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SUMMARY:Neo4j ユーザー勉強会 #46(東京開催)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87238
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n現地開催で
 す。Zoomではありません。\n会場は17:00から空けていま
 す。\nイベント開始は17:15くらいからになると思います
 。\n46回目ののMeetupを開催させていただきます。\nSource:
  Neo4j\, https://go.neo4j.com/neo4j-how-to-boost-supply-chain-resilience-
 with-google-cloud-and-neo4j-lp.html\n\nNeo4jのBrandonさんの来日も
 あり急遽企画させていただきました。\n久々のオフラ
 インで東京での開催です。\n今回はユースケースを主
 に取り上げたいと思います。\nグラフデーターベース
 はどのように使うかが重要です。\nRDBのようなデータ
 ベースと異なり、通常のデータ処理以外にも、機械学
 習や知識グラフにまで使われています。\n今回、新し
 いユースケースを学びながら、少人数なこともあり直
 接質問も大丈夫です。\n質問は日本語で大丈夫です。\n
 \nありがとうございます\n\n\n\n名称\n提供内容\n\n\n\n\nNeo
 4j\n会場、グッズ\n\n\n株式会社UTI\nグッズ\n\n\n\n参加者
 の皆様へ（当日の注意）\n新型コロナウイルス感染の
 拡大を防ぐため、下記対策を実施します。\n\n当日は体
 調確認のうえご参加ください。体調がすぐれない方は
 参加を控えていただくようお願いします\nマスクの着
 用をお願いいたします。\n\n会場のご案内\n東京で開催
 します。\n感染には十分注意して、少人数で開催しま
 す。\n1. Neo4j 事例のご紹介\n概要\n古くて新しいグラグ
 技術、ガートナーから2025年までに80％のイノベーショ
 ンでグラフ技術が使われるというレポートもあり、こ
 こ数年で再注目され、日本国外での導入事例が増えて
 きている状況です。\n\n今回は、改めて振り返るグラグ
 のユースケースと最近のグラフの使われ方などを、案
 件の裏話も交えながらの講演です。\n発表者は、直接AP
 ACビジネスを担当しているBrandonさんと日向寺さんです
 。\n発表者 (Speaker)\nBrandon Richards\, General Manager\, Asia @Neo4
 j\n日向寺 正之\, Masayuki Hyugaji\, Sr. Presales Consultant - APAC @
 Neo4j\n2: 大規模プロジェクトのIPO分析の続き\n前回（Neo4
 jユーザ勉強会 #42）、数万本を超えるプログラム構成
 をNeo4jを利用し関連要素の繋がりをグラフ化し何かし
 ら有効な知見を得られないかということを発表しまし
 た。で、実際、それが進んでいます。ただ、どこの誰
 の何かということは言えません。何をやってきたが、
 結果として何が出来たか、今後トライしてみたいこと
 をなどを簡略に共有させて頂きます。Twitter\,写真の掲
 載などはお断りいたします。もし、参考になりそうな
 ことがあるとしたらすべてメモや記憶に留めて頂きた
 いです。\n発表者 (Speaker)\n李 昌桓 (Lee Changhwan)\nhttps://ww
 w.creationline.com/\n\n3. 不正防止やリスクのベンチマーク
 、Financial Benchmark (FinBench)\n概要\nグラフデータベースの
 ベンチマークとしては、LDBCのGraphalytics benchmarkが良く
 使われています。\nPageRank、community detection、shortest paths
 などですが、実際の業務としてはテスト項目が不足し
 ています。\nですので、これだけのベンチマークの比
 較でグラフデータベースの優劣は比較できません。\n
 例えば、金融のシナリオを考えたとき、不正防止やリ
 スクのコントロールでベンチマークがあると実業務で
 の性能比較が可能になります。ユースケースで金融不
 正に使われることが多いこともあって、LDBCの中にFinBen
 chのタスクフォースが作られました。2022年末を目標に
 ベンチマークを作成中です。\n立ち上げ時からのメン
 バーである案浦から内容について紹介します。\n\n発表
 者 (Speaker)\n案浦浩二 (Koji Annoura)\nNeo4j Ninja\n書籍の告知 
 (Books)\namazonで販売中のユーザーグループの書籍です。\
 n『グラフ型データベース入門 Neo4jを使う』\nAMAZONサイ
 トへ
LOCATION:S.S.SHIODOME 東京都港区東新橋1-9-1
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