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X-WR-CALDESC:AIビジネス人材育成プログラム JDLA「G検定」取
 得を目指す！人工知能基礎
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SUMMARY:AIビジネス人材育成プログラム JDLA「G検定」取得
 を目指す！人工知能基礎
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87176
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nAIビジネス
 人材育成プログラム JDLA「G検定」取得を目指す！人工
 知能基礎\n\n概要\nAIとは何か？何が得意で、何ができ
 ないのか？どのような手法があって、どう活用できる
 のか？ これらの疑問に答え、実際に自らの組織やプロ
 ジェクトなどでAI活用を推進していく人材を育成する
 プログラムです。zero to oneの完全オンライン教材「人
 工知能基礎」（東京大学大学院松尾豊教授監修）と「G
 検定実践トレーニング」を用いて、AIの基礎、各種技
 術動向や活用事例等、AI活用を目指すビジネス人材と
 しての基礎を学んでいただき、最終的には日本ディー
 プラーニング協会（JDLA）「G検定（ジェネラリスト検
 定）」*の合格を目指していただきます。今年度は各自
 オンラインで学習を進めるのみでなく、リアルに集ま
 るキックオフ（オンライン参加も可能）、zoomで集まる
 フォローアップ講座など、適宜フォローアップを重ね
 ながら、全員で「G検定」合格を目指します。\n*「G検
 定」については、JDLAホームページをご確認ください。
 （https://www.jdla.org/certificate/general/)\n\n【スケジュール】
 9月27日（火）：オンライン学習開始（以下2つの教材を
 ご自身で受講いただき、「G検定」合格を目指していた
 だきます）\n9月27日（火）〜11月5日（土）：オンライ
 ン講座受講期間\n10月3日（月）18:00〜19:30：キックオフ
 ミーティング（リアル開催／オンラインでも同時配信
 予定）\n10月12日（水）8:00〜23:00の間の1時間：G検定対
 策オンライン模擬試験（オンラインにて各自時間指定
 の上受験）\n10月20日（木）16:00〜17:00：G検定対策直前
 勉強会（オンライン／「G検定」受験に向けて、詰めの
 学習方法や当日の対策をお話します）\n11月4日（金）
 、5日（土）：JDLA「G検定」受験（オンラインにて各自
 受験）＊受験料もプログラムより支払われます（参加
 費に含まれます）。\n\n【各教材の概要】「人工知能基
 礎」 ・概要：「人工知能」の基礎を学びたい方々に向
 けて、人工知能の歴史も含めた基本知識から、知識表
 現、自然言語処理といった概念、さらには機械学習や
 ディープラーニングについての基本知識まで、幅広く
 「基礎」を抑えていただきます。・監修：東京大学大
 学院　松尾豊教授・形式：完全オンライン（ビデオ講
 座と確認テストで構成）・学習時間：10時間程度・カ
 リキュラム：　　１：人工知能とは　　　２：人工知
 能の基礎　　　３：知識表現　　　４：自然言語処理
 　　５：人工知能に関係する話題　　　６：機械学習
 　　　７：深層学習　　　８：深層学習の応用例　　
 　９：AIと社会→詳しくはzero to oneサイトをご確認くだ
 さい。（https://zero2one.jp/product/ai-basic/）\n「G検定実践ト
 レーニング」・概要：JDLA「G検定」合格に向けた、練
 習問題に特化したコースです（練習問題と解答・解説
 のみでビデオ教材はありません）。「G検定」の出題範
 囲に応じて、出題形式である多肢選択式の練習問題を
 約1\,000題取り揃えています。・形式：完全オンライン
 （確認テスト問題集）・学習時間：20〜30時間程度・カ
 リキュラム：詳しくはzero to oneサイトをご確認くださ
 い。（https://zero2one.jp/product/g-training-v3/）\n\n＜本プログ
 ラムの開催概要＞主催：仙台市後援：CDLE宮城（JDLA「G
 検定」「E資格」合格者コミュニティ宮城支部）企画・
 運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」サイトはこちら\n参加対象\nビジネスにおけるAI活用
 に関心を持つ、仙台市在住または仙台市に所在する企
 業・団体に在籍する個人＊数学知識やプログラム経験
 は不要ですので、文系理系（出身）問わずご参加いた
 だけます。\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペ
 ック要件特になし。ブラウザはChrome利用）\n\n教材監修
 \n\n\n\n\n\n松尾 豊\n\n東京大学大学院 工学系研究科　教
 授一般社団法人日本ディープラーニング協会　理事長\
 n東京大学大学院工学系研究科教授。東京大学工学部電
 子情報工学科卒業。同大学院博士課程修了。博士（工
 学）。専門分野は、人工知能、ウェブマイニング、ビ
 ッグデータ分析、ディープラーニング。「人工知能は
