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SUMMARY:【LT登壇7名決定！】QA Tips LT会 - vol.2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87087
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテーマは「Q
 A」のLT（ライトニングトーク：1人5分～10分程度）\n今
 回のLT（ライトニングトーク）会はQAをテーマにを行い
 ます！エンジニアのQAに関わることならなんでもOK！\n
 ※LT初心者・未経験者も歓迎！LT発表希望の方は、LT発
 表枠より申込み登録をお願い致します！もちろん見学
 だけでもOK！\n【テーマ例】\n\nQAチームの取り組み事例
 \nQAの貢献価値を最大化するために大切なこと〇〇選\n
 ○○xQA（DevOps\,マイクロサービス\,バックエンド)\n攻め
 のQA\n品質管理(QC)Tips\nゼロから立上げた品質保証体制\n
 テストの自動化・効率化の推進\nテスト自動化（JUnit、
 PHPUnit、Serverspec）\nE2Eテスト（Selemium、Puppeteer）\nDevOps\n
 資格(JSTQB認定テスト技術者資格、ISTQB認定テスト など)
 \n書籍(ソフトウェアテスト教科書 JSTQB Foundation など)\n
 開発言語(Java\,PHP\,Ruby\,Python\,C\,C# など)\nDB(PostgreSQL\,Oracl
 e Database\,MongoDB\,MySQL など)\n\nなどなど\nQAに関連してい
 る内容なら何でも構いません。\n【過去の発表テーマ
 】\n\n\nQA Tips LT会\n\nメルペイQAの採用戦略 〜できるこ
 とはまだあるかい〜\n振り返りでKPTをやったらチーム
 が前向きに進み出した話\nスクラム開発でアジャイル
 テスティングを実施し、リリースサイクルを早めた話\
 n\n\n\nなどなど\nオープンなイベントですので、興味を
 もった方はどなたでもご参加下さい！\nこんな方にお
 すすめ\n\nQAエンジニア\nアプリケーションエンジニア\n
 フロントエンドエンジニア\nインフラエンジニア\nマネ
 ジメント\nPdM\, PjM\nWebデザイナー\nUI/UXデザイナー\n学生
 \n\nなどなど\n開催概要\n\n日時: 2022/10/20(木) 19:00-21:00\n\n
 Zoomへの入室は10分前からとなります。\n途中参加・退
 室OKです。\n\n\n会場: オンライン（Zoom）\n\nTECHPLAYのメ
 ッセージ機能で開催前にURLを通知いたします。\n\n\n参
 加費: 無料\n\n※イベント参加人数が少ない場合など、
 中止とする場合がございますのでご了承ください。\n
 募集枠\nLT発表枠\nライトニングトークを行っていただ
 きます。\n申込時に仮でもいいので発表タイトルと希
 望の発表順をご回答ください。申込時に回答し忘れた
 方はTECHPLAYイベントページのコメントにてご連絡くだ
 さい。\nなお、発表順序はご相談させていただく場合
 があります。\n\n唯一無二のLTのはじめ方\n準備やネタ
 の用意よりも先にまずは申し込みましょう。\nネタで
 はなく申し込まないと永遠に発表する機会は訪れませ
 ん。最初の一歩の「えいやっ」が大事。\n参考：ライ
 トニングトーク準備の参考資料まとめ\n\n注意事項\n\n
 発表練習はありませんので、ご自身の発表時間前にはZ
 oomへご入室をお願いします。\n事前の資料共有は不要
 です。当日に向けてご準備をお願いします！\n\n一般参
 加枠\n賑やかしをお願いします。アウトプットしても
 いいんですよ。\n\nTwitterでの実況\nTogetterへのツイート
 まとめ\nQiitaやブログでのイベントレポート\nその他\n\n
 いずれかのどれかでもいいですし、複数やっていただ
 けると感謝で涙が流れます。\nLTのレギュレーション\n\
 n発表時間 5分 or 10分\n\nお申込み時に発表時間を回答く
 ださい。\n\n\n内容は「QA」に関連していること\n公序良
 俗に反する内容ではないこと\n\n発表人数にもよります
 が「質疑応答はチャット/Twitterにて」になるかもしれ
