報の内的構造を捉える新たな地平―」 https://www.kyo
 ritsu-pub.co.jp/book/b10003331.html を用いて理解を深めたいと
 思います。\n今回の内容\n2.3節の接ベクトル空間から読
 み始めます。\n 進め方\nこの読書会はオンラインでス
 カイプを用いて開催します。\n開始時刻になったら、
 主催者がこの読書会のスカイプの音声通話を開始しま
 す。\n基本的には主催者が教科書の該当範囲の説明を
 する、数式がある場合はその計算について解説をしま
 す。そして参加者は適宜、質問して議論をして理解を
 深めるという形を想定しています。なお洗練された講
 義とはほど遠いと思いますので、参加される場合はそ
 の点ご了承ください。\n毎週金曜日の21:00~22:00の開催を
 想定しています。\n参加方法\n参加する方はconnpassで参
 加申し込みをお願いします。申し込み後、「参加者へ
 の情報」においてこの読書会のスカイプに参加するた
 めのリンクが表示されます。そのリンクを用いてスカ
 イプに参加してください。なお、この勉強会において
 は録画公開はする予定はありません。\n注意点\n今回読
 む本はブルーバックスのような啓蒙書ではありません
 。教養番組のように分かりやすいグラフィックで手軽
 に理解したいという方・数式を使わずに理解したいと
 いう方には向いていません。大学学部1年生レベルの線
 形代数や初等的な解析学の知識は必要です。また読み
 終わるまでに数か月の相当な時間がかかると思います
 。短期間で読み終えたいという方には向いておりませ
 ん。\nスカイプの通話は通信容量やプライバシー等の
 問題からビデオはオフで参加してください。またマイ
 クも質問するとき以外は雑音を減らすためにオフに設
 定してください。\n その他\n地震(目安として震度5強以
 上)、大規模停電、通信障害などでやむを得ず予告なし
 に中止する場合がございます。ご了承ください。\nま
 た、迷惑行為、ハラスメント行為は禁止です。もし被
 害にあった場合は主催者までご報告下さい。迷惑行為
 を行った場合は今後の勉強会参加をお断りさせていた
 だきます。
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