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SUMMARY:認知症フレンドリーテック第一回ハッカソン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20220924T100000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87183
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n認知
 症フレンドリー ✖️ テクノロジー\n「認知症の人が、
 高い意欲を持ち、自信を持って、意義のある活動に参
 加、貢献できると感じられるようなコミュニティ」の
 ことを認知症フレンドリーコミュニティと言います。\
 n福岡市は、2018年に認知症フレンドリーシティ宣言を
 行いました。\n\nまた、福岡市では複数の企業をはじめ
 産学官民で連携して認知症フレンドリーコミュニティ
 を作るためのコンソーシアムとして福岡オレンジパー
 トナーズが設立されています。\n認知症は暮らしの障
 害がその本質であり、暮らしのさまざまな場面につい
 て認知症フレンドリーを考えていく必要があります。\
 nまた、認知症と一言にいっても、その状態はさまざま
 です。\nそこで、テクノロジーの力を活用して認知症
 フレンドリーなまちづくりを加速させるべく立ち上げ
 たのが、認知症フレンドリーテックコミュニティです
 。\n認知症フレンドリーテックコミュニティのイベン
 ト第一弾として8月20日に開催したアイデアソンは盛況
 で応募多数のためキャンセル待ちとなりました。(下記
 、参考記事をご参照ください)\n認知症フレンドリーテ
 ックコミュニティのイベント第二弾としてハッカソン
 を企画しました。\n開催日時\n2022年9月24日（土）10:00-17
 :00.      25日（日）10:00-17:00\n開催方法\nハイブリッ
 ド開催\n現地参加　エンジニアカフェ（〒810-0001 福岡
 県福岡市中央区天神1-15-30）\nオンライン参加　Zoomを利
 用\n今回はLINE Developer Group Q-shuが共催です。\n第一回ア
 イデアソンに続いて今回も認知症フレンドリーテック
 コミュニティが主催しますが、今回はLINE Developer Group Q
 -shu（LDGQ）が共催となり当日のサポートを行います。\n
 \n参加可能な方\n認知症フレンドリーテックに関心をお
 持ちで、二日間の全日程に参加可能な方\n事前準備\n\n
 使いたいデバイスがある場合はそのデバイスをご準備
 ください。\n 現地参加枠の方は、当日パソコンとヘッ
 ドセットをご持参ください。\n\n\nタイムテーブル\n両
 日の参加が必須です。\n【初日/9月24日(土)】\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n0940-1000\n開場\n\n\n1000-1010\n初日オープニン
 グ\n\n\n1010-1215\nアイデアピッチとチームビルディング\n
 \n\n1215-1315\n各自で昼食|\n\n\n1315-1330\nアイデア発表LT\n\n\
 n1330-1650\nハックタイム\n\n\n1650-1700\n初日クロージング\n
 \n\n\n\n\n\n\n【2日目/9月25日(日)】|時間|内容||-----|------||1
 000-1010|二日目オープニング||1010-1500|ハックタイム||1500-
 1630|成果発表||1630-1700|表彰式&クロージング|\n\n\n\n時間\
 n内容\n\n\n\n\n1000-1010\n二日目オープニング\n\n\n1010-1500\n
 ハックタイム\n\n\n1500-1630\n成果発表\n\n\n1630-1700\n表彰式
 &クロージング\n\n\n\n\n\n\n\n参加をご希望される方\n事前
 に必ずconnpassで参加申し込みをしてご参加ください。\n
 イベントの詳細については、後日リマインドメールを
 お送りしますので必ずご確認ください。\n賞典\n参加者
 の投票で決定する認知症フレンドリーテック賞には3万
 円を目安にした景品を予定しています。(Twitter @naokiuchi
 d でアンケート実施)\n参考：第一回アイデアソンの様
 子\n\n イベント当日のyoutube動画　https://youtube.com/playlis
 t?list=PLoITlN55Wjc0uB4RaO4R60iRWZLonUK3l\n\n\n\n\n 参加報告記事\n
 \n\n\n認知症フレンドリーテック アイディアソンへの参
 加｜”認知症” との向き合い方\n\n\n「認知症にはなり
 たくない なってほしくない」そう思っていた私の学び
 \n\n\n初めてのアイデアソンでドキドキ！\n\n\n認知症フ
 レンドリーテック アイディアソンの振り返\n\n\n申し込
 み多数でキャンセル待ちとなった認知症フレンドリー
 テック第一回アイデアソンを振り返る\n\n\n\n感染対策\n
 \n 現地では入館時に検温と手指消毒を行い、マスク着
 用を必須とし基本的な感染対策を徹底します。\n 開催
 当日だけでなく、開催前3日間に37.5度以上の発熱があ
 った方は参加ができません。\n 参加後1週間以内に発
 熱された方は必ず事務局までご連絡ください。\n 開催
 後に発熱者が出た場合は現地参加者に連絡を行うため
 連絡先の記入をお願いします。\n\n\nご留意事項\n\n 当
 日は運営による写真撮影やプレゼン録画などを行いま
 す。また、新聞・テレビなどの取材が入る場合があり
 ます。\n 成果発表会はYoutubeでライブ配信及びアーカ
 イブ配信（それぞれ一般公開）いたします。顔出しが
 できない方、その他、事情のある方は配慮いたします
 ので、申し込み時にお知らせください。\n イベント内
 容は変更になる場合があります。\n\n\nハッカソンとは
 ？\n>ハッカソン（英語: hackathon 、別名:hack day \,hackfest \
 ,codefest ）とは、ソフトウェア開発分野のプログラマや
 グラフィックデザイナー、ユーザインタフェース設計
 者、プロジェクトマネージャらが集中的に作業をする
 ソフトウェア関連プロジェクトのイベントである。個
 人ごとに作業する場合、班ごとに作業する場合、全体
 で一つの目標に作業する場合などがある。時にはハー
 ドウェアコンポーネントを扱うこともある。ハッカソ
 ンは1日から一週間の期間で開催することがある。いく
 つかのハッカソンは単に教育や社会的な目的を意図に
 開催する。使用に耐えるソフトウェアの開発や既存の
 ソフトウェアを改善することを目標としている場合も
 ある。また、使用プログラミング言語、オペレーティ
 ングシステム、アプリケーション、API、主題や参加プ
 ログラマーの人数を定める場合がある。by Wikipedia
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