BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PayPayのデータ分析基盤を支える技術 - ユーザ
 ー数5000万人・決済回数36億回超えの大規模プロダクト
 を支えるデータマネジメント部の挑戦、DWH/BIツール技
 術 - 【PayPay Growth Tech vol.3】
X-WR-CALNAME:PayPayのデータ分析基盤を支える技術 - ユーザ
 ー数5000万人・決済回数36億回超えの大規模プロダクト
 を支えるデータマネジメント部の挑戦、DWH/BIツール技
 術 - 【PayPay Growth Tech vol.3】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:870946@techplay.jp
SUMMARY:PayPayのデータ分析基盤を支える技術 - ユーザー数5
 000万人・決済回数36億回超えの大規模プロダクトを支
 えるデータマネジメント部の挑戦、DWH/BIツール技術 - 
 【PayPay Growth Tech vol.3】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220920T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20220920T201500
DTSTAMP:20260413T041327Z
CREATED:20220824T050228Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87094
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nモバ
 イルペイメント機能だけでなく、多機能なサービスを
 統合する「スーパーアプリ」であるPayPay。そのユーザ
 ー数は5000万人、加盟店申込数366万か所、決済回数36億
 回を超え、日々大量のデータが蓄積されています。こ
 のような膨大なデータセットにおけるデータ活用では
 、様々な問題が発生します。\n\n一部のユーザが作成し
 たテーブルがいつの間にか全社で使われている\n業務
 側のユーザが何を必要としていてどのような集計をし
 ているかわからない\n無駄なクエリが流されている、
 ゾンビクエリがコストを圧迫している\nユーザ間やユ
 ーザからデータ分析基盤についての問い合わせの場所
 が無い\n\nなど...データを活用するエンジニアなら誰も
 が頭を悩ませたことがあるのではないでしょうか？\n
 今回はもともと有志社員2名によって全社のデータ分析
 や管理を行っていた状況から、全社データ分析基盤の
 開発・管理を行う専門組織である「データマネジメン
 ト部」ができるまでの道のりをお話します。\nその上
 で、データ分析基盤において必須の構成要素であるDWH
 とBIツールを活用して、どのように日々発生する問題
 を解決しているのかを掘り下げます。PayPayでは、DWHはG
 oogle BigQuery、BIツールはLookerを活用しています。実際に
 運用してみてどうなのか？のリアルな声もお伝えして
 いきます。\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「
 参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。\
 nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\n
 オープニング\n\n\n19:05～19:20\n\nPayPayデータ基盤チーム
 立ち上げ・チームの役割や運営について\n三重野 嵩之\
 nチーム立ち上げの経緯やチームの運営など、どのよう
 にチームの役割を定義し、コミュニケーションや開発
 を行っているかお話します。\n\n\n\n19:20〜19:35\n\nPayPayの
 データ活用を支えるパイプライン環境や全社共通テー
 ブルの整備について\nKoshiba\nデータウェアハウス周り(
 パイプライン環境や全社共通テーブル)における技術負
 債の解消について、またdbtなどより運用しやすい仕組
 み作りのための取り組みについてお話します。\n\n\n\n19
 :35～19:50\n\nPayPayのLooker立ち上げとユーザ展開の課題と
 解決策について\nKil\nBIプラットフォームLookerの立ち上
 げの経緯と、BIプロジェクトをリードするエンジニア
 としての課題とその対策、そして更なるBI環境の改善
 のためにやっていることを話します。\n\n\n\n19:50～20:10\
 nQ&A\n\n\n20:10〜20:15\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく
 時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n
 登壇者\n\n\n\n\n三重野 嵩之\nPayPay株式会社コーポレート
 統括本部システム本部データマネジメント部部長\n前
 職はコンサルティングファームに在籍。札幌支社に勤
 務し、東京本社で受けたSI案件の開発をリモートで行
 っていた。2021年6月にPayPayへ入社。システム本部 デー
 タマネジメント部で、Google Cloudの運用やデータ分析基
 盤の構築を担当している。\n\n\n\n\n\nKoshiba\nPayPay株式会
 社コーポレート統括本部システム本部データマネジメ
 ント部\n2021年8月にPayPayへ入社。システム本部 データ
 マネジメント部で、主にBigQueryに関わるところ(でパイ
 プラインの構築・運用や全社共通テーブルの整備など)
 を担当している。\n\n\n\n\n\nKil\nPayPay株式会社コーポレ
 ート統括本部システム本部データマネジメント部\n2021
 年7月にPayPayへ入社。システム本部 データマネジメン
 ト部で、Lookerの運用やデータ分析支援などを担当して
 いる。要望のヒアリングからはじめデータパイプライ
 ンの構築や分析、可視化までの全般的なサポートを担
 当している。\n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア\nデ
 ータを活用している、データ活用に興味があるエンジ
 ニア\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する
 場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致
 します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/870946?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
