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SUMMARY:InnerSource Commons Meetup #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87225
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nInnerSource Comm
 ons Japan 始動!!\nインナーソース (InnerSource) をご存知で
 しょうか。インナーソースはオープンソースの開発ス
 タイルを企業内で実践する取り組みのことです。イン
 ナーソースを開発に取り入れるとソフトウェア開発の
 スピードや品質が向上するだけでなく、縦割りの仕組
 みを抱える企業でサイロ化してしまった開発チームが
 、開発文化を変革することにも繋がります 🚀\nこの度
 、インナーソースや内製化、コード共有文化に関する
 情報交換を日本語で行うコミュニティとして、InnerSourc
 e Commons Japan を立ち上げました🎉🎉🎉\n本ミートアッ
 プはコミュニティ勉強会の第2回目となります！\nInnerSo
 urce は様々な場所で起こっています。こちらで紹介さ
 れている事例をぜひご覧ください！\n\n組織のサイロを
 壊す "インナーソース" とは、そして InnerSource Commons と
 は\nインナーソースという言葉は 2000年にエンジニアリ
 ングの方法論のひとつとしてTim O'Reilly 氏が考案した言
 葉です。しかし当時は少なくとも インナーソース と
 いうコンセプトが企業に広く浸透することはありませ
 んでした。一方で、内製化の文脈では コード共有 や 
 共創 などの言葉を介して同様のテーマが語られてきま
 したし、オープンソースの文脈では組織のOSS活用に関
 する取り組みである OSPO が認知度を上げています。そ
 して SaaS やクラウドの文脈では GitHub や GitLab の活用に
 伝統的な大企業も目を向け始めています👀\nInnerSource C
 ommons はそれらの別々の文脈で違う言葉を使って語られ
 てきた活動を インナーソース という共通認識のもと
 に体系化し、実践者のプラクティスをまとめて普及す
 る活動をしています。\n日本のコミュニティは立ち上
 がったばかりです。インナーソースの活動は、内製化
 ・コード共有・共創・CCoE・GitHub 活用・オープンソー
 ス活用など、様々な活動にリンクします。コミュニテ
 ィはとてもオープンで、有志のボランティアにより支
 えられています。興味のある方はぜひイベントにお立
 ち寄りください！\nより詳しい情報に関してはこちら
 の資料や、connpass の InnerSource Commons ページからご参照
 ください。また、英語ですがInnerSource Commons の公式ペ
 ージにも詳しい情報が掲載されています。\n\nイベント
  Agenda\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00 - 19:10\n開場・
 オープニング\n\n\n19:10 ~ 19:50\n内製化の一歩先を見つめ
 るコードの共同所有の取り組み (Yasunobu Kawaguchi さん)   
 アジャイルの「コードの共同所有」とオープンソース
 コミュニティがどのように運営されるか？という説明
 を通じて、これからの組織がどうなっていくかを考え
 ます。\n\n\n19:50 ~ 20:00\n休憩\n\n\n20:00 ~\n「インナーソー
 ス入門を訳してみて」パネルトーク (Yasunobu Kawaguchi さ
 ん\, Yuki Hattori さん\, Mass Kaneko さん\, Yoshitake Kobayashi さ
 ん)\n\n\n20:40 -\nQA、クロージング (会は21:00 まで開けま
 すので、雑談する方はどうぞ)\n\n\n\nスピーカー紹介\nYa
 sunobu Kawaguchi さん\nYoshitake Kobayashi さん\nYuki Hattori さん\
 nMass Kaneko さん\n参加方法\nURLは本イベントに参加登録
 いただいた方に、このページでご案内いたします。\nTw
 itter で #InnerSource のハッシュタグをつけてコメントい
 ただけますと幸いです。\nSlack のインバイトリンクは
 こちらです。\n\nSlack のインバイトリンク\n日本語 #jp-ge
 neral チャンネル\n\nCode of Conduct / 行動規範\nすべての参
 加者が居心地よく安全に過ごせる環境を保てるようご
 協力をお願いします。\n性別、人種、国籍、性的指向
 、または身体の障碍などいかなる理由においても、相
 手の尊厳を傷つけるような行為は許されません。\nも
 し、そのようなご懸念、ハラスメント行為、疑わしい
 行動または破壊的な行動について気になることがござ
 いましたら、イベント主催までお知らせください。主
 催の判断により、該当者の退室、参加の巨費など対応
 を求め実行します。\nアンケート\nアンケートはこちら
LOCATION:Zoom & Youtube オンライン
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