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X-WR-CALDESC:運転者の生活に合わせたパーソナライズ化を
 どう実現した？音声ナビゲーションの≪推定エンジン
 ≫開発秘話　-Pioneer Developers Talk #2 -
X-WR-CALNAME:運転者の生活に合わせたパーソナライズ化を
 どう実現した？音声ナビゲーションの≪推定エンジン
 ≫開発秘話　-Pioneer Developers Talk #2 -
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SUMMARY:運転者の生活に合わせたパーソナライズ化をどう
 実現した？音声ナビゲーションの≪推定エンジン≫開
 発秘話　-Pioneer Developers Talk #2 -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87127
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n音響
 機器・映像機器から始まり、カーナビなど車載機器へ
 と事業の柱をシフトさせてきたパイオニアは長年にわ
 たってモビリティデータや映像データ等に関するデー
 タを蓄積してきました。\nPioneer Developers Talkでは「未来
 の移動体験を創ります」という企業ビジョンのもと、
 モビリティ領域における“モノ（ハード）×コト（サ
 ービス）”の価値提供をするためにオートモーティブS
 aaS企業への変革を実現した内部技術について公開。\n#2
 では音声ナビゲーションシステムにおける「推定エン
 ジン」にフォーカスします。\nパイオニアは2022年３月
 に“音声”を主体とした次世代オールインワン車載器
 『NP1』を発売しました。NP1のコア技術であるPiomatixは
 、運転中のドライバーへストレスなく音声でナビ情報
 を提供することを目的とし①ワークロード推定エンジ
 ン(ドライバーのワークロードを算出して情報提供可否
 タイミングを把握する)②走行推定エンジン(ドライバ
 ーの行動履歴から走行行動を推定する)③インサイト推
 定エンジン(ドライバーの行動履歴から趣味・嗜好を推
 定する)というような 複数の推定エンジンに関する研
 究・開発を行っています。\nこれらを実現するには「
 この道路はドライバーが安心して走れる道路なのか？
 」「走行中の場所はドライバーの生活圏内なのか？」
 を推定しドライバーへパーソナライズ化した情報を提
 供する必要があるため、高度な分析技術が必要です。\
 nでは、どのように生活圏内かどうか・安心して走れる
 道路かを判定しているのでしょうか？今回のイベント
 ではその開発秘話について、経緯や苦労話をお話しま
 す。\n▼第一回目イベントのアーカイブ記事/動画はこ
 ちらPioneer Developers Talk #1 -クルマの常識を変え、未来的
 な移動体験を生み出す音声ナビゲーション/UI・UX開発
 の裏側-\n\n※配信URLは、参加申込者のみに表示される
 本ページ上の「参加者へのお知らせ」にてご確認くだ
 さい。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00
 〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:20\n\n未来の移動をよ
 り安全で快適、スマートなものへ / 実現に向けたPredict
 ive（推測）エンジン開発\n廣瀬 卓也\nドライバーに安
 全で快適なサービスを提供する技術基盤「Piomatix」。
 そのPiomatixの構成要素となる複数のPredictive（推測）エ
 ンジンの役割と開発事例についてご紹介します。\n\n\n\
 n19:20〜19:35\n\n未来の移動体験を生み出すためにパイオ
 ニアが取り組んだ３つの推定エンジン開発\n清水 晃\n
 モビリティAIプラットフォーム「Piomatix」の3つのコア
 エンジンである「ワークロード推定エンジン」「走行
 推定エンジン」「インサイト推定エンジン」の技術開
 発について実例を交えてご紹介します。\n\n\n\n19:35～19:
 50\n\n推定エンジンに活用するトリガー開発\n渡部 一智\
 nドライバーの状況把握を行う各推定エンジンを開発す
 るためにはインプット情報が必要となります。車載機
 器で記録される走行履歴や画像・音声データをすべて
 アップロードしていてはデータ量も通信料も膨大とな
 ってしまうため、ドライバーがいつもと違うと感じた
 シーンを自動的に検知し、そのときの状況を的確に表
 すデータのみをクラウドにアップロードするためのト
 リガーをいかに増やしていくかがポイントとなってき
 ます。今回はNP1に搭載されているトリガーの中から後
 続車接近検知について開発時の苦労話を交えてご紹介
 します。\n\n\n\n\n19:50～20:10\n\nQ&A\n\n\n20:10〜20:15\nクロー
 ジング\n\n\n\n※タイムスケジュールは変更の可能性が
 あります。\n登壇者\n\n\n\n\n廣瀬 卓也\nパイオニア株式
 会社SaaSテクノロジーセンターPiomatixコアテクノロジー
 統括グループPredictiveテクノロジー開発部部長\n1999年入
 社以来、20年以上カーナビのソフト開発を担当。地図
 描画、ルート案内、UI等、カーナビのベーシックな機
 能の組み込み開発やアーキテクトの経験を経て、現在
 はユーザーの状況把握を行うための各推定エンジン開
 発責任者を担当。\n\n\n\n\n\n清水 晃\nパイオニア株式会
 社SaaSテクノロジーセンターPiomatixコアテクノロジー統
 括グループPredictiveテクノロジー開発部開発1課 課長\n19
 98年に入社し、研究開発部門で光ディスク分野の電気
 系エンジニアとして従事した後、2010年よりクラウドエ
 ンジニアに転向。現在はデータ収集蓄積システムのエ
 ッジ及びクラウド開発、走行推定エンジン、ワークロ
 ード推定エンジンの開発推進を担当。\n\n\n\n\n\n渡部 一
 智\nパイオニア株式会社SaaSテクノロジーセンターPiomati
 xコアテクノロジー統括グループPredictiveテクノロジー
 開発部開発2課 課長\n1999年に新卒入社し、研究開発部
 門でブルーレイレコーダーの立ち上げや医療健康事業
 向け電子聴診器システム開発などに従事。現在は、パ
 イオニア全社共通のコアテクノロジー開発としてイン
 サイト推定エンジン、画像認識の開発推進を担当。\n\n
 \n\n参加対象\n\nソフトウェアエンジニア\nデータサイエ
 ンティスト\nデータエンジニア\nクラウドエンジニア\n
 インフラエンジニア etc.\n\n参加にあたっての注意事項\
 n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャ
 ンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各自の
 通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態
 で視聴ください。\n\n
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