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SUMMARY:［初開催］Startup Weekend 盛岡
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87220
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が盛岡に
 て初開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体験を積
 みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップに興味
 ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？この週
 末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nスタート
 アップウィークエンドってなにをするの？\n\nスタート
 アップウィークエンド（以下、SW）とは、週末を活用
 してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イ
 ベント」です。\n\nSWは初日の夜、アイデアを発表する
 ピッチから始まります。アイデアに共感したメンバー
 と共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエ
 クスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そ
 してビジネスモデルを一気に作り上げます。\n\n実は過
 半数の方が一人で初めて参加する方々です。特定の知
 識やスキルがなくとも、またアイデアをお持ちでなく
 ともスタートアップをリアルに体験することが出来ま
 す。初参加でも心配は必要ありません。\n\n\n※StartupWee
 kend 開催時の集合写真\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチ
 ングを担当されるコーチのご紹介です（敬称略）\n\n鶴
  健一\n\n株式会社STARTERS 代表取締役社長\n株式会社ZERONE
  代表取締役社長\n株式会社fixU CTO\n\n20歳からエンジニ
 アとしてキャリアをスタートし、教育系ベンチャー、
 大手ソーシャルゲーム、Webマーケティング企業を経て2
 019年に(株)STARTERSを設立。300以上のサービス開発経験を
 軸に中小企業の新規事業立ち上げの課題を解消するべ
 く新規事業立ち上げ専門の請負事業を展開。具体的に
 は中小企業の新規事業立ち上げに関する経験・リソー
 ス・技術不足の課題を解消するために、新規事業の上
 流から下流までを一気通貫で請け負い、短期間(2〜3ヶ
 月)でサービス開発を行い、早期に事業検証を重ねるこ
 とで収益化までの時間を短縮。業界としてはWeb、マー
 ケティング、人材、医療、エンタメと問わず、技術もW
 eb、アプリ、IoT、機械学習、ビッグデータと幅広くソ
 リューションを提供。「想いを想いのままで終わらせ
 ず実現する」を理念に日々新規事業の立ち上げに奮闘
 中。\n\n八木 禅\n\n株式会社doors代表取締役会長\n\n\n1976
 年生まれ　盛岡で株式会社雲水を創業。「もんきー「
 三枚目助五郎」、「夢幻」など飲食店を次々と成功さ
 せる。その後株式会社雲水をM&Aにて売却。2021盛岡どん
 ぱ花火大会を立案。2022年も開催予定。現在は株式会社
 doorsを経営。インフラメンテナンス事業、シェアリン
 グビル事業”茶畑doors”を今年オープン、メタバース
 事業にも注力中。\n\n石川 公一郎\n\n株式会社シオン 代
 表取締役\n\n1967年生まれ。1990年に東京の大学を卒業後
 、大手石油会社に5年勤務。1995年に岩手県に移住。北
 上市のアメリカンワールドの立ち上げ、同施設の書店
 経営に関わった後、2000年に盛岡市の㈱ワイズマンのJAS
 DAQ上場に関わる。その後、コンサルタントとして独立
 。㈶いわて産業振興センターの企業支援スタッフとし
 て、主に中小企業の資金調達支援に関わる。2003年に木
 材専用の塗料メーカー、株式会社シオン（矢巾町）を
 創業。今年20年目を迎える。飲むと体に良いと言われ
 る亜麻仁油をベースとした国産自然塗料“U-OIL”をは
 じめ、「燃えにくい」「最長8年雨、紫外線を防ぐ」等
