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X-WR-CALDESC:DXでデータドリブン経営を身近に ～SAS Viyaで始
 める専門知識不要のDX～
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 める専門知識不要のDX～
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SUMMARY:DXでデータドリブン経営を身近に ～SAS Viyaで始め
 る専門知識不要のDX～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87150
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXでデータ
 ドリブン経営を身近に～SAS Viyaで始める専門知識不要
 のDX～\n概要\n“データドリブン”という言葉は企業経
 営において身近なものになってきましたが、「実現す
 る為のコスト、時間、技術等のハードルは高くて何か
 ら手を付けて良いかわからない」というお客様が多い
 と実感しています。\nこれらは業種業態問わず、全て
 の企業活動の上で重要な位置づけになっている課題だ
 と認識しております。この課題に対応できるかどうか
 が今後の企業競争力を左右するといっても過言ではあ
 りません。\n本セミナー第一部では、データドリブン
 経営の現状とあるべき姿に基づき、データ活用の側面
 からデータドリブン経営へのアプローチや推進方法を
 ご紹介いたします。また、近年のクラウド・シフトに
 より、より多くのユーザー層にご利用いただけるよう
 にモデルチェンジされ、専門知識不要かつ短期間で高
 度なデータ分析が実現できるSAS Viyaをご紹介します。\n
 第二部のDX実践事例では、・品質管理の事例として、
 検査不合格による原料の廃棄損失低減のため、製造工
 程データからの品質異常を検知し事前に予測する生産
 プロセス変革された事例・需要予測の精度を高めるこ
 とで、完成品メーカーに対するサービスレベルを保ち
 つつ、低回転在庫比率の大幅な改善を実現された事例
 などをご紹介いたします。\nタイムスケジュール\n13:45
 ～14:00受付\n14:00～14:40　第一部DXでデータドリブン経営
 を身近に ～SAS Viyaで始める専門知識不要のDX～\n―登
 壇者―株式会社ジールマルチクラウドデータプラット
 フォームユニット　第三部マネージャー井手上 亮\n14:4
 0～15:00　第二部第二部：SAS ViyaのDX実践事例（品質解析
 、需要予測、分析基盤）のご紹介\n―登壇者―SAS Institu
 te Japan株式会社\n15:00～15:15質疑応答\n投票によるアンケ
 ート、ZoomのQ&A機能を利用したライブでの質疑応答をお
 こないます。\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n参加費\n無料\n注意事項\
 n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております。\nキャンセル待ち・補
 欠・落選の方はご参加いただくことが出来ませんので
 ご了承ください。\n欠席される場合は、お手数ですが
 速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n無断キ
 ャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断り
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