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X-WR-CALDESC:AI TECH GUILD【自然言語処理 研究開発 最前線】
 最新NLP技術を用いた”人と機械の対話”の現在と未来
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SUMMARY:AI TECH GUILD【自然言語処理 研究開発 最前線】最新N
 LP技術を用いた”人と機械の対話”の現在と未来
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87150
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAI TECH GUILD【
 自然言語処理 研究開発 最前線】最新NLP技術を用いた
 人と機械の対話の可能性\n概要\n株式会社クリーク･ア
 ンド･リバー社（C&R社）が運営するAIエンジニアのた
 めのイベントシリーズAI TECH GUILDは、10月11日（火）、
 現役のAIエンジニア / AIエンジニアを目指す方々を対象
 に、オンラインセミナー**【自然言語処理 研究開発 最
 前線】最新NLP技術を用いた人と機械の対話の可能性** 
 を開催します。\n本イベントでは、日本の人工知能技
 術の開発・サービス提供・ライセンス提供を行う株式
 会社PKSHA Technologyとの共催で、「人と機械の対話」をテ
 ーマに、各分野に精通した有識者をお招きし、講演/ト
 ークにて深掘りしていきます。\n登壇は、株式会社PKSHA
  Technology代表取締役 「上野山 勝也」氏に「今世界で起
 きている人と機械の対話の変化」をテーマに講演頂き
 ます。同社で数多くの業界にNLP技術を社会実装してき
 たアルゴリズムリード「稲原 宗能」氏と、AIりんなの
 プロジェクトの立ち上げから、プログラムマネージャ
 ーとしてりんなのキャラクター付けを始め、会話、音
 声、歌声の開発や対外的コラボレーションを手掛けるr
 inna株式会社 Chief Rinna Officer「坪井 一菜」氏と、理化
 学研究所にて、言語・非言語を用いたコミュニケーシ
 ョンにおける自然言語処理、人とロボットの対話研究
 を行われている「吉野 幸一郎」氏をお招きします。\n
 ディスカッション形式で「自然言語処理の"現在"の事
 例紹介」そして「自然言語処理の"未来"の構想」まで
 、トークを展開していきます。\nBtoB領域における「社
 会実装」、AI×キャラクターの「コンテンツ開発」、自
 然言語処理の「研究」の3つの視点よりお話いただくこ
 とで、「自然言語処理の最新の研究開発」及び「人と
 機械の対話」の"現在"と"未来"の展望まで、登壇者の皆
 様とディスカッションを通して深められる時間を作っ
 ていければと考えております。\n講演を通して、具体
 的な現在の最新の自然言語処理の活用事例と、各領域
 のトップランナーによる今後の市場展開や研究開発に
 おける未来の構想までお話が及ぶ貴重な内容です。ぜ
 ひ現在AIエンジニアとして働かれている方、これからAI
 エンジニアのキャリアパスをお考えの皆様、市場や業
 界の変化を把握し、新しい価値創造が経験できる環境
 を求める皆様、ぜひこの機会に本セミナーにご参加く
 ださい。\n※定員になり次第、受付終了いたしますの
 でお早めにご応募ください。\nタイムスケジュール\n途
 中参加OK！\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n１８:００~
 １８:０５\n開会\n司会進行藤澤　さしみ　氏\n\n\n１８:
 ０５~１８:２５\n講演：「今世界で起きている人と機械
 の対話の変化」＊自然言語処理を用いた人と機械の対
 話とは　－最先端の大規模言語モデルで出来ること　
 ＊PKSHAと自然言語処理の関わり方　－歴史から今後の
 展望まで\nPKSHA Technology代表取締役上野山　勝也　氏\n\n
 \n１８:２５~１９:１０\n◆トークディスカッション①テ
 ーマ：「人と機械の対話における社会実装の現在」・P
 KSHA Technology 自然言語処理の社会実装事例・ rinna コン
 テンツ開発における事例紹介・自然言語処理 研究開発
 の現在◆トークディスカッション②テーマ ：「人と機
 械の対話における社会実装の未来」\nモデレーター・
 上野山　勝也　氏パネラー・稲原　宗能　氏・坪井　
 一菜　氏・吉野　幸一郎　氏\n\n\n１９:１０~１９:２５\