 木材を利用する際の課題を克服する国産高機能木部塗
 料“木守り専科”の2つの主力製品を矢巾町で製造し、
 全国ならびに海外に展開する。2020年10月より「いわてS
 DGs経営セミナー」を開催中。\n\n小川 淳\n\nFVC Tohoku株式
 会社　代表取締役社長\n\n1968年生まれ。岩手県一関市
 出身。大学卒業後、岩手の地銀に10年勤務。2002年フュ
 ーチャーベンチャーキャピタル株式会社へ入社し、岩
 手県が主体となり組成した「いわてインキュベーショ
 ンファンド」を担当する。2012年にはIPOを前提としない
 起業家向け「もりおか起業ファンド」を設立する。投
 資担当・責任者として20年投資活動し、これまで投資
 関与した社数は100社を超える。2021年に開始した「もり
 おかSDGsファンド」は投資社数11社に至る。現在も起業
 家向けにキャピタルマネーを供給し、積極的な投資活
 動を実施中。2016年から運営している「盛岡市産業支援
 センター」では年間60人超の起業相談にも応じている
 。「起業家の夢の実現を応援する」を投資理念として
 いる。\n\n石頭 悦\n\n株式会社幸呼来Japan 代表取締役\n\n
 1965年山形県酒田市生まれ。34才の時、「為せば成る」
 を信条に、住宅リフォーム会社へパート入社、建築用
 語がわからず猛勉強し、福祉住環境コーディネーター
 、インテリアコーディネーター、2級建築士を取得。総
 務、経理、設計、デザイン、現場監督、広報等、業務
 は多岐にわたり、後に専務取締役となる。2009年特別支
 援学校を見学した際、生徒の織る裂き織に感銘を受け
 、事業化を模索。2010年裂き織部門事業開始。2011年裂
 き織事業を継承する形で、株式会社幸呼来Japan設立。20
 12年障がい者就労継続支援事業幸呼来Japan開設。障がい
 者の就労、地域の伝統織物「裂き織」、企業の環境負
 荷の軽減をテーマに「さっこらプロジェクト」を展開
 。2018年グッドデザイン賞受賞。「新しい東北」復興ビ
 ジネスコンテスト奨励賞。仙台ソーシャルイノベーシ
 ョンサミット2021大賞など受賞歴多数。「世の中のもっ
 たいないを織り成してもっと心豊かな社会に」を理念
 に掲げ活動\n中。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担当
 されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n花蜜幸伸\n\
 n出前館(demaecan) ファウンダー\nペットの里 応援団長\n
 ピース乾杯プロジェクト 応援団長\n\n\n1969年和歌山県
 海南市に生まれ。1999年夢の街創造委員会株式会社（現
 社名:株式会社出前館）を創業。2006年完全招待制の経
 営者団体「日本元気丸」を設立。2013年特別顧問として
 株式会社出前館に復帰。その後、出前館株価大暴落事
 件により、金融商品取引法違反の容疑がかかりすべて
 を失う。借金10億円を抱えるなか、犬猫の殺処分ゼロ
 の実現を目指す保護施設「ペットの里」に全精力を傾
 注して運営。現在、2022年9月までは執行猶予中の身な
 がら、さらに新しい事業を起こすべく日々奮闘してい
 る。出前館特別顧問時代に高野山真言宗にて得度。僧
 名を授かり、「伸行(のぶゆき)」から「幸伸(こうしん)
 」に改名した。\n\n中軽米 真人\n\n八幡平市役所 商工観
 光課 課長補佐 兼企業立地推進係長 \n\n1974年生まれ。
 松尾村役場に奉職して企画や情報政策に従事する。合
 併協議会では電算統合を統括し、八幡平市に合併後は
 電算や広報、地域自治基盤の再構築に携わる。２０１
 ５年に起業志民プロジェクトを発案・開始し、世界中
 からＩＴ起業家志望者を集め、育てた人材が次世代を
 育成するエコシステムを形成。過疎地にゼロから多く
 のテック企業を育て、国や大企業からも注目を集めて
 いる。\n\n太野 由佳子\n\n株式会社クロス・クローバー
 ・ジャパン代表取締役兼プロダクトデザイナー\n\n盛岡
 市出身。「飼い主のためのネコ用品」ではない「ネコ
 のためのネコ用品」を、40商品以上開発し、直営ECサイ
 ト「nekozuki」等を通して販売。ネコの生態を学び「ネ
 コ社員」の反応を見ながら「ネコ目線のモノづくり」
 を徹底することで、グッドデザイン賞を5度受賞。forbes
 、日本経済新聞、日経トレンディ、NHKなどメディアか
 らの取材多数。経済産業省「地域未来牽引企業」や東
