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X-WR-CALDESC:「情報幾何学の基礎」読書会 6
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SUMMARY:「情報幾何学の基礎」読書会 6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87238
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n 概要 \n量子
 情報、機械学習の分野でも理論的な解析に情報幾何学
 のテクニックを使った研究が多く存在します。情報幾
 何学はなかなか初心者にはとっつきにくい分野ですが
 、最近では日本語でも良い教科書が複数あり、今回は
 そのうちの一つで、最終章に量子情報への応用例も記
 載されている、藤原 彰夫 著の「情報幾何学の基礎　
 ―情報の内的構造を捉える新たな地平―」 https://www.kyo
 ritsu-pub.co.jp/book/b10003331.html を用いて理解を深めたいと
 思います。\n今回の内容\n3.1節共変微分から読みます。
 \n 進め方\nこの読書会はオンラインでスカイプを用い
 て開催します。\n開始時刻になったら、主催者がこの
 読書会のスカイプの音声通話を開始します。\n基本的
 には主催者が教科書の該当範囲の説明をする、数式が
 ある場合はその計算について解説をします。そして参
 加者は適宜、質問して議論をして理解を深めるという
 形を想定しています。なお洗練された講義とはほど遠
 いと思いますので、参加される場合はその点ご了承く
 ださい。\n毎週金曜日の21:00~22:00の開催を想定していま
 す。\n参加方法\n参加する方はconnpassで参加申し込みを
 お願いします。申し込み後、「参加者への情報」にお
 いてこの読書会のスカイプに参加するためのリンクが
 表示されます。そのリンクを用いてスカイプに参加し
 てください。なお、この勉強会においては録画公開は
 する予定はありません。\n注意点\n今回読む本はブルー
 バックスのような啓蒙書ではありません。教養番組の
 ように分かりやすいグラフィックで手軽に理解したい
 という方・数式を使わずに理解したいという方には向
 いていません。大学学部1年生レベルの線形代数や初等
 的な解析学の知識は必要です。また読み終わるまでに
 数か月の相当な時間がかかると思います。短期間で読
 み終えたいという方には向いておりません。\nスカイ
 プの通話は通信容量やプライバシー等の問題からビデ
 オはオフで参加してください。またマイクも質問する
 とき以外は雑音を減らすためにオフに設定してくださ
 い。\n その他\n地震(目安として震度5強以上)、大規模
 停電、通信障害などでやむを得ず予告なしに中止する
 場合がございます。ご了承ください。\nまた、迷惑行
 為、ハラスメント行為は禁止です。もし被害にあった
 場合は主催者までご報告下さい。迷惑行為を行った場
 合は今後の勉強会参加をお断りさせていただきます。
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