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X-WR-CALDESC:データサイエンスすいすい会 第32回「AIとBIの
 融合によるロケーション・インテリジェンスの実践例
 のご紹介」
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 融合によるロケーション・インテリジェンスの実践例
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SUMMARY:データサイエンスすいすい会 第32回「AIとBIの融合
 によるロケーション・インテリジェンスの実践例のご
 紹介」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87227
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータサイ
 エンスすいすい会\n概要\nデータサイエンスに関する雑
 談を通して、すいすいデータサイエンスを推進できる
 ような知見を貯めていくオンライン雑談会\nGRIの分析
 官リーダ他が参加してテーマについてお話します参加
 無料、お気軽にご参加ください\n\n内容\n人々の地域に
 根差した活動は、地図の上で可視化すると、理解度が
 高まり関係者間での共通認識が格段に上がります。昨
 今では、地図ｘ地理空間データｘ企業の顧客データを
 掛け合わせた分析は「ロケーション・インテリジェン
 ス」として注目を集め、その市場規模[*1]は全世界で202
 2年には２兆円規模で年率15.8%の成長が見込まれていま
 す。本セミナーでは、ロケーション・インテリジェン
 スの概観と共に、従来のGIS（Geographical Information System）
 をベースにした専門家に閉じた分析業務の行き詰まり
 ポイントとの比較、そして各企業にて明日から実践で
 きるロケーション・インテリジェンスの手順を以下の
 ４つの実践例と共にお伝えいたします。\n１．地理空
 間ベースの製品/サービス販促　地域ごとの自社顧客の
 特徴を把握する鍵は、扱いやすい地図データ、地理空
 間データ、顧客データが分析できる状態ですが、いざ
 分析官が取り掛かろうとすると、データ収集、データ
 クレンジング、データ整形に膨大な時間を奪われ、分
 析官の生産性を著しく落としてしまうことになり、躊
 躇することが多いです。より問題点を具体化すると、e
 Statのデータはバラバラで収集に時間がかかり、地図ポ
 リゴンはデータ粒度が細かすぎてレンダリングに時間
 がかかり、企業の顧客データの住所データは不正確な
 ことが多く、これらを結合して分析するのが困難です
 。この問題を簡単に解決するための方法を、GRI社の提
 供するLLoco（エルロコ）[*2]という地理空間ポリゴンと
 地理空間データセットを用いて解説します。この活用
 例として、BIツールのTableauを利用した例をご紹介しま
 す。\n２．特定エリアと連動したデジタル顧客体験の
 強化\n　店舗の位置や住所に連動した地理空間データ
 に基づく顧客体験は、顧客にとってその土地をイメー
 ジしやすくなりためコンバージョン向上に寄与してい
 ることが知られています。特に、自動機械学習（AutoML
 ）と連携させることによって、パーソナライズの深化
 が期待できます。この実践例として、GRI社の提供する
 自動機械学習ツールForecastFlow[*3]の活用事例をご紹介い
 たします。\n３．GPS/Wifiデータを利用した広範囲の人流
 解析　スマホを持ち歩くのが一般的になった現在、GPS
 やWifiデータを収集して人流解析を行うことができます
 。このデータを用いると、人々の典型的な行動や行動
 変容を捉えることができます。例えば、POI（興味関心
 地点）に訪れている人々は、どこから来て、どこへ向
 かっているかを可視化分析によって把握できます。こ
 こでは、GPSデータを用いた屋外広告への接触状況の可
 視化の実践例をご共有いたします。\n４．店内顧客体
 験の強化　店内では顧客のプライバシーに配慮したAI
 カメラによる人流解析により、店内の顧客体験を強化
 させることができます。AIカメラを用いると、店内の
 ホットスポットや買わない状況であるが興味関心の高
 い商品などを推定することができます。ここでは、AI
 カメラ、Python、Tableauの連携例をご紹介いたします。\n
  \n◆想定するオーディエンス\n・AIとBIを連携させたロ
 ケーション・インテリジェンスの世界観や業務イメー
 ジを理解したい方\n・マーケティング部門／営業部門
 ／戦略部門／サービス保守部門／物流部門\n・データ
 サイエンティスト／ビジネスアナリスト／データエン
 ジニア／ITエンジニア／DX部門\n・小売り／EC／物流／
 配送／交通／旅行／不動産／観光\n[*1]ロケーションイ
 ンテリジェンス (LI) の世界市場 (2022-2027年)https://www.gii.
 co.jp/report/imarc1091977-location-intelligence-market-global-industry.ht
 ml\n[*2]LLoco（エルロコ）地理空間ポリゴンと地理空間デ
 ータセットのサービスhttps://gri.jp/service/lloco\n[*3]自動機
 械学習ツールForecastFlowhttps://forecastflow.jp/\n\nナビゲータ
 ー\n古幡征史Ph.D in Computer Science所属：　株式会社GRI 取
 締役経歴：　GRIにて50以上のAI\, BI\, 分析基盤構築プロ
 ジェクトをリードKPMGコンサルティング、University of Sout
 hern California、ドワンゴを経て、2016年9月より現職\n\nス
 ケジュール\n2022年9月28日（水）18:30～19:30\n\n参加方法\n
 時間になりましたら、下記ZoomURLよりご自由にご参加く
 ださい\nZoomURL：https://zoom.us/j/96152836275ミーティング ID: 
 961 5283 6275\n※Zoomミーティングにて行います。Zoomの表
 示名変更が必要な方は、入室の前に変更をお願いいた
 します。\n\n参加対象\nデータサイエンスに関心のある
 方\n\n参加費\n無料\n\n過去のすいすい会\n\nすいすい会
 のアーカイブ動画はこちら\n\n各回の資料は弊社コーポ
 レートサイトでご覧いただけます\n\n\nすいすい会コミ
 ュニティ\n〇自由にご参加いただけるSlackを用意してい
 ます実践的に機械学習を活用するための議論やノウハ
 ウの共有を目的としていますすいすい会の内容につい
 ても活発に議論できればと思いますSlackはこちら\n〇GRI
 のTwitterでもデータサイエンス関連の情報をつぶやいて
 います
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