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X-WR-CALDESC: 増え続けるSaaSの管理を自動化する方法をデモ
 で解説 〜情シスの生産性向上により、コア業務への注
 力を可能にする〜
X-WR-CALNAME: 増え続けるSaaSの管理を自動化する方法をデモ
 で解説 〜情シスの生産性向上により、コア業務への注
 力を可能にする〜
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SUMMARY: 増え続けるSaaSの管理を自動化する方法をデモで
 解説 〜情シスの生産性向上により、コア業務への注力
 を可能にする〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87220
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nセミナーに関する資料は、セミナー開
 催報告ページで公開しています。\n\n【2022年10月27日公
 開予定】\n\n\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\nツール
 はZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡いたし
 ます。\n\nなお、「osslabo.com」「majisemi.com」からのメー
 ルが迷惑メールとならないよう、メールの設定をご確
 認下さい。\n\n右肩上がりで増え続けるSaaS利用\n\n導入
 のしやすさから、SaaSサービス利用はここ数年右肩上が
 りで増加し続けています。\n\nサービス数は5年前と比
 較して約2倍にまで増加しており、この傾向は今後も続
 くことが見込まれます。\n\nスプレッドシートによる管
 理では膨大な労力が必要\n\n急速に普及が進んでいるSaa
 Sですが、その便利さゆえに様々なSaaS製品が企業に導
 入されたことで、管理の問題が顕在化しました。\n\nSaa
 Sの契約が増えすぎて、どの部署がどのSaaSを使ってい
 るのか？誰がどのライセンスを持っているのか？とい
 ったことがうまく管理できない、管理表のスプレッド
 シートの散乱により確認に膨大なコストがかかってい
 るなどの問題が起きており、情シスの負担が増してい
 るのです。\n\n抜け漏れが起きた場合、アカウント消し
 忘れによる不正利用や「シャドーIT」による情報漏洩
 などのセキュリティリスクも生じるため、SaaS管理を疎
 かにするわけにもいきません。\n\nオペレーションに追
 われ、企画などのコア業務にリソースを投下できない\
 n\n情シス部門は、本来であれば業務プロセスの変革、
 現場改善、社内システムの企画・構築といったクリエ
 イティビティが求められる業務を主な役割として担っ
 ているケースが多いです。\n\nしかしながら、SaaS管理
 などのオペレーション業務に稼働を圧迫されてしまう
 とこれらの業務にリソースを割くことができず、結果
 として企業や組織にイノベーションが生まれず、やが
 て競争力を失うことにもなりかねません。\n\nSaaSの管
 理を自動化し、情シスの生産性を上げる【サービス無
 料体験あり】\n\n本セミナーでは、SaaS管理の自動化に
 よって情シスの生産性を向上する方法を解説します。\
 n\n社内でご利用されているGoogle Workspace / Microsoft365 / Azu
 reAD / SmartHR / Oktaと連携して、SaaS管理者の業務負荷を減
 らしつつセキュリティも強化できる、マネーフォワー
 ドi社のソリューション『マネーフォワード IT管理クラ
 ウド』の概要紹介とデモによる解説を行うだけでなく
 、参加者ご自身の環境に一時的にインストールしてツ
 ール使用の疑似体験ができる時間もセミナー内で設け
 る予定です。\n\n・SaaSの利用が増えており、管理の負
 担が大きくなっている\n\n・SaaS管理の抜け漏れによる
 セキュリティリスクをなくしたい\n\n・SaaS管理の業務
 負荷を減らし、情シスのコア業務に注力したい\n\n上記
 のようにお考えの情報システム部門の方は、ぜひご参
 加ください。\n\nプログラム\n\n13:45～14:00　受付\n\n14:00
 ～14:05　オープニング（マジセミ）\n\n14:05～14:45　増え
 続けるSaaSの管理を自動化する方法をデモで解説〜情シ
 スの生産性向上により、コア業務への注力を可能にす
 る〜\n\n14:45～14:55　質疑応答\n\n主催\n\nマネーフォワー
 ドｉ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n協力\n\n
 株式会社オープンソース活用研究所（プライバシー・
 ポリシー）\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポリ
 シー）\n\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@oss
 labo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライ
 バシー・ポリシー）\n\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・
 海外から参加される方\n・日本に活動拠点が無い企業
 の方\n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断し
 た企業・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選に
 てご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご
 了承ください。\n\n※本コミュニティにてご提示いただ
 いた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容は、マジ
 セミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープ
 ンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業へ提供します。共催・協賛・協力・講
 演の各企業へは、主催企業を通して提供する場合があ
 ります。またプライバシーポリシーに定めがある場合
 は主催・共催・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ
 株式会社から直接提供する場合があります。ご記入頂
 いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープ
 ンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講
 演企業の各プライバシーポリシーに従って厳重に管理
 し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなど
 のご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登
 録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法
 で定める場合や各社のプラバシーポリシーに特別な記
 載がある場合を除きご本人の同意を得ることなく第三
 者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報
 の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報
 の安全管理が図られるように、委託をする各社が定め
 た基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要
 かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関す
 る開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）で
 あることを確認した上で、各社において合理的な期間
 および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人
 情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合
 わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個
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