 北アントレプレナー大賞を受賞。経済産業省など行政
 ・自治体・大学・業界団体での講演多数。EC事業とし
 ても口コミだけで販売数5万枚を超える商品を生み出し
 、地方発のヒット商品を生み出す企業としてとして注
 目をされている。2022年からの活動として、「ネコの健
 康向上研究所」を立ち上げ、専門家の協力を得ながら
 、ネコの生態研究を深める。2023年からは海外展開を開
 始。将来の夢は「ネコと人間が共生できる家をゼロか
 らプロデュースすること」。\n\n会場 Venue\n\n［金曜日
 ］コミュニケーションギャラリーリリオ 3F\n岩⼿県盛
 岡市⼤通1-11−8\n盛岡駅から徒歩15分\n\n＜アクセス詳細
 ＞\nhttp://www.odori.or.jp/lirio/access.html\n\n［土曜日 及び 日
 曜日］アイーナ 会議室501\n岩手県盛岡市盛岡駅西通1-7-
 1\n盛岡駅から徒歩4分\n\n＜アクセス詳細＞\nhttps://www.aii
 na.jp/soshiki/2/21.html\n\nスケジュール Time schedule\n\n\n\n11月1
 1日 (金) リリオ\n11月12日(土) アイーナ\n11月13日 (日) ア
 イーナ\n\n\n\n18:00 開場＆交流会\n09:30 2日目開始\n09:30 3
 日目開始\n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶\n10:00 Facilitatio
 n\n11:30 昼食\n\n\n20:15 1分ピッチ\n12:00 昼食\n14:00 Teck Check\
 n\n\n20:45 話し合いと投票\n14:00 コーチング開始\n15:00 発
 表＆審査\n\n\n21:15 チーム作り\n16:00 コーチング終了\n17:
 00 結果発表\n\n\n21:45 １日目終了＆帰宅\n18:30 夕食\n17:30 
 懇親会\n\n\n\n21:00 2日目終了＆帰宅\n19:00 3日目終了＆帰
 宅！\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要ございません。もし
 初日にアイデアをピッチされたい場合は［20:15 １分ピ
 ッチ］に間に合うようお越しください。\n※最終日の
 発表見学にお越しの場合は 14:30以降にのみご入場でき
 ます。それ以前はお入りいただけませんのでご注意く
 ださい。\n\nリードスポンサー Lead Sponsor\n\n岩舘電気株
 式会社 様\n\n\n\nスポンサー Sponsors\n\n株式会社STARTERS 様
 \n\n\n\n水道屋株式会社 様\n\n\n\nTregion株式会社 様\n\n\n\n
 株式会社サステナ 様\n\n\n\n\n株式会社ブロス 様\n\n\n\n
 シャトル 様\n\n\n\n\nナインオクロック株式会社 様\n\n\n\
 nFVC Tohoku株式会社 様\n\n\n\n《日本全国・通年スポンサ
 ー》弥生株式会社 様\n\n\n\n\nグッズ Goods\n\n三日間参加
 の皆様に特典Tシャツをご用意いたしました！当日会場
 にてお受け取りください！\n\n\nファシリテーター  Facil
 itator \n\n中本 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法
 人StartupWeekend 理事\n一般社団法人ベンチャー投資育成
 研究会 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴ
 ァンジェリスト\n株式会社ソレクティブ Community Manager\n
 \n\n\n　短期間でアイデアを検証するプロとして全国で
 事業開発支援を展開。またスタートアップを志す仲間
 が集うFounder's Circleにてコミュニティマネージャーを兼
 任。加えアトツギベンチャー輩出を後押しすべく家業
 の経営資源を活かした事業開発講座を実施。活動は多
 岐に亘り、トップフリーランスと企業を繋ぐSollectiveに
 てコミュニティマネージャーをも務めている。\n\nオー
 ガナイザー  Organizer\n\n香取 正博\n\nナインオクロック
 株式会社 代表取締役\n株式会社BW 代表取締役\n\n\n\n千
 葉県出身。2016年に東京から岩手県久慈市に移住して起
