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X-WR-CALDESC:AWS Tech talk Night#2 ～動画配信／SaaS／Game／FinTech
 領域における最新アーキテクチャ～
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 領域における最新アーキテクチャ～
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SUMMARY:AWS Tech talk Night#2 ～動画配信／SaaS／Game／FinTech領域
 における最新アーキテクチャ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87205
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n現在
 、数多くのWeb/スタートアップ企業がAWSの様々なソリュ
 ーションを活用して新たなビジネス創出に取り組んで
 います。\n今回の勉強会では動画配信／SaaS／Game／FinTec
 h業界における最新動向を公開。各業界のお客様が抱え
 る課題と、それを解決するAWSテクノロジーについての
 ナレッジやそれぞれの業界におけるアーキテクチャの
 トレンドをシェアします。\n様々なお客様と向き合っ
 ているソリューションアーキテクト(以下、SA)視点のト
 レンドを紹介するためSI/コンサル業界に身を置くエン
 ジニアだけではなく、Web/スタートアップ業界で活躍す
 る方にとっても新たな発見があるはずです。\nまた、
 本勉強会に登壇するSAチームで活躍しているメンバー
 の多くは、自身がWeb/スタートアップ業界の開発者だっ
 たバックグラウンドを持っています。これまで開発者
 としてキャリアを積んでいたところからSAに転身し新
 たに学んだ知見や自身のバックグラウンドをどのよう
 にSAに活かしているか、といった観点も共有させてい
 ただきます。\n\n※配信URLは、参加申込者のみに表示さ
 れる本ページ上の「参加者へのお知らせ」にてご確認
 ください。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00〜19:10\nオープニング\n\n\n19:10〜19:25\n\n令和の時代に
 おけるライブ動画サービスの作り方\n廣瀬 太郎\n動画
 元年と呼ばれて久しく、動画配信のスタイルは日々変
 化しています。配信数の増減の激しい UGC に如何に対
 応するか、デジタルネイティブ世代が簡単にライブ配
 信できる環境をどう提供するか、 1 on 1 のトーク内容
 をマス配信するにはどうすればよいか、国際化対応は.
 .. etc。本セッションでは、このような Web/スタートア
 ップ業界からよく挙がるトレンドをふまえ、AWS の各サ
 ービスや進化したソリューションを駆使した最新のラ
 イブ配信設計やアイディアをご紹介します。\n\n\n\n19:25
 ～19:40\n\nSaaS で求められるテナント分離アーキテクチ
 ャとスキルキャッチアップ方法\n福本 健亮\n各業界ご
 とのお客様を支援するには、その業界に特化した知識
 やスキルが求められます。SaaS の開発や運用経験がな
 かった自分が、必要な知識やスキルをどのようにキャ
 ッチアップしてきたのか、また、現在どのような活動
 をしているのか、そしてそのアウトプットである SaaS 
 における テナントリソースへのリクエストルーティン
 グ についてお話しします。\n\n\n\n19:40～19:55\n\nゲーム
 の仕様変更と戦うためのアーキテクティング技術\n木
 村 秀平\nゲーム業界では開発中に仕様が頻繁に変更さ
 れます。そのような仕様の中には、通常のアーキテク
 チャでは実現できず、特殊な設計が必要な場合もあり
 ます。対応するには開発期間も人手も厳しい状況で、G
 AME OVERとならないためには一体何をしたら良いのでし
 ょうか？本セッションでは、様々なアーキテクチャや
 ビジネス要件を知ることができるSAという立場で学ん
 だ、仕様変更と戦うための技術を紹介します。\n\n\n\n19
 :55～20:10\n\n正しい理解で作る安心安全な FinTech のITイ
 ンフラ\n齋藤 祐一郎\n金融サービスの提供には、レギ
 ュレーションやガイドラインを守り、場合によっては
 免許を受ける必要があります。だからといって難しい
 なと恐れることはありません！これらを正しく理解す
 るきっかけと、安心安全なITインフラをAWSで作るため
 のサービスやサンプルアーキテクチャを、決済サービ
 スの開発経験がある話者からご紹介します。\n\n\n\n20:10
 ～20:25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n登壇者\n\n\n\n\n廣瀬 太郎\nアマゾンウェブサービ
 スジャパン合同会社技術統括本部 インターネットメデ
 ィアソリューション部部長 / シニアソリューションア
 ーキテクト\nIT コンサルの R&D から Web 系事業会社のバ
 ックエンドエンジニアを経て、2018 年から AWS の SA と
 して参画。前職では 動画ストリーミングサービス OPENR
 EC.tv のグロースフェーズに参画し、配信基盤刷新や過
 負荷対策などの PJ を主導。現在は、動画をはじめとし
 たインターネットメディア産業で活躍する SA のマネー
 ジャーとして従事。\n\n\n\n\n\n福本 健亮\nアマゾンウェ
 ブサービスジャパン合同会社ISV/SaaSソリューション本
 部ソリューションアーキテクト\n大学、大学院では情
 報工学を専攻し、画像処理や機械学習を用いて質感を
 対象とした研究に従事。2020年に新卒でAWSにSAとして入
 社し、現在はISV / SaaS 領域の企業の技術支援を行う。\n
 \n\n\n\n\n木村 秀平\nアマゾンウェブサービスジャパン合
 同会社技術統括本部 ゲームソリューション部ソリュー
 ションアーキテクト\n新卒で大手ゲーム会社に入社。
 その後Webベンチャー、オーストラリアで学生、個人投
 資家、無職などを経てAWSにSAとして入社。現在はゲー
 ム業界の技術支援を中心とした活動を行なっている。\
 n\n\n\n\n\n齋藤 祐一郎\nアマゾンウェブサービスジャパ
 ン合同会社スタートアップ事業本部 技術統括部 ソリ
 ューションアーキテクト\nバックエンドのソフトウェ
 アエンジニアとして約20年従事。直近ではメルカリに
 てフリマアプリや決済サービスのメルペイの開発に携
 わり、上場前よりスタートアップの急成長期の課題と
 向き合い解決してきた。2020年から現職、FinTech企業を
 はじめとしたスタートアップ企業の技術支援を行って
 いる。\n\n\n\n参加対象\n\nAWSにおけるアーキテクチャ設
 計の思考を学びたい方\n各業界の最新動向、最新アー
 キテクチャの情報をキャッチアップしたい方\nWEB/スタ
 ートアップ業界の経験者歓迎\n\n参加にあたっての注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n
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