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SUMMARY:JAWS-UG SRE支部 #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87092
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJAWS-UG SRE支
 部　待望の第4回！\n前回のイベントも参加者の皆さん
 、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。\n
 第4回も一緒に盛り上げていきましょう。\n※ 前回 #3 
 のアーカイブ動画はこちら\nhttps://www.youtube.com/watch?v=x7q
 zUf4ZY_w\nテーマ\n高負荷対策祭り\nSREの多くが苦戦する
 バースト対応の苦労話や工夫を紹介しあいましょう！\
 nテレビ紹介、雑誌掲載、ふ●っしー砲など…なんでも
 OK！！\n今回は特別ゲストとしてLOWYA様にご登壇いただ
 き、\nCloudFrontを使ってGraphQLのキャッシングに取り組ま
 れた事例を発表いただきます！\nLTパートでは、SREの取
 り組みの中でAWSを使って高負荷を対策した事例を持ち
 寄りましょう！\nLTはじめての方もお気軽にご参加くだ
 さい！成功／失敗の経験に関わらずザックばらんに共
 有できればと。\nキーワードの例 )\n\nハイパフォーマ
 ンス\nレイテンシー\nスパイク\nアベイラビリティ\nバ
 ースト\nスロットリング\nサーキットブレイカー\n\n登
 壇者募集をおこなっております。\nLTでの登壇を希望さ
 れる方は、\n\nLT枠での応募\nアンケートにご回答\n\nお
 願いいたします！\n開催概要\n\n\n日時：2022年9月30日 (
 金)　19:00 〜\n\n\n場所：YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑
 「参加者への情報」欄を参照)\n\n\nタイムテーブル\n\n\n
 \n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n19:00-19:10\nオープニング\nMar
 y（運営）\n\n\n19:10-19:30\nセッションLOWYAにおける負荷対
 策と高速化〜 GraphQL Caching on Amazon CloudFront with AWS Prototyp
 ing Program 〜\n(株)ベガコーポレーション 髙品\n\n\n19:30-19
 :40\n質疑\n\n\n\n19:40-19:50\nLT1Terraformで作る分析用Aurora Read
 erインスタンス\nTocyuki（としゆき）さん\n\n\n19:50-19:55\n
 質疑\n\n\n\n19:55-20:05\n休憩\n\n\n\n20:05-20:15\nLT2GraphQL にお
 ける quota を見ながら 高負荷試験 してみた\n三浦一樹
 さん\n\n\n20:15-20:20\n質疑\n\n\n\n20:20-20:30\nLT3非同期並列分
 散処理の完了通知をユーザーに送るためのいろいろ\n
 下山賢さん\n\n\n20:30-20:35\n質疑\n\n\n\n20:35-20:50\n座談会\n
 運営＋登壇者\n\n\n20:50-21:00\nクロージング\nTBD（運営）\
 n\n\n\n＊スケジュールやスピーカー、発表内容は変更さ
 れる場合がございます。\nコンテンツ\nセッションLOWYA
 における負荷対策と高速化〜 GraphQL Caching on Amazon CloudFr
 ont with AWS Prototyping Program 〜\nこのセッションでは、Cloud
 FrontにGraphQLのレスポンスをキャッシュさせることで、L
 OWYAバックエンドの負荷対策とレスポンスの高速化を実
 現した事例を紹介させていただきます。\nまた、LOWYAに
 GraphQL Cachingを導入するにあたって、AWS Prototyping Program 
 というAWSの開発支援プログラムを利用することができ
 たので、このプログラムについても触れる予定です。\
 nその他のトピックスとして、導入にあたって考慮した
 ことやハマりポイントなどもお伝えします。\n今回の
 勉強会のテーマである「高負荷対策」として、CloudFront
 でこんなことができた、というスタイルでお話しした
 いと思っています。\nスピーカー：(株)ベガコーポレー
 ション 髙品 純大\nLT1 Terraformで作る分析用Aurora Readerイ