 ません。機器トラブルなどの場合は順序を入れ替えて
 対応いたします。落ち着いて対処していきましょう。\
 n当日登壇できない方は、事前に動画を送付いただけれ
 ば運営側で放映も可能です！お気軽にご相談ください
 。\n発表テーマ\n\n\n\nNo.\n時間目安\n発表時間\n登壇者\n
 タイトル\n\n\n\n\n-\n\n-\n司会\nオープニング\n\n\n1\n19:10\n5
 分\nyu-suzuさん\nラクスにQAとして入社して\n\n\n2\n\n10分\n
 012xx_さん\n学生としてQAインターンに殴り込みに行った
 話\n\n\n3\n\n10分\nakihisa1210さん\n『ソフトウェアテスト293
 の鉄則』鉄則016「認識論を駆使すること」への注釈\n\n
 \n4\n\n10分\nKohei Taiさん\nMagicPodで回帰テストを自動化し
 ている話\n\n\n5\n20:05\n10分\nHank Ehlyさん\nシステム/デー
 タ品質保証のための Airflow 活用法\n\n\n6\n\n5分\nyumechiさ
 ん\nにわかなりにQAの人と携わってみる…\n\n\n7\n\n10分\n
 gremitoさん\nQAエンジニアになる 必要な知識とスキル\n\n
 \n-\n\n-\n司会\nクロージング\n\n\n\n登壇者情報 詳細\nNo1. 
 yu-suzuさん／株式会社ラクス\n1社目：7年在籍。3社の常
 駐業務を経て、内勤業務に異動。主に受注案件の試験
 仕様書作成、テスト実施を担当。2社目(スタートアッ
 プ)：30歳を機に転職/2年在籍。初めてスクラム開発に
 携わる。3社目(現在)：昨年の11月にラクスに転職。楽
 楽精算にQAエンジニアとして携わっています。\nNo3. akih
 isa1210さん／サイボウズ株式会社\n2016年サイボウズ株式
 会社に新卒入社。グループウェア Garoon のメンテナン
 スチームで不具合調査を経験した後、同プロダクトの
 スクラムチームに参加。スクラムチームで品質保証・
 テストをいかに行うかという課題に取り組む。2019年7
 月からは生産性向上チームを兼務し、Garoon の CI 改善
 や自動テスト改善、また、複数チームが利用する開発
 基盤の整備も行っている。趣味は読書。\nNo.4 Kohei Taiさ
 ん／株式会社ノハナ\nサービスデザイン部　品質管理
 グループ　マネージャーテスト専門会社に入社し、テ
 ストエンジニアとして経験を積む。その後、2016年にノ
 ハナに入社。TPI NEXTを用いたQA業務改善、社内、オフシ
 ョアでのテストのサポートを行う。現在は、QA業務を
 こなしつつ、スクラムマスターを目指して勉強中！ASTE
 R テストプロセス改善技術研究会メンバー。\nNo5. Hank Eh
 lyさん／ENECHANGE株式会社\nアメリカ中心部にあるカンザ
 ス大学言語学科に在学中に来日し、1年ほど上智大学の
 国際教養学部に留学。大学卒業後、日英通訳として再
 び来日。ホームページの作成をきっかけにソフト開発
 を学び始める。2018年にPythonエンジニアとしてENECHANGE株
 式会社に入社。ENECHANGEで電力消費量データの分析を中
 心としたアプリケーション企画・開発に従事。Apache Air
 flowのコントリビュータ。カラオケでは必ず「オラ東京
 さ行くだ」を歌う。\nNo6. yumechiさん\n人材系のサービス
 をやっているエンジニアとか、スクラムマスターとか
 やってます。結構カンファレンスが好きで、過去には
 スタッフや登壇もしてます。実はPHPあんまり詳しくあ
 りません。\n\nエンジニア中途採用サイト\nラクスでは
 、エンジニア・デザイナーの中途採用を積極的に行っ
 ております！ご興味ありましたら是非ご確認をお願い
 します。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\nカジ
 ュアル面談\nどの職種に応募すれば良いかわからない
 という方は、カジュアル面談も随時行っております。
 以下フォームよりお申込みください！https://rakus.hubspotp
 agebuilder.com/visit_engineer/
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