 n質疑応答\n\n\n\n１９:２５~１９:３０\n閉会\n\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n上野山　勝也　氏\n株式会社PKSHA  
 Technology　代表取締役社長Twitter：@KatsuyaUenoyama\n新卒で
 ボストン コンサルティング グループの東京／ソウル
 オフィスにてBI業務に従事した後、グリー・インター
 ナショナルのシリコンバレーオフィス立上げに参画、
 ウェブプロダクトの大規模ログ解析業務に従事。松尾
 研究室にて博士（機械学習）取得後、2012年、PKSHAを創
 業。内閣官房デジタル市場競争会議構成員等に従事。2
 020年、世界経済フォーラム（ダボス会議）の「YGL2020」
 の一人に選出。\n\n\n\n稲原 宗能　氏\n株式会社PKSHA  Tec
 hnology　アルゴリズムソリューション事業本部 アルゴ
 リズムリード\n東京大学工学部電子情報工学科卒業。
 在学中はゲームAI及び自然言語処理技術を研究。\n卒業
 後は日本IBMへ入社。東京システム開発研究所にて主にW
 atsonや深層学習によるシステムの研究開発及びソリュ
 ーション事業を担当。PKSHA Technologyへ参画後は音声対話
 プロダクトや、因果関係認識、感情認識、言語モデル
 、音声合成など多数の製品・モジュールの研究開発に
 従事。\n\n\n\n坪井一菜　氏\nrinna株式会社　Chief Rinna Offi
 cerりんなTwitter：@ms_rinna\n慶應義塾大学理工学部卒業、
 同大学院理工学研究科修士課程修了。2014年マイクロソ
 フトディベロップメント株式会社に入社。りんなのプ
 ロジェクト立ち上げメンバーとして、りんなのキャラ
 クター付けから、会話エンジン、音声合成などの開発
 に携わる。幼少期の海外生活を経て、それぞれの人の
 個性を尊重する価値観に共感。AIの開発にあたっても
 多種多様な業界と、人が共感ができる内容を生み出す
 ことをの重要性に気付き、AIのコンテンツが日本中の
 心を動かす時を常に探っている。\n\n\n\n吉野 幸一郎　
 氏\n理化学研究所　情報統合本部 ガーディアンロボッ
 トプロジェクト 知識獲得・対話研究チーム・チームリ
 ーダー奈良先端科学技術大学院大学客員教授\n2009年慶
 應義塾大学環境情報学部卒業、2011年京都大学大学院情
 報学研究科修士課程修了．\n2014年同博士後期課程修了
 。日本学術振興会特別研究員（PD），奈良先端科学技
 術大学院大学情報科学研究科助教等を経て，2020年より
 理化学研究所ロボティクスプロジェクト（現ガーディ
 アンロボットプロジェクト\; GRP）知識獲得・対話チー
 ム チームリーダー。音声言語処理および自然言語処理
 ，特に音声対話システム・ロボット対話システムに関
 する研究に従事。\nこの間，2016年から2020年にかけて科
 学技術振興機構さきがけ研究員，\n2016年から2019年にか
 けて理化学研究所革新知能統合研究センター（AIP）客
 員研究員，\n2019年から2020年にかけてドイツ国ハインリ
 ッヒハイネ大学客員研究員として活躍。\n\n参加対象\n\
 nAIエンジニアとして働かれている方\n他職種でAIエンジ
 ニアのキャリアを目指されている方\n自然言語処理を
 テーマにエンジニアを目指し、勉強中の方\n実務で自
 然言語処理を活用しているが、自然言語処理の最新の
 情報・今後の展望を理解したい方\n最新のIT/AI業界・市
 場感を知りたい方\n\n\n【関連トピック】　このキーワ
 ードにピンとくる方もぜひご参加ください\n・GPT-3\n・R
 etrieval Augmented Generation\n・Efficient Transformer\n・Contrastive L
 earning\n・Diffusion model\n\n参加費\n無料\n参加方法\n本セミ
 ナーは、ZOOMウェビナーを用いて開催いたします。お申
 し込み後に、当日の参加用URLをお送りいたします。お
 時間なりましたらそちらからご参加ください。※ご登
 録済みのメールアドレスにもお送りいたします【応募
 締切】１０月１１日(火)１９：３０まで\nハッシュタグ
 \n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
 。\n
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