 業。アパレル事業やEC事業をおこないながら現在は美
 容室、まつげサロンを盛岡・仙台・福島で店舗展開。
 久慈、盛岡、仙台と3拠点生活をしている。\n\n佐藤 林
 太郎\n\n\n\n\n\n\n山形県出身　弘前大学出身　現在動画
 撮影・編集、webマーケティングをて個人事業主として
 行っている傍ら、2021年は盛岡どんぱ実行委員長として
 活動。”盛岡どんぱ”を企画・開催を予定していたが
 、コロナの影響で本開催は2022年に見送られた。企画を
 行うのが大好き。縁あって、現在盛岡市に住んでおり
 、知人の誘いでスタートアップウィークエンドに
 出会う。どんぱでは20歳前後と、本業では50歳以上の方
 と多く関わっており、年齢の垣根を超えた化学反応が
 見れれば面白いと思い、本イベントにオーガナイザー
 として参画中。趣味は筋トレ、競馬、けん玉、来年は
 ピアノを習いたい。\n\n渡辺　炎如\n\n有限会社 哲学堂 
 ／ 専務取締役\n\n\n炎如（かい）と読みます。岩手県滝
 沢市を拠点にアートディレクター・デザイナーとして
 県内外問わず活動｜モットーは 「デザインで熱を生み
 、現象を起こす」｜企画づくりから、ロゴ・印刷物・
 ウェブ・映像・グラフィックなど一貫制作｜いまの興
 味ごとは「デザイン×教育」。デザインの仕事で培っ
 た「考えて形にする力」を教育に活かす事業を計画中
 。\n▶ SNSアカウント｜Facebook｜Twitter｜\n\n鈴木 隆人\n\nN
 anairo Creative Farm\n\n岩手県盛岡市生まれ。岩手大学教育
 学部特設美術科（視覚伝達デザイン研究室）卒業後、
 印刷会社でグラフィックデザイナー、アートディレク
 ターとして企画、デザインに携わる。その後、介護・
 医療大手ソフトウェアベンダーにて製品プロモーショ
 ンを担当。2022年2月Nanairo Creative Farmを立ち上げ、グラ
 フィック、WEB、動画、ブランディングなど幅広く手掛
 ける。クリエイティブの力で地域で輝く人を増やし、
 活性化につなげる事を目指し日々邁進中。\n\n金﨑 諒\n
 \n\n\n岩手県矢巾町出身。岩手日報社編集局報道部記者
 。担当は政治で、東日本大震災からの復興や新型コロ
 ナウイルス感染症対策を取材。県行政や県内政党の動
 きを追う傍ら、災害弱者への防災対策など福祉分野に
 も力を入れる。スタートアップの取材経験も多数あり
 、企業の発信力を高めるためのメディアリレーション
 も勉強中。\n\nご参考 FYI\n\n・どんなことに取り組んで
 いるんだろう？\n・何を得ることが出来るんだろう？\n
 ・当日の様子をもっと知りたい\n\nそんな気持ちをお持
 ちの際は是非に下記をご覧ください。\n\n＜TV取材（YouT
 ube）＞\n\n\n\n＜参加記事＞\n\n\n\n注意事項 Notes\n\n1.キャ
 ンセルポリシー/Cancel policy\n2022年10月28日（金）23:59ま
 でにご連絡頂ければ100％返金いたします。それ以降は
 飲食や備品など発注等により返金出来かねますのでご
 了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anyt
 ime\n参加につきましては、3日間全てが望ましいですが
 、諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催
 期間中に外すことのできない用事があり参加できない
 のでは？とお考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.
 領収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領
 収書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につき
 ましては下記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkee
 per.jp/article/36-receipt
LOCATION:コミュニケーションギャラリーリリオ（3階） 岩
 ⼿県盛岡市⼤通⼀丁⽬11−8
URL:https://techplay.jp/event/872204?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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