 ンスタンス\nサービストラフィックに負荷を与えない
 分析用Aurora ReaderインスタンスをTerraformでサクッと作り
 ます！\nスピーカー：Tocyuki（としゆき）さん @Tocyuki\nLT
 2 GraphQL における quota を見ながら 高負荷試験 してみた
 \nとある quota に引っかかりそうで大変だったお話をし
 やす\nスピーカー：三浦一樹さん @miu_crescent\nLT3 非同期
 並列分散処理の完了通知をユーザーに送るためのいろ
 いろ\n大量の重たいリクエストを処理するにあたって
 は、Massage-queueを介して、WebサーバーとWorkerを分離する
 ことが、パフォーマンス観点のみならず、システム間
 の疎結合性を維持し、安定的なサービス提供を実現す
 るための定石となっています。今回のLTでは、Workerサ
 ーバーが処理を完了できたか否かを管理・通知するた
 めの仕組みを色々検討した過程を共有したいと思いま
 す。より良い手法を実装するためにも、皆さまのご意
 見・感想お待ちしています\nスピーカー：下山賢さん @
 s_and_shi_P\n座談会\nなんか話します！\nスピーカー：運
 営＋登壇者みなさま\n参加のルール/マナー\n勉強会に
 参加される方は、JAWS-UGの定める以下のルール/マナー
 に則って行動することをお願いしております。\nルー
 ル\n\n関係者の人種、性別、性的指向、身体的特徴、見
 た目、政治、宗教（または無宗教）などに係る表現は
 、いかなる場合も適切ではありません。  \nJAWS-UG は No 
 sell\, No Job です。イベントの趣旨と関係のない宣伝行
 為・採用活動・ネットワーキングのみを目的としたご
 参加はご遠慮ください。  \n\nルールに違反する方は参
 加をお断りする場合がございます。\nマナー\n\nあなた
 のクリエイティブで前向きな発言がイベントをより楽
 しくします。発表者や質問者に対して疑問や意見があ
 る場合は批判や罵り・嘲りではなく提案と課題解決の
 態度でポジティブな発言を心がけましょう。  \n全ての
 イベントは有志のボランティアにより非営利目的にて
 運営され、いつでもあなたの手助けを必要としていま
 す。お気付きの点があればぜひご協力をお願いいたし
 ます。  \n私たちはコミュニティへの貢献を通じて社会
 からの信頼を得ることがより良いビジネスに繋がり、
 より自分らしい働き方を見つける手段になると信じて
 います。  \nAWSのユーザーグループは日本中、世界中に
 存在し、あなたの参加を待っています。是非コミュニ
 ティを通じて世界中の仲間と繋がりましょう。  \n\nhttp
 s://jaws-ug.jp/for-participant/\nJAWS-UG SRE支部とは\n概要\nSite Re
 liability Engineeringに興味がある方なら誰でも歓迎！\nAWS
 を活用したSREのプラクティス実践について語り合うコ
 ミュニティです。\n運営メンバー紹介\n\n\n\nTomoya Kitaura 
 @kitta0108\nあんどぅ @integrated1453\n\n\n\n\n\n\n\n\nmedibaという
 会社でSREの仕事をしています。実装レイヤーに近いと
 ころのSREナレッジを皆様にお届けすべく、日々、色々
 と考えたり考えてなかったりしています。\n大手SIerで1
 0年半エンジニアとしてアプリからインフラまで大企業
 の技術支援を行った後、経済ニュースメディアでSREの
 仕事をしています。\n\n\n\n\n\n\nMary @mary_tuba\nKazuki Numazawa
 \n\n\n\n\n\n\n\n\nmedibaという会社でSREというなの雑用係や
 ってます。本業がイベンターじゃないかと思い始めて
 きているスタッフジャンキーな人。\n埼玉に生息する
 しがないエンジニア。自称 SRE。\n\n\n\n\n\n\nパプリカ @Ma
 hPaprika\nさらむゅん @saramune\n\n\n\n\n\n\n\n\nWeblioでSREをし
 てます。 好きなAWSのサービスはLambdaです。\nChatworkでSR
 Eっぽいことはじめました。よちよちしてます。\n\n\n\n\
 n\n\nmrskkkrr @pontata\nみのるん @minorun365\n\n\n\n\n\n\n\n\nアマ
 ゾンのSystem Development Engineerのようなことを始めました\
 n通信事業者の情シス部門で、これってSREなの？的な仕
 事をしています。\n\n\n
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