 人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの」
 （角川EPUB選書）等の著書、「よくわかる人工知能」（
 KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数。\n\n\n\nゲスト講
 師（キックオフ）\n\n\n\n\n岡田 隆太朗\n\n一般社団法人
 日本ディープラーニング協会 理事　事務局長全国高等
 専門学校ディープラーニングコンテスト実行委員会　
 事務局長　\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中
 に起業。事業売却後、事業会社を連続設立し、2012年 
 株式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Project
 を発足し、コンテンツを活用したアカデミアと産業の
 連携する場を創設。同年より、IT経営者のコミュニテ
 ィイベントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し事
 務局長に就任。2017年、ディープラーニングの産業活用
 促進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング協
 会を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。202
 0年、緊急時の災害支援を実行する、一般社団法人 災
 害時緊急支援プラットフォーム を事務局長として設立
 。コミュニティ・オーガナイザーとして、数々の場作
 りを展開している。文科省「データ関連人材育成プロ
 グラム」評価委員、「科学技術イノベーション創出に
 向けた大学フェローシップ創設準備事業」審査委員等
 も務める。\n\n\n\n講師（直前勉強会）\n\n\n\n\n布施 健太
 郎\n\n株式会社On And On代表取締役社長\n東北大学卒業。
 技術者人材派遣会社にて日中で勤務。 特に中国では事
 業立ち上げから従事し、現地 駐在で事業を推進。その
 後独立してAI含めた技術系人材育成のための研修企画
 、講師派遣等を行うOn And Onを創業。 zero to oneとは2018年
 より業務提携し、E資格、G検定対策講座の共同開催や
 サポートなどを提供。 これまでに個人で「G検定」に7
 回連続で合格中(英語版含む)。\n\n\n\nモデレーター\n\n\n
 \n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO一般社
 団法人日本ディープラーニング協会　人材育成委員 東
 北大学　特任准教授（客員）\n野村證券にて国内、海
 外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国ニューヨ
 ークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社代表取締
 役として、高等教育機関向け教育支援システム事業の
 グローバル化を推進。2014年よりインパクトジャパンに
 て、東北での起業家育成・支援プロジェクトを主導、
 仙台市にイノベーションセンターを設立。2016年、同セ
 ンターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材の育成を
 、主にオンライン教材とシステム提供を通して推進中
 。東北大学特任准教授、一般社団法人AIビジネス推進
 コンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバード大経営
 学修士（MBA）。\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n※ 
 基本的にオンラインで自主学習にて進めていただくプ
 ログラムです。効果的な学習と「G検定」合格に向けて
 、9月27日〜11月4日の期間で30〜50時間程度の学習時間を
 事前に確保いただくようお願い致します。\n※ 参加費
 （3\,000円）は、オンライン講座の受講開始時に、原則
 クレジットカードにてお支払いいただきます。詳細は
 、受講決定者に別途ご案内させていただきます。なお
 、参加費には以下全てのコストが含まれます。\n\n講座
 受講料（オンライン教材、キックオフその他勉強会等
 ）\n書籍代（深層学習教科書 ディープラーニング G検
 定公式テキスト）\nG検定受験料（2022年11月の試験の1回
 に限ります）\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJEC
 T」とは\n仙台市をフィールドに、AIをはじめとする先
 端IT技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）に
 よる新事業の創出や、それをリードするAI人材の育成
 ・交流により、テクノロジーの力でイノベーションを
 生み出し、次々とAIビジネスが生まれる「AI-Ready都市・
 仙台」の実現を目指すプロジェクトです。\n\n\n\n\n
LOCATION:オンライン（10/3はリアル開催となります※オン
 ラインでも同時配信予定）
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